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轟竜が合流(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'



モンハンゆるゆる4コマまんが
ぷちもは
【Petit Monster Hunter】

『ティガ』

団長「アイスボーンにはティガ(?)も出るって話だ」
クオン「おー!」
神威「そ〜なのか〜」

クオン『ティガー「ウフフフー!」』

神威『ウルトラマンティガ「チェア!」』

団長『ティーガーI&西住まほ「これが西住流」』

団長「♥」
クオン「?」
神威「?」

ツッコミはよ



ティガー
俺様はティガー、T・i・g・g・e・r!、それが俺様の名前
ティガーとは、くまのプーさんのキャラクター。 

概要
原作
体は大きいが、実際は幼い虎の子供。 
ラビットとは親友同士。きかん気が強く、仲間の一部から少し厄介がられている。 
石井桃子による日本語版では、名前が『トラー』と訳されている。 

ディズニー版
俺様はティガー!世界一のトラ!ピョンピョンピョンピョンジャンプする〜 
世界一のトラはオレ一人! 

日本語版吹き替えは玄田哲章。 
虎のぬいぐるみ。尻尾にバネが入っていてホッピングのように飛び回る。 
お調子者で元気者。口癖は「ウフフフー!」。 
いつも畑を荒らされているラビットの悩みの種となっているが、なんだかんだでコンビを組むことが多い喧嘩友達でもある。 



ウルトラマンティガ
『ウルトラマンティガ』(ULTRAMAN TIGA)は、円谷プロダクションが制作した巨大変身ヒーロー特撮テレビドラマ作品名と、本作品の劇中に登場する巨大変身ヒーローの名前である。1996年(平成8年)9月7日から1997年(平成9年)8月30日まで、毎日放送を制作局としてTBS系で毎週土曜日18:00 - 18:30に全52話が放映された。1998年、第29回『星雲賞』映画演劇部門・メディア部門を日本の特撮テレビドラマとして初めて受賞した。

放映直前当時のキャッチコピーは「ウルトラマンはさらに進化! 敵の特徴に合わせて3タイプに変身する超マルチ戦士!」

概要
『ウルトラマン80』以来16年ぶりとなる、『ウルトラQ』や『ウルトラマン』放映から30年となるTVシリーズ。次作『ウルトラマンダイナ』や『ウルトラマンガイア』と合わせて「平成3部作」もしくは「平成初期3部作」と呼ばれ、以降の作品も含めると「平成ウルトラシリーズ」と呼ばれる。

作品の特色
M78星雲の宇宙人やウルトラ兄弟など、従来のウルトラシリーズでの設定を引き継がず、旧作の続編ではない物語として作られた。本作でのウルトラマンは、滅び去った古代文明とその住人の守護者だった「光の巨人」で、新たな時代を迎えようとする人類を守る存在として復活したという設定である。それに対して「光」を手にしようとする人類を妨害、あるいは誘惑する者たちも現れる。

時代設定は2007年 - 2010年、核兵器や公害などが完全に廃絶された世界が舞台となっている。東京は“メトロポリス”と呼ばれ、ハロウィンの習慣が定着している反面、風俗・文化は放送当時の現実世界と殆ど変わらずに描かれている。内容自体も整合性を重視した作風であり、重いテーマのエピソードも散見される。



ティーガーI
ティーガーI(ドイツ語: Tiger I)は、第二次世界大戦期のナチス・ドイツで開発された重戦車(55トン級)である。制式名称は何度か変更されており、最終的にはVI号戦車ティーガーE型(Panzerkampfwagen VI Tiger Ausf?hrung E.)と呼ばれていた。

VI号戦車にはI型とII型の2種類が存在し、それぞれティーガーI、ティーガーII と呼ばれる。

性能諸元
全長 8.45 m[1]
車体長 6.316 m[1]
全幅 3.705 m[1]
全高 3 m[1]
重量 57 t(戦闘重量)[1]
懸架方式 トーションバー方式[1]
速度 40 km/h[1](整地)
20 - 25 km/h[1](不整地)
行動距離 整地100 km、不整地60 km[2]
主砲 56口径8.8 cm KwK 36 L/56(92発)[1]
副武装 7.92mm機関銃MG34×2[1]
装甲 前面 100 mm
側面および後面 80 mm
上面および底面 25 mm[1]
エンジン マイバッハ HL230 P45
水冷4ストロークV型12気筒ガソリン[1]
700 PS (700仏馬力,690 hp ,515 kW)
乗員 5 名



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モンスター/ティガレックス
種族
飛竜種(竜盤目 竜脚亜目 レックス科)
別名
轟竜(ごうりゅう)
英語表記
Tigrex
危険度
MHP3:★6, MH4・MH4G・MHX・MHXX:★5

特徴・生態
原始的な骨格構造を色濃く残したまま進化を遂げた飛竜の一種。
黄色い外殻に青の縞模様が特徴で、性格は極めて獰猛。
絶滅種であり飛竜種の始祖と言われる古代生物、ワイバーンレックスに近い存在と考えられている。
外見の特徴として前肢が飛行よりも歩行に適した形状をしている。
普段は後脚だけで歩行するが、外敵や獲物を発見して臨戦態勢になると
前脚を地面に付いて四つん這いのような体勢になる。
この状態での走行スピードは全飛竜の中でもトップクラスで、時速50kmを超えるともされる。*1。
その反面、翼は発達しておらず飛膜の形状になっているため、飛行はあまり得意ではない。
このため長距離を移動する際は、強靭な脚力とバネを活かした大ジャンプから滑空を行う。
なお、苦手なだけであって飛行自体は可能であり、
洞窟などの閉所では大きな段差に登るために飛行する様子が確認されることがある。
ティガレックスを象徴する最大の特徴は、轟々たる大音量の咆哮である。
咆哮で以て相手を威嚇する習性は多くの大型飛竜種に共通する生態であるが、
ティガレックスの体内には「大鳴き袋」と呼ばれる専用の特殊な内臓器官があり、
これを利用して暴力的なまでの膨大な音量を誇る咆哮を放つことができる。
それは最早「音」の領域を超え、放たれた瞬間に衝撃波と化して周辺の物体を破壊してしまうほどであり、
屈強なハンターであろうとも、間近で食らえば吹き飛ばされてしまう。
かなり離れた位置からも耳に届くその咆哮から、ハンターズギルドでは「轟竜」とも呼ぶ。
主に砂漠や砂原といった乾燥地帯に生息しているとされるが、
一方で雪山や凍土、氷海などの寒冷地域での目撃例も多い。
寒冷地に適応した肉体的特徴はほとんど見られないため、
好物であるポポの肉を得るためだけに自ら寒冷地に出向いているものと思われるが、
雪山の洞窟内で休息を取ることができる程度の適応力は兼ね備えている。
最近ではバルバレギルド管轄域の遺跡平原など、高低差の激しい地域でもよく目撃されている。
基本的に過酷な環境下に生息しているために獲物の確保が困難であり、
それ故一度狙った獲物は執拗に追跡し、確実に仕留めようとする。
貪欲なまでに食欲に従い、運動能力に物を言わせて力任せに獲物を捕らえる。
そしてそのまま岩に突き立てても折れない牙を叩きつけるように噛み付く。
策を用いることなく、ただ力任せに獲物を狩る様子は見るものを慄かせ、
食物連鎖の頂点に位置する存在として「絶対強者」と称されることもある。
余りにも乱暴な捕食行為に、獲物の肉体は骨が砕け血肉が飛散した見るも無残な屍と化す。
その様子は素人の目で見てもティガレックスの仕業と判別できるほどだという。
四肢を使った動きは速度もさることながら驚異的な制御力も兼ね備えており、
逃れられても地面に爪を突き立て、それを軸にドリフトするように方向転換を行い、執念深く追跡する。
一度突進を始めると獲物を捕らえるまで止まることはなく、
勢い余って衝突した岩壁に対して牙をたてることさえ全く意に介さない。
そのような図太さを持つ反面、岩球や砂球を投げつける、高所から飛び掛かりを仕掛けるなど地形を利用したり、
獲物の背後を狙ったりと、その凶暴性に似合わず、狩りに対する本能的な知性は高い。
岩壁などに四肢の爪を突き立て、そのままよじ登ってまで獲物を追い詰めていくこともある。
多くのモンスターと異なり特定のテリトリーを持たず、専ら各地を放浪しながら獲物を探している。
そのため、ハンターズギルドの監視を掻い潜り、突然予想外の地域に襲来することも多く、
そういった神出鬼没という意味でも非常に危険度が高い。
また、それ故に食糧確保のためだけに他のモンスターの縄張りに平然と侵入することも多く、
他のモンスターと争う姿がしばしば目撃される。
ただし飛行能力に重きを置いた他種の飛竜については、
地上での運動能力に長けるティガレックスと激突することを避けるとされており、
本格的な縄張り争いを繰り広げる様はあまり見られない。
ティガレックス自身も獲物を得て満足すれば長居せずに次の狩場へと向かうため、
嵐が過ぎ去るのを待つように我慢して、安全と生存の確保を選ぶ飛竜が多い。
興奮すると体の至る所の血管が充血して赤く浮き上がる。
血行が良くなって肉質も軟化するが、その分動きが更に加速化し、
最早暴走と断言しても良い程危険な存在と化す。
怒りに燃え滾るティガレックスとの遭遇は死を意味するといっても過言ではないとされ、
こうなると新米ハンターは逃げなければ命の保障は無い。
戦闘においては鋭い爪や牙、頑強な甲殻に強靭な尻尾など、全身が武器となる。
それ故にその素材は武具の生産や強化には最適であり、高額で取引される。
剥ぎ取られた後でもなお威圧感を醸し出す素材の加工は熟練の職人であっても困難だが、
それを乗り越えて作成された武器には見た者の心をも砕こうかという恐るべき迫力と破壊力が宿る。





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いや、プーさんの友達やないかーい!とか
それはウルトラマンやないかーい!とか
ちゃうねん工藤それ戦車や、などと妄想ツッコミしつつ

「ティガ」って案外あるのに気付いたw

2019/6/13(木) 午後 6:44 紅玉 返信する

> 紅玉さん
ありがとうありがとう!
最後のコマを加筆したので団長にもツッコミ入れたげてw

最近、ガルパンをみてこのネタ思いついたんだよ♪

2019/6/15(土) 午後 1:13 黒兎セル+297 返信する

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団長!顔真っ赤ですよそんなに戦車フェチだったなんてっw
じゃなくてあの子みたいなのがタイプなんかーーーい♪
(ハリセンバシッw)

戦車のティガって案外詳しい人じゃなきゃ知名度ひくいですよね。
ガルパンはいろんな戦車が出てくるし、実際の町並みを背景に使用したりもしたそうですね。茨城県大洗町はガルパンの聖地だとか。

2019/6/15(土) 午後 5:20 紅玉 返信する

> 紅玉さん
ありがとうありがとうw

俺はガルパンみるまで戦車の名前は何一つ知らなかったよ
なるほど!それで大洗女子学園なのね

2019/6/20(木) 午前 9:55 黒兎セル+297 返信する

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