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横山華山、1781(天明元)年〜1873(明治6)年、明治、大正の頃までは世間に知られた存在だった、と展覧会チラシに記されています。忘れられていた画家の全貌に迫ろうと、晩年の大作「祇園祭礼図巻」ほか約120点の展覧会が、京都文化博物館で、8月17日まで開かれています。印象的だった2点、ご覧ください(各写真、ポイントでコメント表示、クリックで拡大)。 祇園祭の最中に京都で開催、やはり人気は「祇園祭礼図巻」、「祇園祭鉾調巻」でした。 そして「花洛一覧図」(洛中の俯瞰図)も人気でしたね。 *出典:日経イベント&セミナー
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2019年07月12日
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