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だーりんと3年一緒に居て
失望したのは2回
一回は娘を連れて出かけるのを嫌がったとき
私の娘を馬鹿にしないでと泣いて叫んだ
昨日は2回目
毛皮着たよくわからないオンナと手つないでたwww
昔なら嫉妬したけど
なんだかあたまがぼんやりして
自分が大切に守っていたり
我慢してたり
そんな末にだーりんがしたいことはこれなのかと愕然とした
たちの悪いオンナで
昔からそういう遊びしてるのは知ってたけど
タイミングが悪すぎる
だーりんは一生懸命誤解するなと伝えに来たけど
私の頭はぼんやりしたままだった
お前にどれだけ時間を使っているかわかるか?
なにも心配することはないんだ
何もないんだから
あの人らしからぬ人前での弁明は結構な時間続いた
でも何かあるかないかじゃなくって
私の気持ちは?
なにかあるってなに?
なにかって?
一緒に寝たり?キスしたり?
あなたが私以外としてないと信じてるとでも思っているの?
そんなの信じている訳ないじゃん
信じたくても信じるのなんて大昔にやめてる
価値観に愕然とする
こういう気持ちになっても
やっぱりこの人だって
そう思えることが出来るかを考えたとき
もう出来ないって思った
クラブで手をつないで彼女だって紹介されても
花束をもらっても
薬指に指輪をプレゼントされたとしたって
もう信じる気持ちなんて私には残ってなかった
最初はあったのに
いつから無くなっていったのか
自分を少しずつ殺していく恋をしていた
なにが悲しいって
自分の気持ちが悲しい
大好きだったのに
大切にしてたのに
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