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更新2013/10/3 今日からのver.upリリカ変更点と簡単な考察載せました

アルカナ別コンボ

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剱神・運

☆剱神のガイスト ゴットフリート
EF中は攻撃力・防御力増加。
EF回数が増えるたびにその効果は増強され、
さらに使うたびにEF持続時間延長、フォースゲージ回復速度増加、最大ためE系ため時間短縮と
EFを使えば使うほどどんどん有利に。
相殺無視でガードさせてスキの少ない突進技剱刺ザロモンと
お互いの背後に攻撃判定のある壁を作るデスマッチ技剱域ダリューゲをどう使うか。
弾速の速い飛び道具の剱衝レームや範囲が広くて空ガ不可の剱斬クリューガーも忘れずに。

・〜JC→JE→ザロモン→NAH〜
壁まで距離があれば壁受身狩り空中投げなども。


・拾い直しコン〜JC→JE→着地→(相手空中受身)→クリューガー→ND〜D連打〜エリアル
拾い直しから空ガ不可のクリューガーで受身狩りして
通常のホーミングで追いかけてエリアルへ。


・2EorN投げ→6D→ダリューゲ〜
ダリューゲの壁は
発生直前にお互いがいた場所のすぐ後ろに設置されるため
非常に狭いデスマッチを作ることが出来ます。
特に横に喰らい判定の大きいきら、キャサリン、なずなに対して効果的。


・2A→2B→2C→6HC→5A→5B→Bドライブ→スラ→ダリューゲ→相手の起き上がりを前ステで壁へ押す
→相手がダリューゲに重なる→最大ため2Eガークラ擬似ガー不
→ダリューゲの終わり際に最大ため2E→ND→エリアル
・2A→2B→2C→EFC→(5A→5C1段→Bドライブ)×2→スラ→ダリューゲ〜

スラ締めからダリューゲを出すと
キャンセルせずとも大幅有利から6〜7割くらいの連携へ持っていけます。
相手が後ろ受身すれば勝手に壁へめり込み、
受身しないならダリューゲが1ヒットだけダウン追い討ちになり
そのまますぐ押すと延々ダウン追い討ちになってしまうので遅めに前ステ。




☆運のアルカナ シャーリグラーマ

E系の出始めから発生直前まで打撃無敵、
こちらのコンボの初段がカウンターヒット扱いに、
喰らっているコンボの初段のダメージ補正が重くなる、
DOWNになる攻撃を一度だけ耐える、など
素晴らしい属性効果が並びますが、
どれもランダムで発生するというもの。
EF中効果やアルカナ必殺技、アルカナ超必でその発生確率を上げることが出来るので
うまくかみ合えば無類の強さを発揮出来ます。
固め能力の高いサイコロを振る技にも注目。


・〜2E→ソーマ
・投げ→ソーマ
・〜クロス→ソーマ×2
またはバドラソーマ、等々・・・
ソーマでの属性効果発動率アップはラウンド持ち越しのため
早い段階で運を上げておけば後々助けられるかも。
ちなみに十数回ほど?ソーマを重ねがけすれば
E攻撃の発生直前までの対打撃無敵など各種ほぼ100%発動するようになります。
バドラソーマは一定時間だけの発動率アップですが、
シャニやミトラなどでのサイコロの目が4・5・6に限定されるので
そのまま固められる状況ならこちらも強いです。


・画面端
〜2C→ミトラ→シャニ→固め→爆発に合わせて最大ため2Eガークラ〜
ダウンのスキにサイコロを出し、
爆発にガークラを重ねて崩します。
時間差でシャニも出しておけば
GC4Dなどされても引っかかるため非常に抜けにくい崩しに。
一応5Cからなどコンボ中でも出来ますが
ダウンからならなお安全。


・2A→2B→2C→EFC→(5A5C1段→Bドライブ)×2→スラ→ミトラダウン追い討ち(少しだけE押しっぱ)→236Eシャニ→最大ため2Eガークラなど〜
ミトラでE押しっぱにして発射を遅らせて
相手が地面に落ちる前にサイコロで拾わないように調整。

愛・雷

☆愛のアルカナ パルティニアス

EF中はキャラの必殺技をアルカナ必殺技でキャンセル出来ます。
さらにウラニオトクソの発生が早くなり中央でのふっとばし属性からつながるように。
前作同様、初速の遅い飛び道具も使いやすく
初心者から上級者まで幅広く愛されているアルカナです。


・〜スクリュー→フリップ→ディレイウラニオトクソ
フリップの受身不能が長いので
リリカなら簡単にコンボにウラニオトクソを組み込めます。
少しディレイをかけると全段当たるようになります。


・2A→2B→2C→EFC→5A→5C→Bドライブ→カカト→エア裏回り→JE→着地

→JA→JB→→jc→JA→JB→ジェノB締め→ウラニオトクソ
基礎EFコン。
位置によってはゲージを使えばジェノB締めからウラニオトクソでダメージアップ。


・2E→EFC→JE→JB→JE→JB→jc→JE→JC→JB→ジェノB締め→ウラニオトクソ
2EからEFコン〜ウラニオトクソへ。
ダメージが13000を超えることも。


・横投げ→ロズスフェラorトリススフェラ→6AH→投げ〜
・(遠距離)ロズスフェラorトリススフェラ→NDで追い越し表裏〜
ホーミングで初速の遅い飛び道具を追い越して
当たる前に投げたり表裏を仕掛けたりする崩し。


・2A→2B→2C→EFC→(5A→5C1段→Bドライブ)×2→スラ→ウォール→グライドダウン追い討ち
→愛EF効果でグライドキャンセルロズスフェラ重ね→起き攻め
必殺技をアルカナ必殺技でキャンセル出来る特殊効果を利用し
ゲージ節約の固め〜崩しへ。


・2A→5C1段→6C→EFC→前ステ→5C2段→補正切り最大ため2Eガークラ→ブレイズ
地上のけぞり終了後2F以内はガード以外の行動が取れない。4D等も不可。
EF中のスピード増加で相手ののけぞり終了から2F以内に最大ため2Eが当たるため
バーストされない限り愛ブレイズが確定し大ダメージになります。


・〜エリアル→超ジェノ→相手の壁受身を見てから着地EFC→ブレイズ
超ジェノの着地硬直にEFCをかけることが出来るので
生EF分の時間を省略して瞬時に受身狩りでブレイズを出せます。
補正切りと組み合わせると即死級の威力に。



☆雷のアルカナ ヴァンリー

EF中は地上ガードに相殺判定が付きます。
クリィーオフに無敵がなくなりましたが、
前ステップの出始めやためE中に付く相殺判定で各種崩しを拒否しやすいです。
スカルトエルム(落雷)は多少スキが大きいですが相手をサーチするので
相手の飛び道具などのスキに距離を問わず攻撃出来ます。


・2E→フェアルグロルグ(214214E)→ND→D連打→エリアル
・2E→フェアルグロルグ(214214E)→エムローンエナッド
対空などの打ち上げからフェアルグロルグでつないで
通常のホーミングからエリアルへ。
相手にバーストが残っていて殺しきれそうなら
フェアルグロルグ→エムローンのアルカナ超必つなぎでバーストを封じたまま殺しきる。


・画面端
〜エリアルJC締め→フェアルグロルグ(214214E押しっぱなし)〜飛び越え→E解放など各種崩し
雷を設置して相手に崩しを仕掛ける。
すれ違いざまの雷解放が見えにくいですが、
相手に小パン1発でも触れられると設置が消えてしまうので注意。


・2A→2B→2C→EFC→(5A→5C1段→Bドライブ)×2→スラ→エア→フェアルグロルグ(214214E)
→9jc→3Dor2Dで裏か表→エリアル
強力な表裏ですが
攻撃を当てられると設置が消えるので要注意。


・2A→5C1段→6C→EFC→前ステ→5C2段→補正切り最大ため2Eガークラ→エムローンエナッド
レバガチャが間に合わないので
NHCにゲージを使うより確実にに5〜6割のダメージが取れる。

時・樹

☆時のアルカナ アヌトゥパーダ
EF中は他のアルカナよりもさらに行動スピードが増加。
全キャラで出来るような崩しでも見えにくいのに、
ウォールなどの派生技を駆使すればまず中下段が見えません。
ただしあまりにも速すぎるため、その速度に慣れるのに時間がかかるかもしれません。
またバックステップに残像がつき、
残像に当たった相手の攻撃が空振り扱いになり攻撃判定もなくなります。
6Dや6HCも一定距離ワープ前進する技に変更。
相手をすり抜けるため奇襲なども出来ます。
最大ためE系は成立するとその場にE攻撃を出す分身を設置、
Eボタンを押している間は待機させることが出来ます。


・〜2C→無量光〜
2Cから直接無量光がつながります。
フォースゲージがない場合はここからの起き攻めも。


・2A→2B→2C→EFC→5C2段→Bドライブ→スラ→カカト→5A→5C1段→Bドライブ→ディレイカカト

→無量光→5A→5B→5C1段→2E設置→5B→2C→ウォール→グライドダウン追い討ち→エア

→2E解放と同時に1Dor3Dで表裏〜
EFを使った拾い直しコンと同じくらいのダメージを取りつつ、
無量光で締めて起き攻めへ。
画面端だと凶悪。


・2A→2B→2C→EFC→5A→5B→JA→JB→JC→ディレイJB→着地→5A→5C→Aドライブ→カカト→ディレイ無量光〜起き攻め
こちらはEF拾い直しコンからの無量光起き攻め。
JBを相手低めで拾えば全キャラに安定します。


・2A→2B→2C→EFC(→前ステ)→(5C2段→Aドライブ)×2→5C1段→Aドライブ→スラ
→ノーキャンセル+微ディレイ無量光ダウン追い討ち→2E設置→低ダJA裏回り
→相手を押して位置調節→飛び越え2E解放表裏
スラまでは全て最速。
一応画面端背負いから反対側の画面端より少し手前まで運べますが
そのまま中央で表裏したり
ステップで相手を端に押してから表裏するのもあり。
早めに画面端に到達した場合は、ドライブループ3ループ目の5Cも2段目まで入ります。


・〜表裏2E解放ヒット→ND→JAJBjcJAJB→ジェノCB→無量光→8D→JC→着地→離縛→飛び越え表裏
エリアル無量光からの表裏。


・相手の飛び込みをバクステ残像で取る→2E→ND→D2回押し→エリアル
飛び込みを残像で取った後の比較的楽な反撃。
余裕があれば2EにEFCしてEFコンを入れるとかなりのダメージアップに。



無量光ダウン追い討ちネタ

・〜2C→ノーキャンセル無量光ダウン追い討ち→離縛→低ダ→2E設置→飛び越え表裏
無量光をダウン追い討ちで当てることで
グライドなどの追い討ち作業を省略して大幅な有利時間を作ることが出来ます。

・画面端背負い以外
〜2C→ノーキャンセル無量光ダウン追い討ち→EFC→バクステ×2→ブレイズ→相手起き上がり
→ブレイズ成立→4Dで相手を画面端へ押す→2E設置解放×n→2C→ブレイズ終了→離縛→前ステj→3D表裏
相手後ろ受け身で打撃無敵状態で時間停止したら
N投げすれば喰らい判定が出るのでそこから2E設置開放×n。
画面端背負いならEFC→ウォールで飛び越えてから。

・〜ブレイズ終了間際に2C→ブレイズ終了→ノーキャンセル無量光ダウン追い討ち〜表裏
ブレイズ中にギリギリ1ゲージ分回復するので
さらに無量光起き攻めが出来ます。



☆樹のアルカナ モリオモト
EF中は少しずつ体力が回復します。
演出の長い技につなげればもちろんのこと、
派生技を続けている間もEF効果が切れないため
より体力を回復することが出来ます。
E系ヒットでもわずかに体力を回復。
蔓も相殺無視で発生も早くなったので使いやすいです。
防御力が低いのと防御時にゲージが貯まりにくいのが難点。


・2A→2B→5C1段→蔓→5A→ディレイJA→ディレイJB→JC→JE→着地→JA→JB→jc→JA→JB→JC
ゲージもEFも使わずにダメージが7000を超えます。
蔓の前に5EをはさんでもOK。


・2A→2B→2C→EFC→前ステ→5A→5B→6B→5C1段→5E→蔓→6AH→サイクロン→養分吸収
EF中はフォースゲージが0%になっても
アルカナコンボ中かつHCとjcを使わなければEF効果が切れないことを利用して
演出の長いサイクロンにつないで体力を大幅に回復。
ゲージが余っていればさらに養分吸収まで。


・固め〜5C2段→微ディレイ空中花満開→着地→5A→Cドライブ〜
5Cが途中で空中判定になるのを利用して
種がすぐ地面に落ちる空中版の花満開の下段とCドライブの中段で崩す。

土・火

☆土のアルカナ オホツチ
土パンや超土パンの発生が早くなりました。
EF中効果がスーパーアーマーになる反面、
他のアルカナとは逆に行動が遅くなるのはご愛敬。
また土パンのコマンドが236Eに変更になったため
要石を出そうとして土パンが暴発しやすいので注意。


・〜2C→土パンダウン追い打ちorノーキャンセル超土パンダウン追い討ち
健在。4000前後のダメージ。
超土パンだと基礎コン並のダメージに。


・2E→ND→D連打→JA→JB→jc→JB→ジェノ3段B締め→超土パン
2E始動から超土パンへのつなぎ。
ダメージは約5割と高く、
ガードポイントがついている2Eからの始動は狙える機会がとても多い。
欲を出すならエリアルをJAJBjcディレイJBJCJEとつなぐとダメージがさらに伸びる。


・2E→EFC→ND→JE→JA→JE→JA→jc→JB→JC→JA→ジェノ3段B締め→超土パン
2Eからの土版EFコン。


・〜フリップ→NHCレバー上入れっぱ→JB→JC→JE→土パン(→要石)
ホーミングの仕様変更のためレバーを上に入れて位置調整。


・土パン地上カウンターヒット→超土パンや〜クロスなど
今作のシステム変更で地上カウンターがのけぞりのままに、のけぞり時間も長くなるため
土パンが地上でカウンターになると非常に長いのけぞりになり、
またヒットストップ中にバーストも出来ないので
キャンセルなしで好きな技を何でも入れることが出来ます。
空中でカウンターの場合でもキャンセルなしでそのまま超土パンを出せば簡単5割。


・(画面端)土パン×n〜
画面端で土パンの拳部分を当てるようにすると
GCや生4D以外ではhjでもほぼ抜けられなくなります。
GC6Dしてきたら2B先端を当てて再び土パンで固めるか、
フォースゲージがあればEFCから超土パンを出せばアーマーも付くので安全。
ただしロック技持ちには注意。


・土パン空振り→相手が攻撃してくる→当たる直前にEFキャンセル→5Aなど〜
コンボからキャンセルで出すEFなら発動の瞬間からスーパーアーマーになるため
反確をエサに肉を切らせて骨を断つ戦法が可能です。
ただしロック技持ちの相手には2Eor5Eを仕込むことをお忘れなく。


・土パン先端地上ヒット→EFC→超土パン
ホーミングでは追撃が間に合いそうにない間合いのときは
EFC超土パンで代用。
入力は641236ABCずらしEという感じ。


・(中央)踏みつけ→EFC→接近→めくりナイトダウン追い討ち(E押しっぱ)→ブレイズ→コウモリ解放

→相手を飛び越える→ブレイズ表裏

土ブレイズ表裏。
健在どころか位置と相手によってはフォースゲージと1ゲージだけでも可能。
さらにゲージがあればブレイズのアッパー前に超土パンでほぼ確定させることも。


・(中央より手前側)〜2C→EFC→ナイトダウン追い討ち→ブレイズ→コウモリ解放

→超土パンor踏みつけ→ブレイズヒット

始動に踏みつけを使わないブレイズハメ。
コウモリ解放のタイミングを調整すればバースト以外でほぼ回避不可能。
解放後は
超土パンガークラ→ブレイズヒットの確定ダメージを狙うか
または超土パンをジャンプ回避しようとするのを読んで
空ガ不可の踏みつけヒット→ブレイズヒットと大ダメージを狙うか。


・〜踏みつけor横投げ→前ステj→要石→9AHで表裏→JBなどで拾う→着地→エリアル

風の表裏と違い要石が叩きつけ属性なので
即座に拾わないといけないので注意。


・(愛玉抜け)
ダウン技喰らう→相手トリススフェラ発射→相手が愛玉より先に接近→2Aなどを相手に当てる→即2Eためで愛玉ガード→任意で解放

主に相手が飛び道具に先行して正面から投げなどを狙ってきた時に使います。
直のガードポイントでガードストップ中に投げられるリスクが少ないので
裏に回られる心配がない時はこちらで。




☆火のアルカナ ランゴン
EF中の通常技に爆発がつく効果は、通常技なら何を当てても浮きます。
エリアル中のJCでも浮いてしまうので、
EFコンをする際は派生技を使った方がいいかもしれません。


・〜超ジェノ→火孔覇
超ジェノ最終段からつながるように。


・相手の低ダに地上火仙弋ヒット→NAH→エリアル
火仙弋は受身不能時間が長いため
地上版や低ダに刺さったり高空でヒットならホーミングで追撃することも可能です。


・GC6DorGC4D→轟天焦
完全無敵の轟天焦での切り返し。
空振りすると無防備のままカウンターをもらってしまうのでくれぐれも慎重に。


・固め→EFC→固め→ナイト→ブレイズ→6D押しっぱなし→最大ため5E〜
ナイト→ブレイズ→コウモリ即解放で
全くスキがなくかつ相手を逃さずにブレイズで固められます。
最後は最大ためE系で崩し。


・2A→2B→2C→EFC→ナイト(レバー3入れっぱなし)→体当たり部分ヒット→手部分ヒット
→ブレイズ→5A→6C→ブレイズヒット〜
火ブレイズコン。
すぐにナイトを出さないと体当たりで拾えずダウン追い討ちになってしまう。
決して効率がいいとは言えないがそれなりにダメージは大きい。

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