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(ぐるなびから移設;7月20日) 栃木の息子が来仙し、萬彩で宮城の食材を満喫した後、〆は山形のそばと言うことで、例のおおはらに行った。 おやじから塩釜まつり、蕎麦の薀蓄を盛んに聞いた後、蕎麦をいただいた。 前から気になっていた山形麺房との関係、やはりその流れとか。 二八かと思ったら七三とか。 水加減も気候により微妙に違う。おやじですら時に失敗するとか。 汁も年季がいる。駆け出しにはこの味は出せない。 鯖の出汁がよく出ていて、パンチのある蕎麦になっている。 違いを味わうために、高級市販麺つゆと試しに比較した。 桃屋の高級つゆは、上品でまろやかだ。 山形の蕎麦は、パンチがないとふさわしくない。 萬彩のガゼうに 甘くとろける南三陸町?産 おおはらの山形板蕎麦 翌日は、山寺、天童と蕎麦の3連荘となった。
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生雲丹に板蕎麦ですか〜! ほっぺたが落ちかけているのが見えますよ〜(^^)/
2008/10/10(金) 午後 0:04
息子に食わせたくて、大いに散財しました。
2008/10/10(金) 午後 3:42