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JF誰かの太陽になる

先日電話でJFに

話があるといわれ

何??と訊ねたら

彼女ができたらしい!!


おおーよかったねーと

祝福してあげた♪

すこーし寂しい気もしたけど

未練があるわけではなかったし

若い男の子、恋しないと。

ってなわけで

このJFの書庫もそろそろおしまいかしら。

基本的に人と付き合うのが

苦手な私は

誰かを頼ったらバランスを崩してしまいそうで


でも確かに私は先日

JFに甘えていた。

誰にも吐き出さないものを唯一吐き出していた。

電話を切った後

ぼおっと

考えてみた。

私にとっての恋愛は
距離や刺激や

極端に聞こえるかもしれないが

性差がぶつかり合うもの。

分かり合えないからこそ抱き合う

どんなに周りに仲良しカップルだと言われても

私にとって彼との付き合いは

兄弟のような
友達のような

そんな感じで

ずっと、このままじゃ駄目だなーって考えていた。

別れるきっかけになったのは将来のことが原因だから
まあ、関係ないって言えば関係ないんだけど。

でも、私がこの恋愛観をも持ち続ける限り

まあ、俗に言う愛人体質や恋愛至上主義から

抜け出せないのかもしれないな・・・なんて思ったり。

ま、いいか。

JF頑張ってね。
もう少しあなたは変わらなければいけないとは思います。
女のコの負担になってはいけないよ。

あなたはいい男?なんだから

変化して
進化して

結婚するさ♪って私に報告してきなさい。

そのときに私の胸が

ぎゅーっと締め付けるほど切ない、そうなるように

生きていってください、楽しみにしています。


あああ、コレじゃ、やっぱり姉さんだよ。。。

だから駄目になったんだよな・・・・

ふふふ。

運命の交錯する恋愛の中で

たまにこんなのも悪くない。

いつまでも好きでいて欲しいなんて身勝手なエゴは無かったけれど

ほんのり寂しい

そんな報告でした。

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