だーりんと

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やることは異常にあるのに

なぜかブログ更新。
ま、いいか。


今年のクリスマスは

正直どうなることかと思ってた。


イベントひとつを乗り越えるたびに
今回は終わらないで済んだなんて

そんなこと思うような恋なのは

仕方ないねー私が選んだ道。



寛大な日もあるし

子供みたいな夜もある。

私もあなたもね。





感謝する気持ちで

クリスマスを終えることができて

よかった。



さ、年末です。

手作りなんだから量の割には太らないはずよ。

娘だってお手伝いできるんだから。


おんなきらきら。


みんなに馬鹿だって思われてもいいよ。別にね。そんなことはどうでもいい。

どれだって私だし、私じゃない。

もしも、この半年間のように

来年も過ごす二人がいるなら

来年はもっともっと

二人だからできることしよう。

贅沢も楽も二倍だ。

苦しいことは半分。



約束は重いからいらないけど

無駄がないように

お互いの得意なこと、もう知ってるんだし。



ふふふ、ニュートラルになってるな。

いい調子。

冬のあたし ケータイ投稿記事

あるひとが

夢中なのね、ダーリンに。

そう言ってた。

私のブログや日記に溢れてると。


夏は沢山の景色をダーリンと見て

本当は冬まで一緒に居るとは到底考え付かなくて


花火やお祭りの風景を

どんな風に思い出すのかなんて感じてた。



クリスマスやお正月、久しぶりにおせちもつくるし


気付いたらとぎれとぎれにしか居ないダーリンと

なぜかゆっくり時間を過ごしている。


あるひとは

彼とどうなりたいの?と私に尋ねた。


形が変わっても、郁は変わらないの?

そのひとは大人の男だから、きっと私に見えない何かが見えたんだろうけど


私は時限爆弾みたいなものなんだよね、そう答えた。

彼が手を握れば、一秒タイムは増える。

彼がささいな約束をしてくれたら3日位かな。

爆弾についてるタイムが増えたり減ったりしてるだけだから

ゼロになるまでは基本的には気持ちも行動も変わらないと思うな、と答えたら


俺の周りの子供を抱えたシングルのママは男だ何だって言ったりはしてないよ、正直ね。きっとお前は、普通はって言葉が嫌いなんだろうけども。

優しいその人の言葉に

ふと今の自分を考えてみても、やっぱりストンと落ち着いてみる。今からは動く自分は見えなくて。


妹がもう答えは出てる、郁はきっと自分から終わりにすると
酔って珍しいことを口にしたから


ぼんやりカウンターで、慣れない店の魔法で本当の自分の気持ちを探してみたけど


酔ってくるばかりで頭は回らない。


キスにも答えはなくて


私が料理している間テレビと付き合ってるみたいに気の抜けたあなたの顔たまに手を止めて見てることとか、マッサージも足や手のときは距離が遠くで少し寂しかったりとか

ため息ついてゆっくりリモコンで映画を止めて

ずーっと喋ってるねぇ、お前はと言いながら

何?と優しく聞き直したりとか

そんな風にあなたを思い返してみたら、横にいるあたしは、逆に甘えられていても、常にゆっくり羽を休めてる動物になったみたいで


あなたの懐で

ごろごろ甘えているからだよね。


過去を反芻したりしてずっと今の自分を肯定しようという意地があったんだけど

もちろん、反省や後悔も含めて。


でも過去を語る女性的な刃は完全にあなたに奪われたあたしは


何も言えないんです。

たまにやってくるせつなさとお手玉して

ただただ時が過ぎるのを待ってるみたいに。

凛とした綺麗な寡黙な女性なんか演じて

お正月は今年は着物を着ようかな。

おんな湿地帯

ある彼は言いました。

「お前は3ヶ月周期でおかしいことを言い出す」

あんたが3ヶ月単位で女ちらちら出てくるんでしょうが。

ある彼は言いました。

「カオリが酔ったら嫌だ、恐いこというんだもん、別れたいのかなって思う」

別れたくないから言うのよ、甘えていたの、べろ甘え。

ある彼は言いました。

「お前が変な思考に偏るとネガティブが半端なくて、繋ぎ止めたい、戻してやりたい、って思っても
    つかんだものが包帯みたいにぐるぐるどんどんほどけてくんだよなぁ・・・」

WWWWW包帯・・・・・。


ある彼は言いました。


「いいかげんにしろ!!!!!!!!」

はい、泣きました、車の中で大泣き。

「たぬきみたいだーWWW」

と笑われました。





だってだってたまに不安でたまらなくなる。
そして、ですとろーい!!!!ってかんじになって、爆発したあとに

また不安に・・・・WWWWWWWW

もっと小出しすればいいんでしょうよ、そうよ、わかってる。
別に自分が我慢してるなんて、そんなこと思ってるわけじゃない。
私が合わせてしまうのは、私の勝手。
でもでもでもでも

女の思考が私の何かのスイッチを押して


止まらないんです、そうなのよ。

別に四六時中一緒に居たい訳じゃない。
別に全て考え方を知りたい訳じゃない。


抱き合う時のあなたの腕が少し後ろのほうにあったことが

その後にあなたが時計を見たことが

寂しかったのよ。

グラタンカイロ ケータイ投稿記事

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冬にはグラタン。

湯気が出る、パン粉が踊るから。

ドリアで満腹とか

逆にポテトでシンプルにとか


色々考えたのよ、私だって。


でも、帰宅後の嵐のような忙しさでは

ご飯の代わりになるペンネと

きちんと肉も

ご要望のポテトも

ぜーんぶ入れるぐらいしかできなかったのよ。


喉に詰まってた何かも、顔見たら飛んでしまって。

だから、今回は、グラタンカイロ。


悔しいことに、温かくなるのは


食べてない私も同じなんだ。

あと少し。 ケータイ投稿記事

恋とか愛とかセックスって

一体なんだろうね。

友達が悩む声に

冷静で理性的な判断で答える自分は


今の安定した気持ちは

なんなのかな。


私が今手にしているのは恋じゃないのかな。

勇気を出して別れるのがいいのか悩むのは

皆同じですか??


皆ちゃんと向き合ってても

今の私みたいに別れをひとりで決めようと悩んだりするの?


誰か私の今のささやかな幸せを

間違ってないか教えて下さい。

きっとあなたは引き止めたりしない。

終わりをひとりで決めることができるようなそんな恋なら


二人で沢山笑った記憶もまた


私だけが憶えているしかないささやかなものなのかな。

愚痴っぽくなってごめん。
きれいでいる限界について想いをはせる。



まだ、答えまであと少し。

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