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毎年正月の十日に開かれる初市。 なんと市のHPによると『十日市の起源は、古くは至徳元年(1384年)、葦名直盛が黒川城を築いた時から始められたといわれています。』と。 六百年以上の起源? 縁起物のおきあがり小法師、風車、だるまなどのほかに、会津塗りの漆器類、いろんなものが並べられ近隣から十万以上の人出になるという。 |

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毎年正月の十日に開かれる初市。 なんと市のHPによると『十日市の起源は、古くは至徳元年(1384年)、葦名直盛が黒川城を築いた時から始められたといわれています。』と。 六百年以上の起源? 縁起物のおきあがり小法師、風車、だるまなどのほかに、会津塗りの漆器類、いろんなものが並べられ近隣から十万以上の人出になるという。 |
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会津若松駅の東方に飯盛山がある。 あまりにも有名な白虎隊悲劇の地だ。 映画やテレビドラマで数々取り上げられ誰しも心揺さぶられる歴史の悲劇だ。 ここを訪れるのは何十年ぶりか。 夜が明けたばかり、身も心も凍りつくような冷気漂う飯盛山は、少年たちが静かに眠る地でもある。 飯盛山入口 さざえ堂階段 さざえ堂 若松市街 城と思しきものははっきりと視認できず。 |
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山都町はタイトルが表すように豊かな自然と蕎麦を町のキャッチフレーズにしてまちおこしを図っている。 その中心となるのがこのセンター。 そば資料館、ふれあい館、ふるさと館、そば伝承館など。 そば銀行?? 貯蔵庫に玄そばを預けるのだと。 近くを流れる阿賀川 |
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中央通り(ふれあい通り)もまた蔵の店舗があちこちに。 皆それぞれ雰囲気を出し、風景に馴染んでいる。 甲斐本家蔵座敷は国の文化財に指定されているほどの大きく豪華な建造物。 吉の川酒造、大和川酒造などの酒蔵もならんでいる。 |
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蔵のまちを散策した。 以前にバスツアーで『蔵のまちで喜多方ラーメンを食い、大内宿を訪ね、塔のへつりに寄り、夕闇迫るころほとんど食い尽くされたぶどう園でぶどう狩りをして、福島インター?から東北道に入り帰路に着く』というなんともすごい、ほとんどバスで移動だけのものだった。 喜多方の印象は全く残っていない。 初めてに近い喜多方散歩は、まずは、おたづき通り。 南町のこの界隈は百年前にタイムスリップしたよう。 街道沿いに立派な蔵作りの店舗が並ぶ。 蔵粋小原酒造はひときわ目立つ。 喜多方駅 駅舎も雰囲気を出している。 玄関 杉玉が架かっている 市内を流れる田付川の月見橋から。 ラーメン店がいたるところに。 |
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