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種子島 民宿☆女将が綴るセルヴィ 日記
2017年 ★酉年の今年こそ、世界中が穏やかな年であってほしいと願っています。

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◆日本野菜ソムリエ協会講師さんとのご縁◆

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◆種子島食材で、ワクワク!おもてなし◆

●種子島って、どんなところ?
●種子島の食材って、どんなものがあるの?
●郷土料理は?懐かしい家庭の味は?
●外から見る、種子島の魅力って?

◆東京から遠路はるばる講師に招かれた野菜ソムリエの津留崎さまはトテモ気さくな気負いの無いさわやか女性でした。昼間は島の皆さんに,種子島の食材を使ったもので数多くのレシピご指導が有りました。◆

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◆島の食材もこのような使い方があるのだという事を改めて再認識しました。(宿の大将が出席)女将は、写真つきレシピを見せていただき、参考にしたいものが一杯あり、これからの料理が楽しみになったところです。◆
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◆昨晩は当、宿にお泊りいただきましたが、出かけられた為、語る事も有りませんでしたが、今朝は恐れ多くも、野菜ソムリエの先生にもかかわらず私のお出しした朝食メニューに入っているものなどを熱心に聞いて居られました。

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◆お互いが食に関して知っている事を、惜しみなく聞いたり聞かれたりと、前向きにお互いが熱心に取り組む事が島の発展にもつながって行く事だろうな〜〜と感じた1日。島にある自然の手付かず食材を使って、これから訪れるお客様へのおもてなし料理を創作して喜んで頂く様精進するのみ・・こういうきっかけを作ってくださった方々に感謝しながら、今後も島の発展にまい進したいと考えている民宿の女将です。

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☆セルヴィの朝食のお皿には☆

◆大根ステーキ◆ダイダイの上にミズイカをバターと塩胡椒で味付け◆

◆えんどう豆やウインナーの卵とじ◆島の人気者、からいも澱粉に生姜を混ぜてバルサミコ酢の隠し味入り甘辛ソースをかけて◆

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