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どじょうが
馬脚をあらわす。
 
 
参議院予算委員会「環太平洋パートナーシップ協定等」集中審議H23.11.11
http://www.sangiin.go.jp/japanese/ugoki/h23/111111.html

《佐藤ゆかり議員》
貿易協定におけるISD条項について説明、
国内法がISD条項によって曲げられる可能性について首相に質問

《野田首相》
国内法で対応できるよう交渉をしていく。
(一時中断)
国内法よりも、条約のほうが上位にあり、
それに対応しなければいけない現実の中で、どう対応するか考える。

《野次》
何を言ってるんだ!
どうやって対応できるんだよ!
条約が上だから対応できないんだよ、国内法では!

http://www.youtube.com/watch?v=NL97kik6S_4#t=00m26s

《野田首相》
ISDS(ISD条項)は、寡聞で詳しくしらなかった。
条約と国内法との上位関係だったら、条約です(条約が上)。
だからこそ、条約を結ぶために(国内法を)殺したり、壊したりはしない。

http://www.youtube.com/watch?v=XJtWmYBNKck#t=19m50s

参議院サイトにも同じ内容の動画があります。(※それぞれ1:51:57頃、1:55:40頃YouTubeと同様の内容)
mms://svwmlv.webtv.sangiin.go.jp/vodn/1231n.wmv
イメージ 1


 

盗人に追銭・半島に五兆円

領土を不法に占拠して直接侵略を仕掛けてくる国家。マスコミを籠絡して、ありもしないブームとやらを煽り、間接侵略に精を出す国家。技術も無ければアイデアも無く、金も無ければ誠意も無い。見せかけだけの虚仮威し。嘘を嘘で塗り固め、結局自分自身でも何が本当か分からなくなった挙げ句の精神分裂、そんな国家が隣にある。

国民を拉致し、それを決して認めず、なお逆ギレを続けている国家。核開発を行い、ミサイルを撃ち込み、難民を送るぞと脅す国家。白を黒といい、黒を白といい、その挙げ句に人間らしい色彩を失った。南に東に、ありとあらゆる所にスパイを潜入させて、情報を攪乱させて延命を図っている。個人崇拝の軍事政権、そんな国家が隣にある。

結局のところ、この二国は繋がっているのである。その絆は「信頼」ではなく、「相互不信」「虚言」である。世界一の嘘吐き国家を目指した愚劣な競い合いであり、双方共にあまりにも嘘を吐くので、「本当のことだけは絶対に言わないだろう」という点のみで互いを認め合った、摩訶不思議な関係なのである。

そんな国に「金を貰って欲しい!」と嘆願しに行った馬鹿がいる。僅か半月の間に党幹部、閣僚、そして総理大臣が連続して御機嫌伺いに行ったのである。直接侵略と間接侵略を同時に行っている国に対して、何の意味があって、五兆円を越える税金を渡しに行ったのか。
震災被災者への救援を、あれほど渋り、「一義的には東電が……」
「一義的には地元が……」と責任逃れに終始して、
決して自ら実効在る政策を進めようとしなかった連中が、
電撃的に貢ぎ物を献上しに行ったのである。

               ★ ★ ★ ★ ★

振り返れば、毎日新聞英語版に対するデモがあった。
NHK偏向報道に対する渋谷デモもあった。
最近ではフジテレビに対するデモがある。
花王に対するランチタイムデモは昨日も行われた。
これからはTPPに反対するデモも、より頻繁に実施されるだろう。

力が分散するから、止めろと言う人もいる。
今は、フジや花王を相手にしている時ではないともいう。
そうだろうか。

全ては繋がっているのである。
全ては同じ病巣を持っている。

表に裏に、見え隠れするのは外国勢力の工作活動である。
あからさまに洗脳された者、金に転んだ者。
地位や快楽を提供されて、それに溺れた者。
そして何より一番厄介な無関心な者。

日本人でありながら日本に対する愛情を持てず、単なる無国籍人であることを誇りにする根無し草。平和を唱えながら、なかなか訪れない平和に苛立ち、平和のためなら相手を殲滅することも厭わない、奇妙奇天烈な平和教の信者達。

全ては繋がっている。全てのデモは肩慣らしである。練習問題であり、日本人たる資格を問われる実技試験である。無法を繰り返す外国勢力の排除と、それに公然と加担する現政府の打倒、そのための下準備である。

参加者は同じではない。従って、力が分散するはずもない。参加しやすいタイプのデモに、それぞれが自分の判断で参加しただけだ。そこで練習をし、鍛えられて、コツを掴んだ人達が大勢いる。

               ★ ★ ★ ★ ★

さあそろそろ、本丸を叩きに行こう。
TPPと大増税、五兆円の貢ぎ物がテーマである。
遂に民主党打倒デモの時が来た!!!!
違法行為を繰り返す外国勢力の排除デモの時が来た。

新聞を止めテレビを止め、客を客とも思わぬ傲慢企業の商品を不買し、そして表から裏へと流れる資金の元を絶つ。玉入れ屋はまだまだ元気である。今なお新店進出のために広大な土地を買い漁っている。不況のために店仕舞をする企業が多いことを見て、出来た空き地を極秘裏に手に入れているのである。落札された後で住民運動が起こっても、平気な顔で建設を進めるだろう。情報を集めねばならない。

しかし、店が出来れば手遅れか、もうそれで終わりなのか。いや、それが始まりなのである。作りたければ作ればいい。客の数を減らすのみである。店を出して、採算が取れなければ企業はそれだけ体力を失うのである。店を出させて、客を止める。これが出来れば、確実に相手を潰せるのである。

無辜の国民を拉致され、領土を奪われ、マスコミを牛耳られて、挙げ句の果ての五兆円である。それを相手側マスコミはどう報じたか。「金を貰って欲しければもっと頭を下げて来い」と言っているのである。国民の生命財産が脅かされ、領土に汚れた手を掛けられて何もアクションを起こさない国家は国家ではない。国家が国家たるの矜持を失った時、立ち上がるのは国民しかないのである。

先ずは、近くの「玉入れ信者」を改宗させよう。資金源を絶ち、捏造ブームを終わらせ、連中の「真の姿」を表に曝すように努めよう。被害者が加害者に金を「献上する」とは何事だ。まさに盗人に追銭である。与えた金はもう戻らない。ならば、こちらも払わぬまでだ。出来る限り消費を抑えて、消費税の導入が如何なる事態をもたらすのか、徹底的に思い知らせてやろう。潰すべき企業と、何が何でも助けねばならぬ企業を選別しよう。


全てのデモは民主党に通ず!
今日の一声が、明日の日本を護る。
日本奪還の雄叫びを上げよう。
 
 
 
 
コピペすみません。
夕刻の備忘録 様から お借りしました。
 
売国政党 民主党 
ブッ潰そう!!!!
 
 

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H23.10.21(2011年)
花王本社平日デモ開催決行告知動画
↓Wクリック♪ してください。
 
 
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で、
とんだ喰わせもの女だね!
この朝鮮オンナ!!
化けの皮がはがれてるし!
韓国の女優キム・テヒが、竹島(韓国名は独島)は韓国の領土であると主張するキャンペーンに参加したとの噂が、
以前から広まっていた。この度、韓国のY−STARがキャンペーンを報じた際の映像が、日本語訳をつけて
YouTubeにアップロードされ、話題になった。
広報大使に選ばれたキムと弟のイワンが、スイスを訪れたと報じている。「独島はわが領土」と書かれたTシャツを着て、
キャンペーンを展開するとのことだ。行進や様々なイベントを通じて、独島は韓国の領土であると主張するという。
http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/17_01/image/01.jpg
http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/17_01/image/02.jpg
韓国のKBSが英語で配信した記事は、現在もネット上に掲載されている。「独島はわが領土」と書かれた
Tシャツを着ること、同じタイトルの曲を収録したCDを配布することが挙げられている。スイス政府の観光局による
夕食会で、キムは領土問題についてスピーチを行うという。
http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/17_01/image/03.jpg
さらに、2011年10月14日、本件をスイス大使館に問い合わせたという人物が、大使館から届いたとされるメ
ールの内容をネット上に転載して話題になった。それによると、キムが当時スイスを訪れたことは事実だが、
アジア観光の宣伝を目的とする企画だったという。
ところが、観光局の同意なしにキムが当該のTシャツを着たため、同局はキムに抗議したそうだ。
(略)
差出人は、スイス大使館の文化・広報部長の代理の大平真木子氏となっている。このメールの内容は本当なのかと
疑う声が相次ぎ、憶測が飛び交っている。
http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/17_01/image/04.jpg
真偽を確認すべく、17日にスイス大使館の文化・広報部に取材し、大平氏に話を聞いた。氏によると、
ネットに転載されたメールを自身が書いたことは事実であるという。問い合わせを受けて調査を行い、
確認できた範囲内の事柄を回答したとのこと。
(略)

http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/17_01/index.html
 
反日】 キム・テヒ スイスで「独島は韓国領」キャンペーン
関係ない外国で、しかも何もわかっちゃいない人にウダウダ言うのではなく、歴史的事実を堂々と日本で主張して、日本人と議論すれば良いのにね!?事実を公にすると不法占拠があばかれるのを怖がっていては解決しねーよ。
ならば、国際司法裁判所(ICJ) 付託による解決しかないし、行こうじゃないか、朝鮮人たちよ!!!
 

 
ついでにウジテレビの小道具です。
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来年から南朝鮮政府からの補助金が出ないようだから必死だね、
潜入工作員ウジテレビの社員たち
 
でも、日曜日の午後9時からは、
日章旗の前でカッコイイ木村拓哉の
『南極大陸』
日本人なら家族そろって観ましょう♪
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    10月23日(日)の午後2時〜4時
      第1話の再放送があるよ♪
 
危機に瀕する日本:
日韓紛争概説 文化略奪と歴史歪曲に関する一考察
 
拾い物ですが、
良く出来ているので、拡散希望♪
 
 
 
「亡国の宰相・・・官邸機能停止の180日」 
読売新聞政治部
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『巨大地震、津波、原発事故と、悪夢のような一日が過ぎた。この間、被災地で生き残った人々は苦しみの中でもパニックを起こさず、助け合い、支え合い、救援を待った。救難に向かった自衛隊、警察、消防、海上保安庁の献身的な働きは、被災した人々を物心両面で支えた。日本全国で、「被災地のために何かしたい」と、NPOやボランティア志望者たちが自発的な準備を開始した。アメリカをはじめ、世界の国々が日本との連帯を表明した。悲劇の中で、人々の心が一つになったかにも見えた。しかし、その連帯に水を差したのは、ほかならぬ日本の政治の混乱だった。』

5章で構成される本書第1章「国難」結びの文節からの引用です。日本に対して、国民は一流だけれども、政治は三流と揶揄されたことに通じます。本書は、読売新聞政治部の記者たちが今次震災の発災直後から菅首相退陣までの政治の動きを検証し、新聞に記事としたものを加筆修正してまとめたものです。日々の新聞を読んいるだけではその連続性という面で断片的にならざるを得なかったものが、時系列的に捉えることが可能になり、ニュートラルな立場で政治の流れが非常に判り易く描かれています。

『人望、人脈、調整能力なし。国民に知らせるべき情報を隠蔽し、思いつきのパフォーマンスを連発して大混乱を招いた挙げ句の果てに逆ギレ。にもかかわらず、権力の座にはしがみつく。地震、津波、そして原発事故−。未曾有の大災害に襲われた日本にさらなる危機をもたらしたのは、菅首相その人だった。』と、本の帯には端的に表現されています。戦後66年、これほど、酷評された総理大臣は未だ嘗ていないかもしれません。それは、終戦時に匹敵するほどの国難となったこの半年間に菅首相のリーダーシップの欠如、疑いたくなるその人間性が平時よりも一層如実に浮かび上がらざるを得なかったせいもあるでしょう。

本書あとがきには、日本の政治はなぜ、こんな「異形の総理」を生んでしまったのだろうか、という問いが投げかけられています。そして、端的には国民が新しさに期待を寄せた民主党が十分な資質と経験を持つリーダーを育成できていなかったことがその要因の一つであると論じています。その上で、その淵源を辿っていけば、比例代表制を加味した小選挙区制の導入があるのでないかという点に行き着いています。それは、「カネのかかる政治」も大きく改善されたけれども、『むしろ党の都合で穴埋め的に比例代表名簿に登載され、政治経験もほとんどないまま、弾みで議員バッジを手にする国会議員が少なからず存在するようになったことが、政治の劣化を加速させている。』とし、さらには次のように選挙制度にも問題があると鋭く指摘しています。
『世論の風向きの変化によって各党の議席獲得割合が激変する選挙制度が、財源の裏付けなしに夢のような公約を並べる選挙目当てのポピュリズムを肥大化させたことも否定できない。』
 
しかし、また、
ドジョウ倶楽部くるりんパ
バカ管の上を行きそうな嫌な
予感がしますね。


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