sek*su*d*iwa*anaのブログ

ぼちぼちブログテスト投稿中! 中身がないけど我慢してくださいね!!

拾い物

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君が代で病気になるキチガイ教師
傍若無人ぶりのせいで、
鬱や健康被害に追い込まれてる全うな
現業職員は助からないわけですね。
 
 
■今回のまとめ
1.減給→不当
・不起立は今回が初犯
・前回の戒告は不起立ではなくて服装違反(2年前)
・事情の調査無しで機械的に減給
・減給処分は昇給・昇進に影響を与え今回の事案では重すぎる。

2.停職→1人は妥当との判決、もう一人は不当
・過去に国旗掲揚を妨害したなどして5回の懲戒処分を受けていた
・ 「処分が重すぎるとは言えない」として上告を退けた。

3.戒告→妥当
・ 「最も軽い戒告処分をすることが裁量権の逸脱とは言えない」との判断を示した
・168人
・戒告を受けた職員は、勤勉手当の10%減額。
・戒告は一回目でもok
・戒告って結構重いよ!(昇給3ヶ月遅れる、定年後の都職員再雇用が事実上不可能)

全体として、直接式を妨害したわけでもないのにセクハラや横領、体罰並の処分は重すぎるんじゃないの?って判決。

比較的公平なニュースソース
http://www.asahi.com/national/update/0116/TKY201201160303.html
判決全文
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=81893&hanreiKbn=02
 
…拾い物。

是非、
君が代で病気になる先生を
採用しないでください!!!!
で、ハシもっちゃん!
速攻手を打ったし。

不起立職員、初回から研修へ…橋下市長が案修正

 大阪市議会に教育基本条例案を提案予定の橋下徹市長は17日、国歌斉唱時の起立命令に従わない教職員に対し、これまで2回目の違反時に課すとしていた指導研修を、初回の違反時にも課すよう規定を修正することを明らかにした。
 当初案では「違反1回で減給か戒告、2回で停職、3回で分限免職の対象」としているが、「数回の不起立のみによる停職・減給は重すぎて違法」とした16日の最高裁判決を受け、研修の実施時期などを修正。橋下市長は、研修を挟めば、違反回数による自動的な処分には当たらないとの認識を示し、「最高裁の論理からも問題ない」と述べた。
2012年1月17日12時19分  読売新聞)

兎に角、
司法は国歌斉唱しろって言ってるじゃないか!
日教組!!=民主党!!
 
ご参考:
日教組を設立したのは朝鮮人教師たちであり、運営しているのも朝鮮人教師たちである。


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言論弾圧を始めた
朝鮮労働党日本支局
ミンス党!
 
 
2011.12.19 新橋駅前民主党街宣
反民主党プラカを持ってると隔離?】
 
自民党・
逢沢特別補佐
調査へ♪

「CafeSta(β)」年末スペシャル〜今年を振り返る予告編

                          11分40秒から
元支那人、元朝鮮人
ばかりだからかな?
ミンス党!
 
おまけ…
民主党議員 「解散しろ」という聴衆の声を「これは仕込みだな」と断言
  おもいっきり馬鹿ですな、
 ミンス党議員は。 
 

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一川 自分のみを防衛大臣
 

「今頃何しに来た」に一川防衛相「君は誰だ」

http://www.yomiuri.co.jp/photo/20111217-995338-1-N.jpg
酒井市長を訪問後、記者団の取材に応じる一川防衛相(能美市役所寺井庁舎で)
 一川防衛相は16日、石川県・小松基地周辺の能美、小松、加賀の3市長を訪ね、タンク落下事故について謝罪するとともに飛行訓練再開を報告した。
 能美市役所では、酒井悌次郎市長に「国民の生命、財産を守る自衛隊が事故を起こしたのはとんでもないこと。二度と起こらないようにしたい」と陳謝。その後、酒井市長と約10分間、非公開で話し合った。
 一川防衛相は会談後、記者団の取材に応じ、70日ぶりの再開について「国防上、時間の長さは気になったが、異例の事故だったので、地域住民のことを思えば調査を徹底的に行う必要があった」と説明。「基地と自治体の連絡体制や事故後の対処の仕方について、今回の事故を教訓にしたい」と話した。
 酒井市長も記者団に「(防衛省)次官や基地司令から説明を受け、事故原因や再発防止策について理解できた。訓練ができない状況を国防の見地から心配していたので、ホッとしている」と述べた。
 その一方で、タンク落下事故後、一川防衛相に対し、この問題を収拾するために地元選出の森喜朗元首相と意見交換するように要望していたことを明かし、「訓練再開についても、(一川防衛相が)森元首相に一言あいさつしていただけたらよかった」と話した。
 小松市役所では、和田慎司市長が応対し、「安全対策に万全を期すと言われている。その言葉を信頼する」と述べた。そのうえで、「(防衛省からの)交付金で、今後は人口減少が続いている基地周辺の定住促進策にも協力をお願いしたい」と要望した。
 同市役所では、応接室に入室しようとする一川防衛相に対し、自民党市議が「自分が汗もかかず今頃何をしに来た。市民は怒っている」と抗議し、一川防衛相が「君は誰だ」と声を荒らげる一幕もあった。
 加賀市役所では、寺前秀一市長が「小松基地が重要だという認識は、(落下事故後も)変わらない」と述べ、訓練再開に理解を示した。
2011年12月17日10時06分  読売新聞)
 
 
 
相手によって対応変えるヤカラ。
相手が誰かを気にする人間は小物ですね。
政治家としても素人ってことですかね。
ご参考・・・
 
イメージ 1
    バカだらけだね、
     民主党は…

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モナ男もな!

西山元審議官、やっぱり福島行かない

スポーツ報知 12月2日(金)
 女性職員との不適切な交際で停職1か月の懲戒処分を受け、環境省の福島除染推進チーム次長に就任した西山英彦・元官房審議官(54)が、赴任するはずだった福島には行かず、東京で勤務することが1日、分かった。

 参院東日本大震災復興特別委員会で、社民党の吉田忠智氏(55)が西山氏の女性問題に触れ「こんな人物が除染を担当して福島の皆さんが信頼すると思いますか。不適切ではないか」と質問した。

 「コクムダイジ〜ン!」と呼ばれて答弁に立ったのは、細野豪志環境相(40)だった。「福島環境再生事務所」の設置に向け、「各省に応援要請しており、今ご指摘の人物についても経産省の方から併任という形で派遣をしていただいている」と答えた。

 細野氏は西山氏から「被災者の皆さんのためにもしっかりやりたい」と言われたことを明らかにした。ただ、「福島の皆さんもいろいろ思いがありますので、本人は表に出ることなく、東京、そして本当に必要なときは地元に行って、裏方としてしっかりと除染で汗をかきたいと申しております」と語った。

 環境省は11月18日に西山氏の人事を発表。チームの本拠地がある福島に赴任し、放射性物質除去関連業務に当たると説明していた。環境省秘書課によると、西山氏は就任後1度、福島入りしたが、現在は東京にいて「出張などで福島に行くかも知れないが、次にいつ行くか分からない」という。

 ◆西山 英彦(にしやま・ひでひこ)1956年12月29日、神奈川県生まれ。54歳。1980年に東大法学部を卒業後、通産省(現・経産省)に入省。84年、米ハーバード大ロースクール修了。原子力安全・保安院企画調整課長、通商政策局審議官などを歴任。東京電力福島第1原発事故に絡み、広報担当のスポークスマンを務めていたが、週刊誌の不倫報道で6月に更迭。勤務時間中、省内で女性職員とキスや抱擁を繰り返していたことが9月に報じられ、停職1か月の懲戒処分。7月からは大臣官房審議官も解かれ官房付となり、今回の人事は環境省の水・大気環境局との併任。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111201-00000349-sph-soci
 
 
吉田忠智センセ!それを言うなら
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