1日考えたけどよくわからん
結婚前提の付き合いではないし
恋人になってくれと言われて
好きで居てくれたら頑張れる
頑張れるからお前を楽しませたり幸せにしたりできる
そう言われたから難しいこと望まれてる訳じゃない気がしてOKしてみた
好きでいることもいいとこ見つけるのも得意だから
現実味がない恋愛
だーりんのこともこのまんまにして
仕事も育児も大変なのに
さぁてどうしよう(笑)
でも幸せにしてやりたいって言われるのは嬉しいことだ
たとえ現実的じゃなくっても
正直諦めてた
誰かに幸せにしてもらうなんて
考えるのやめてた(笑)
だーりんはできることしか絶対言わない
そしてだーりんとは一緒に生きていく道はもうない
人生がクロスすらしない
ただ会うだけ
会える環境だから会うだけだ
悲しくない自分も終わってる(笑)
今日も娘の寝顔は最高にかわいい
誰であろうと私と娘の生活は邪魔させない
ただそれを思っていれば
なんとなく私は大丈夫な気がする
まだ一人で生きていくという考えは捨てきれない
だーりんと一緒に生きるのを諦めたから一人で生きていくと強がりを言っていた訳じゃなくて
正直経済的にメリットない相手と人生を共有するほどの気分になれないと考えていた
娘には多少なりとも迷惑がかかる
メリットのない相手と生きていくくらいなら一人がいい
セックスや言葉や態度でその人のものと甘い言葉を吐くのは簡単だし女の私は本気で言ってる
でも半分母親の私は
でも一緒に暮らすのはちょっとなとか経済的に支えてくれないのにわざわざ戸籍汚したくないとか
ものすごく打算的に考えてたりする
だから昨日から出来た彼に対しても恋人として毎日電話に付き合うのも愛の言葉を受けとめるのもいいけど
人生は委ねられない
あーやだやだ大人
二人きりのこのアパートは静かで幸せだ
仕事は恋愛と違って頑張っただけ結果がくるし
彼は子供のこと一番に考えていいよと  をくれた
私の心はなかなか氷が解けない
諦めすぎてるやり過ごしすぎてる
死ぬ程愛しただーりんと未来を捨てた後遺症
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