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伊佐須美神社

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伊佐須美神社(いさすみ じんじゃ)
福島県大沼郡会津美里町字宮林甲4377

御祭神
伊佐須美大明神(伊弉諾尊、伊弉冉尊、大毘古命、建沼河別命)

社格
国幣中社・奥州二宮・岩代国一宮・別表神社

神紋
十六八重菊・右三つ巴・葵

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本日 会津に行きましたので 伊佐須美神社に参拝しました

伊佐須美神社(いさすみ じんじゃ)
福島県大沼郡会津美里町字宮林甲4377

御祭神
伊佐須美大明神(伊弉諾尊、伊弉冉尊、大毘古命、建沼河別命)

社格
国幣中社・奥州二宮・岩代国一宮・別表神社

神紋
十六八重菊・右三つ巴・葵

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伊佐須美神社(いさすみ じんじゃ)
福島県大沼郡会津美里町字宮林甲4377

御祭神
伊佐須美大明神(伊弉諾尊、伊弉冉尊、大毘古命、建沼河別命)

社格
国幣中社・岩代国一宮・別表神社

会津総鎮守・八方除東北総鎮護

創建
伝紀元前88年(崇神天皇10年)

御利益
商売繁盛・健康長寿・方除開運・豊作祈願
財運招福・建設大成・土木安泰・交通安全

境内外社
相殿 祭神:塩釜大神、八幡大神
会津大国魂神社 祭神:会津大国魂神 菅原神社
祭神:菅原道真
奥宮(会津美里町西本字大岩明神ヶ岳山頂)

会津はもとより県内外の人々から「伊佐須美様」と親しまれている御社は歴史が古く
その格式は東北でも有数で、旧国幣中社・八方除東北総鎮護・岩代国一宮・会津総鎮守と高い
そのおこりは、はるか昔、大和王朝の頃、会津の地名誕生までさかのぼるが
四道将軍として北陸道を開拓した大毘古命、東海道を買いたくされた建沼河別命により
建設土木関係者の守護神として名高く、特に最近は原子力発電を始め電源開発事業の人達の
信仰を集めている。
最新の農工業を伝えた御祭神の神徳にあやかり、豊作祈願、商売繁盛を願う人々はひきもきらず
“会津磐梯山は宝の山よ”と唄われました如く、岩代国一宮・伊佐須美様は
財運招福・開運の神様として名高く、古来有名であります。
伊弉諾尊・伊弉冉尊、二柱の神様の由来する健康長寿・延命のお徳をしたう人達も誠に多い。

紀元前88年(崇神天皇10年)、四道将軍大毘古命と建沼河別命の親子が蝦夷を平定するため
北陸道と東海道に派遣された折、出会った土地を「会津」と名付け、天津嶽山頂に、
国土開拓の祖神として諾冉二神を祀ったのが起源という。
その後、博士山、明神ヶ岳と移転を繰り返し、552年(欽明天皇13年)に現在地に遷座し、
大毘古命、建沼河別命を合祀したとされている。
以後、奥州二宮、名神大社として、また会津総鎮守として中世、近世を通じ領主、
住民の崇敬を受け、現在に至っている。
1873年(明治6年)には国幣中社に列せられた。
全国一の宮会では岩代国新一宮に認定している。

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