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思ったことを素直にダラダラ書いてみる。
タイトル通り、ちょっとだけ周りに配慮しつつ、思ったことを思ったまんまに書いてみようかと・・・。

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東日本大震災当時に書いた、自分のブログを読み返すのは

3月11日当日と、それから主人が派遣された2ヶ月余りの日々を忘れない為です。

被災地へ思いを寄せようと思っても、
遠く離れた地に住む私には、少しずつ実感が薄れていきます。

でも、自分の家族とともに感じた、体験した、震災にまつわる経験は
家族の歴史として、刻み込まれています。

主人から「福島に派遣が決まった」とメールをもらった時は
「なんであなたが!?」と取り乱しました
ただあの爆発の映像以外に情報の無かった私は、
目の前が真っ白になった事を覚えています。
「ヘドロの中を竹の棒を持って泥をつつきながら、仲間と横一列になって進んでいくんだけど、 『今通り過ぎたところに、まだ誰かが埋まっているんじゃないか・・・』と、1m過ぎる度に思うんよ。 考えたら涙が出てくるから、黙々と作業した」

3年を過ぎても、主人からは災害派遣の時の、聞いたことの無い話や思いを
今でも新たに聞きます。


家族の中に刻まれた記憶を抱えて

まだ訪れた事のない東北の地へ思いを馳せます。


忘れません。

信じる

安倍総理が、来年4月からの消費税増税を発表されましたが

まぁ、本当に予想通りのメディアの反応・・・(^^;)

それに加えて、保守の皆さんまでうなだれてしまって、正直こちらががっかり。


そりゃあ、納めるお金が増えて、「わーい」と喜ぶ人はなかなかいないでしょう
 
我が家だって、自衛官の俸給は下がりっぱなしだし、(景気が上っても関係ないTT)
中小企業で働く私も、アベノミクスの恩恵は、まだ感じてません。
チビ3人抱えて、住宅ローンも抱えて、頑張ってますよ。
 
 
でもこの増税で、動くべき人達が動けば、日本のお金のめぐりは変わってくると思うんです。
 
増税の発表の前に、復興法人税の期間が前倒しで終わることが決まりましたよね
 
「企業ばっかり優遇して!」って巷の意見は良く聞かれましたけど
この苦しい日本経済の中で、「優遇」されたと言うことは、
政府がそれなりのことを企業に要求していることだと、素人ながらに感じたんです。
 
「その分、賃金や雇用として還元しなさいよ!」ってこと。
 
で、この要求に答えるべき企業が答えなかった場合、
 
賃金も増えず、雇ってももらえず、消費税だけ増えて苦しい消費者は、企業の造る商品を買わなくなる
 
つまり、要求にこたえなかった企業が自分で自分の首を絞めることになると思うんですよね。
 
この「答えるべき企業」というのは、ヒエラルキーの頂点に立つ大企業です
 
まず大企業が、雇用、賃金、はたまた下請けへの締め上げを緩めることで
 
お金が行き渡り始めます。
 
安倍総理が就任したおかげで、株価やら為替やらで、随分利益が回復したはずです
 
そのくらい「やられたら!恩返し!」の精神でやっていただきましょうよ(^^)

ト○タの社長さんは「この産業は裾野が広いですから・・・」と注文めいたことを言ってましたけど

逆!逆!注文するのはこっち!その裾野までしっかり養ってもらうのが、あなたの会社の仕事!!
 
で、賃金が裾野まで行き届けば、今度は消費です(^^) 
 
税金は上ったけど、給料が上ったし、おいしいもの食べいくか(^^)なんて

果ては、よし!給料上ったから、次ぎ買い替える車はハイブリットにするか!(^^)なんて
 
本当にお金のめぐりは気持ちからですよ!
景気は自分達で作っていくものだと思うんです、
 
で、経済が回ってこそ、社会保障を充実させていけるんですよ
 
インタビューを受けてた「困ってるお年寄り」たちを支えることが出来るんですよ!
 
マスコミの報道の仕方、言ってることを鵜呑みにしちゃだめ!マイナス思考の塊!日本が嫌いな人の塊!


総理一人じゃ何も出来ないんです。国民が総力で盛り上げていかなくちゃ!
 
政府が試されているんじゃない、国民が試されてる時!
 
って、私は思うんですけど。
 
 
今回の増税で総理に対していろんな評価をする人がいます
 
「その前にやるべきことがあるだろう!」という声ももちろん多いです。
 
総理が、それを無視してやっていると思いますか?
 
就任されてから今までの総理としてのお仕事を見ていて、ここまで国民に対して誠実で

世界に対して誠実な首相を私は知りません。

ここまでやって来られたことを踏まえても、信じるに値する人だと私は思います。
 
 
支えましょうよ。
 
 
知識が浅いので、取り留めのない文章ですいません。酌んでくださいまし。
「自衛隊は、自分達より規模の大きい中国の軍隊に勝てるのか?」
 
 
これ、素朴な疑問ですよね。
 
 
自衛官である主人も、この点において、疑問と言うか、不安な頃があったそうな
 
 
で、あるお偉いさんに、「本当に勝てるんですか?」と、何かの機会に尋ねたんだそう
 


 
 
○佐「君、勝てないと思ってるの?」
 
 
もぅも班長「・・・はい、規模が違いますよね?」
 
 
○佐「それが、勝てるんだなぁ〜。何でだと思う?」
 
 
もぅも班長「・・・う〜ん、何故ですか?」
 
 
○佐「自衛隊が「日本の軍隊」だからだよ。」
 
 
もぅも班長「どういう意味ですか?」
 
 
○佐「日本人に勝る愛国心をもった国民は、他国にはいない。
     それだけではない、日本人が持つ忠誠心や、統率力には、中国はかなわないんだよ」
 
 
もぅも班長「そうですか(本当にそれだけで勝てるのかなぁ?)・・・」
 
 
 


 
私も主人からこの話を聞いたとき「本当にそれだけで??」と不思議に思いましたし
 
なんだか信用できない話だなと思ったんです
 
 
でも、東日本大震災以降の、日本に対する海外の反応を見ていて
 
その佐官の方のお話に真実味を感じるようになってきました
 
 
「何故日本人は、暴動を起さないんだ?」「何故日本人は、被災しているのに他人を思いやれるんだ?」
「何故日本人はちゃんと並んで配給を受けられるんだ?」「何故日本人は・・・」
 
 
この海外の人達からの「何故?」 に対して、逆に「何故?」と思った日本人は多かったと思います。
 
 
日本人にとって当たり前のことが、海外では当たり前ではない物事が多いことに
 
本当に驚きました。
 
 
 
自衛隊の持つ最大の能力、それは「日本人」であること。
 
 
どんなに巨大な兵器を持ってしても、日本の心を折ることはできない。
 
 
私達日本人には、他国には無い、そんなアイデンティティーがあったのかと
 
外国の人達に教えられるまで気付きませんでした。
 
 
中国や韓国は、その部分に気付き恐れているのでしょう
 
日本の歴史を辱めようとしているのは、それが故。
 
首相の靖国神社参拝をネタにして、
参拝すれば、日の丸を焼き、しなければ日本の保守層を逆撫でできると
勝手に恒例行事のようにしてしまった。
 
 
でも、そんなことをしたところで、日本人の心を折ることは出来ない
 
 
国の成り立ちを語り継ぎ、先祖のことを大切にする
故郷を思い、家族を思い、隣人を敬う
仲間のことを信じ抜く
見ず知らずの人のことを思い、涙する
 
 
それが出来る国民だから、 自衛隊は負けないと言えるんだなぁ・・・
 
 
旦那さんの口癖は
 
 
「当たり前のことを、当たり前にやる」ですが
 
 
日本人にとっての「当たり前は」、素晴らしい「当たり前」なんだなぁ
 
 
日本人に生まれて良かった!
空飛ぶ広報室も、いよいよこの日曜日で最終回ですね・・・淋しい

遠方に住む友人からも
 
「空飛ぶ広報室毎週観てるんだけど、その度に(自衛官と結婚した)もぅものことを思い出すよ」

なんてFBでコメントを貰ったりして、

そんなほんの少しずつのことでも、このドラマには意味があるなって感じています。


さてさて、そんな空飛ぶでも取り上げられていた「女性自衛官」さん

実は主人の部隊には、そもそも女性自衛官が少なくて、

私が面識のある女性自衛官さんは、お一人だけ

でも、それに反して主人の方は、
 
若かりし頃に教育隊で女性自衛官の卵達を教育した経験から

彼女達にまつわるエピソードが盛りだくさん!
 
今回は、そんな主人とかかわりのある、女性自衛官さん達とのお話
 
 
 
 
主人が教育隊に転属したのは、まだ20代前半の頃
 
「助教」として教え子を抱える立場ではありましたが

年齢も教え子達と殆どかわらず、班長の中でも下っ端だった主人
 
配属当初は、お年頃の女の子達の前で声もはれず、先輩達にも使いっ走りにされ
 
教育そのものにも自信が持てずにおりました
 
 
そんな主人の「ケツ」を
 
「班長!元気ないねっ!!」と言いながら、平手でバシッ!と叩く人がいました
 
M班長。
 
主人と同世代で、同じ役に配属されていた、ベリーショートでボーイッシュな女性自衛官さん
 
サバサバとした男らしい性格で、明るく元気!
 
ケツをたたかれた主人の方は
 
「やめてくださいよぉ〜」と、今では考えられないような、よわ〜い苦笑い
 
そんな主人のことを按じてくれてか、M班長はことあるごとに、声を掛けてくれていたそうです
 
 
ある日のこと、なかなか教育で力を発揮できない主人を見かねたのか、M班長から
 
「もぅも班長!飲みにいきましょう!」とのお誘いが
 
 
「あぁ、書かないといけない書類もあるし、外出の届けも出してないんで・・・」と、乗り気でない主人を
 
「もう届けだしといたんで、さぁ!行こう!」と有無を言わさず
 
あっという間に、夜の街へ連れ出してしまいました(^^)
 
 
まずは居酒屋、
 
主人曰く「昔の自衛官は、門限までの短い時間に、いかに酔っ払うほど飲めるか」が重要(?)だったようで
 
二人で語りながら、しこたま飲む!
 
M班長は「ざる」。いくら飲んでも酔っ払わない(^^;)

いい感じになったところで、次のお店へ
 
そこは「お姉さま」たちがいらっしゃるお店、
 
『俺に気を使って、女のいる店に連れてってくれるのかぁ(*^^*)』、なぁんて思って、
気をよくしていた主人でしたが
 
「お姉さま達」にモテるのは、M班長(女性)の方(^^)
 
男として形無しの主人は、ひたすら飲むしかなく
 
お店を出る頃にはベロンベロン
 
 
で、M班長は「班長!次行こう!次!」・・・ざるですから(^^)
 
 
結局、午前様で二人で部隊に帰りつき
 
翌朝、当然ながら二日酔いの主人・・・・・
 
フラフラになりながら、朝礼で新隊員達の前に立ちました。
 
 
その頃の新隊員達は、中だるみのせいか、集合をかけてもチンタラ
 
女の私が言うのもなんですが、「若い女の悪いところ」がでて、生意気な態度になっていた様子
 
それまででしたら、そんな彼女達にも、あまり強く出れなかった主人
 
でも、その朝は違いました
 
 
二日酔いで、最高にご機嫌斜め
 
入隊前のやんちゃだった頃を思い出したかのように、爆発しました!
 
 
「ゴォラァーーーッ!!!誰がチンタラ集まってんだぁーーー!!!
 走れぇーーー!!!オラァーッ!!」
これには、その場にいた全員がビックリ!!
 
そして、言ってしまった本人もビックリ(・△・;)
 
いつもは怒らない人が怒ると、やっぱり怖いもので
その一瞬で、整列が完了したそうです(^^)
 
朝礼後、先輩達からは「やるじゃないかぁ〜」と肩を叩かれ、
まだフラフラしながらも、少し晴れやかな気持ちになっていた主人
 
 
そこへ「やるじゃんっ!!」と、思いっきり「ケツ」を叩かれ振り返ると
 
M班長(^^)
 
主人は、なんだかお礼を言いたい気持ちになりました
 
前日に連れ出してくれた結果が、今朝に繋がったんだと思えたから
 
 
でも、お礼を言おうと口を開くより先に、M班長が
 
 
 
「よし!!今日も飲みに行こう!!届けだしときますねぇ!」
 
と・・・
 
お礼を言うおうとした口が開いたまま
 
翌朝を思い、青ざめて何も言えなかった主人でした。
 
 
 
このM班長こそ、私が唯一存じ上げている女性自衛官さん
 
 
初めてお会いしたのは、自衛隊の夏祭り

制服姿も美しく、握手していただいた時、なんだかドキドキしてしまったのを覚えています(*^^*)
 
今は転属されて、お会いすることは叶いませんが
 
またいつか戻ってきてもらい
 
「足が痛い、腰が痛い」と、年のせいにしてぶつぶつ言っている主人のケツを
 
叩きに帰ってきてもらいたいなぁって思います(^^)
 
 
 
 
 
御多分に洩れず、「空飛ぶ広報室」を毎週楽しみにしている、陸自妻でございます(^^;)
 
 
第8話では、「きゃーーーー!!空井とリカが制服で!!」なシーンがございましたね(*^^*)
 
もう、いろんな意味でドキドキして眠れなくなりましたが(笑)
 
 
素敵な2秒間を目撃して、ちょっと記憶がよみがえりました
 
 
 
記憶をさかのぼること2年ほど前

東日本大震災が起こった直後のお話
 
 
 
主人は震災当日、沿岸警備の訓練へ出掛け、日本海側におりました
 
訓練中につき災害の状況を把握しておらず、
私が不安に刈られて電話をかけたことで、初めて災害の規模を知ったのです。
(もちろん、地震の情報そのものは入っていたと思われます)
 
 
当時書いた記事「家族の絆」で書いているのですが

沿岸警備の訓練から戻った主人は、その翌日から弾薬庫の警衛に付くことになっており
 
災害が起きたとはいえ、まだ派遣がどうなるかわからない中でしたので
 
そのまま警衛の任務についたのですが
 
その夜のうちに、翌日からの派遣が決まったと一報が入り
 
警衛中で身支度が出来ない主人からの依頼で、
 
私がある程度準備して、夜のうちに弾薬庫前に荷物を届けることになったのです。
 
 
 
電池や携帯の充電機など、一通り買い揃えて
 
40分ほど車を走らせて、「入り口ゲートの前で待ってる」と言った主人の下へ。
 
真っ暗な山中の弾薬庫。高いフェンスの入り口だけに街灯の灯りが当たり
 
そのフェンス前で車を停めて待っていると
 
迷彩にヘルメット姿の主人が「ゴメンゴメン!」と言いながら、フェンスの向こうに現れました
 
 
解除されたゲートを開けて、私の車の前まで来てくれた主人に
 
用意した荷物の中身を一通り説明して手渡しました
 
 
「うん、これで大丈夫!ありがとう」と言う主人を見た、その時
 
 
『あ、これで当分会えないかも・・・』と気付いた私。
 
 
主人がその場を立ち去る前に、キスして見送りたいと思いました。
 
 
 
これも以前記事に書いたのですが
 
我が家では、どんなに喧嘩をした翌日でも、
 
主人が仕事に出かけるときは、キスをして笑顔でお見送りをします。
 
それは、ドラマでも話されていた通り、自衛官の仕事が「いつ何が起こるかわからない」仕事だから
 
喧嘩したまま、何もいわずに見送って、後で後悔する事のないよう
 
そして送られる側も、心置きなく仕事が出来るよう
 
当たり前のこととして、毎朝そうしているんです。
 
 
弾薬庫のフェンス前、その時も、何時もの朝と同じ、大切な瞬間のはずでした
 
 
でも、キスできませんでした
 
 
そこは厳重に警備の敷かれた、弾薬庫前の入り口ゲート
 
監視カメラの存在はわかっていました。
 
主人からも「その雰囲気」が感じられなかったので
 
私から何かして、主人に恥をかかせてはいけないと思った私は
 
キスの代わりに、右手を差し出し
 
「気を付けてね!頑張ってね!」と、主人と握手を交わしました
 
思いっきり、主人の手を握り締めました。
 
 
そしてゲートの向こうへ消えていった主人を見届けて車に乗り、家路につきました
 
帰り道、車を運転しながら泣いてしまいました。
 
カメラなんて気にしないで、キスすればよかった・・・ものすごく後悔しました。

そんな翌日、
 
ご存知の通り、災害派遣の対応は、情報が錯綜して混乱が続き
 
結局主人が派遣されるのはさらに次の日になり
 
帰って来れないはずだった主人は
 
警衛下番で一旦帰宅することになりました。
 
不幸中の幸いと言っていいものかわかりませんが
 
警衛の日が誕生日だった主人のお祝いもすることが出来、子ども達も大喜び
 
そして、その次の日の早朝、眠る子ども達の頬やおでこにキスをして
 
最後に私にキスをして、主人は被災地に向かったのでした。
 
 
 
それから1年ほど経った頃
 
主人の後輩さんご家族を自宅に招いて、宴会をしていたときの事
 
話題が災害派遣当時の話になった時、主人がいいました
 
 
「あの時警衛でさ、かみさんに荷物届けてもらったんだけど
 チューの一つもしたかったのに、カメラがあるしさ、握手しかできんかったんよねぇ」って
 
 
そうか、旦那さんもそう思ってたのか・・・その時初めて知りました。
 
なんか嬉しかったんですよね(*^^*)
 
 
 
 
ドラマを見ながら、そんなことを思い出していました
 
 
「忘れられないキスの思い出」ならぬ
 
「忘れられないキス出来なかった思い出」(^^)
 
 
ドラマの空井の2秒のキスのシーンは、ドラマならではではありますが
 
あのバタバタの中、あの時2秒だけくださいと言った決断力って、バカに出来ないなって思うんです
 
まさに彼の中で「今でしょ!」だったんでしょうね
 
 
みなさんも、「今しかない!」って思ったら、後悔しないようにキスしてくださいませ(^^)
 
 
あっ!もちろん、了解してくれる相手にしてくださいね!
 
こんなお話にお付き合い頂き、ありがとうございました(^^)

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