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思ったことを素直にダラダラ書いてみる。
タイトル通り、ちょっとだけ周りに配慮しつつ、思ったことを思ったまんまに書いてみようかと・・・。

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お知らせ

いつも、私のブログにご訪問頂きありがとうございます(^^)
 
なかなか更新できてない、のんびりブログではありますが
ご訪問くださる皆さんの足跡、コメントに励まされて、早4年となりました(^^)

心より感謝申し上げます。

さて、放置しっぱなしのブログですが、ちょこっとセキュリティのため設定を確認しました。

当初はゲストブックにご挨拶くださった方と相互リンクを行い、ファン登録をしていたのですが

特にそのあたりの設定を、決めたり書き記していませんでしたので、
 
会話もないままファン登録がされている方もいらっしゃり、
 
そういった方は一旦拒否をさせていただいて
 
またご縁があって、ゲストブックに自己紹介等を頂いた場合のみ、承認という形を取らせていただくことにしました。
(出来たらご自信のブログを開設されているといいですね、意見交換できますし)
 
ファン登録は特に承認を要することがないので、限定記事を書くとき、なんとも心もとないですよね
 
せっかく仲良くしていただいている方には、それなりの記事も書きたいので
 
長くお付き合いしていただいている方とは、お友達登録をさせていただいて、
 
セキュリティーを高めたいなぁと思いますので
 
ブロ友の皆様よろしくお願いいたします。
 
 

伝えたいこと

大変ご無沙汰しておりましたm(_)m
 
私も、家族も、あいも変わらず元気にしております(^^)
 
今年の夏は、主人が1ヶ月半に及ぶ長期の演習に出かけておりましたので
 
私一人になる分、子供たちに意識を集中したかったということもあり
 
ブログを休憩しておりました
 
休憩中には、ブログのファンとおっしゃってくださる方から、ご心配いただくメッセージも頂き
申し訳ない気持ちと同時に、楽しみにしてくださる方がいらっしゃると言うことに
とっても嬉しくなりました(T▽T)
 
また、facebookをはじめたことで、自分の思いの発信方法としての「ブログ」に
少し向き合う時間が必要だったと言うところもあったんです。
 
facebookは文字通り、顔と顔を知り合った「人」同士のつながりがあって
 
ネット上なのに面と向かっていると言う感覚が新鮮で、ブログには無いものがありました。
 
でも、ブログにはブログのつながり方があります。
 
私のは、そんなに沢山の方が読んでくださるようなブログではないのですが
 
ちょっとした興味で立ち寄ってくださった方、
 
共感してくれる方や、反対の意見をもたれる方
 
同じ境遇にいらっしゃる方
 
自衛官と結婚したい方(笑)などなど
 
私の言葉や思いにつながってくださった方たちとの「心の出会い」があるこのブログは
 
やっぱり大切にしていきたいなぁと、改めて感じております。
 
 
今後も不定期な更新になるかとは思いますが、これからもよろしくお願いいたします(^^)
 
 
 
 
ところで、タイトルに書きましたとおり、
 
ちょっと皆さんに「伝えたいこと」があります
 
 
 
ここでは、折に触れて政治に関する記事を書いてきたのですが
 
皆様もご存知のとおり、今の政府は機能していません。
 
震災復興も、経済も、外交も、防衛も、教育も、滅茶苦茶にされ
私たちは日々、与党民主党によって「祖国日本」を奪われていっています。
 
もともと民主党に投票も、期待もしていませんが
もうここまできたら、これ以上の放置はできません。
 
そこで、先月行われました、「自民党総裁選」に私は願いを託しました
 
もともと支持政党ではありましたが、昨年主人と共に自民党員になった私は
まさにこの「総裁選」で投票権を得るために、党員になったと言っても過言ではありませんでした
 
もちろん、新総裁として選ばれた安倍晋三氏に投票するためです。
 
 
安倍氏が初めて総理大臣となった時、彼の政治理念や、志している事を見聞きして知っていた私は
「これでやっと日本が変わる」心底嬉しかったものでした。
 
実際、安倍氏が総理時代に残された功績は、過去に類が無いほど大きく
1年と言う短期間に、本当に「日本の為になる」多くの法案を通されました。
 
しかし、「安倍氏をつぶすのが社是」とまで言った、思想の異なる朝日新聞社はじめ、
多くのマスコミが世論を誘導し、安倍氏を総理の座から引き摺り下ろそうとしました。
 
そして、総理の激務とバッシングの中、持病であった難病「潰瘍性大腸炎」の悪化により
安倍氏は志半ばで、総理の職を辞する結果となったのです。
 
退陣後もマスコミのバッシング、誤った情報の刷り込みは酷いもので
今であれば、国内でも多くの方が同じように抱えている難病を「ポンポン痛い」などと
笑いのネタにすること事態、悪意としか取れないのに
情報の上っ面しか見ていない人たちの多くは、
「安倍氏は腹イタで政権を投げ出した」と、マスコミの思惑通りの評価をしたのでした。
当時の悔しさは、ご本人はもちろん、彼の思いに賛同した仲間たちにとって
筆舌に尽くせないものがありました。
 
 
そして今、安倍氏は再度立ち上がられました。
 
一議員となられてから後、地道に小さな集まりに足を運び、政策に対する理解を得て
それに賛同する、若い人たちを中心とした「祖国を愛する人」たちの後押しにより
悩み抜かれた上、この国の為に総裁選に出馬されました。
 
私も主人も、賛同者の一人として安倍氏に投票することを心に決めていました。
しかし、彼に投票する決め手となったのは彼の政治理念を支持していたことだけではありません
 
本当の決め手は、安倍氏が「男として、一人の人間としての人生」をかけて出馬されているのだ
と、感じたことでした。
 
「投げ出した」と言うのが、いくらマスコミの作り上げたイメージとはいえ、
もし次何かが理由で、彼が支持を受けて得た役を降りることがあれば
彼は政治家生命はもとより、一人の男としての立場を失うこととなるでしょう
それをわかった上で、出馬されていると言うことは、
彼が国の為に、人生をかけたということと同じことだと思ったのです。
そこまでの決意を感じられる候補者は他にはいなかったし
決死の再チャレンジが出来るのは、多くを経験した安倍氏にしか出来ないことでした。
 
政治家だけでなく、どんな人でも失敗から学び、さらに上を目指すことができるはずです。
もっといえば、どん底を経験した人だからこそ、どん底にいる国民と一緒に立ち上がれるはずです。
 
そういう思いで、安倍氏に投票しました。
主人にその気持ちを話すと、「実は俺も、そこが大きかった」と同じ思いでいてくれました。
 
 
出馬の意向が発表されてすぐ、マスコミのバッシングは早速スタートしました
捏造した過去のイメージを、さらに国民に刷り込もうとするマスコミのやり方にはあきれるほどです。
しかし、それが以前、安倍総理の足を引っ張ったことも事実で、
私たちはもうそれを、戯言として見過ごすことは出来ません。
 
そこで、ここを訪れてくださる皆さんに、一つだけお願いしたいのです。
 
安倍総裁を支持して欲しいとも、自民党を支持して欲しいとも、民主党をけなして欲しいともいません
 
ただひとつ
 
「マスコミから得た情報を鵜呑みにしないでください」
 
私たちは今の進んだ社会の中で、沢山の情報を得ることが出来ます
多くの選択肢の中から、私たちは情報を選ぶことが出来るのですが
その選択範囲を知らず知らずにのうちに狭めているのがマスコミです。
テレビや新聞、雑誌という手に取りやすいメディアからは
公共性が高いイメージから、一見ダイレクトに正しい情報が発信されているように思われがちですが
実際は、マスコミが作るイメージに情報が加工されて、私たちの元に届いているのであって
その上辺だけを読み取るだけでは、物事の真意を知ることは出来ません
 
皆さんにお願いしたいのは、その上辺だけの情報ですべてを判断せず
「本当だろうか?」「他の見方は?」と疑問を持ったり、追求したりして
 
それから「自分の答え」を見つけ出していただきたいのです。
 
例えば最近の話題で言うと、オスプレイ
 
ニュースでは、事故の件数や危険性、反対運動のプラカードばかりが踊っていますが
実際は、ほかの航空機よりも事故率が低いと言うことや、
離島の安全を守る為、是非配備して欲しいと言う地元での運動が行われているという事実もありますし、
また、オスプレイが配備されていたら、震災時の輸送がもっと迅速に行えたと言う話もあります
 
そういう話は、テレビや新聞ではほとんど報道されません。
 
私たちは一人ひとりが、真剣に議論して考えなくてはならない時を迎えています。
 
 
久々の記事で、もう本当に長くなってしまってすいません(^^;)
 
ただ、自分が生まれた日本が好きだし、これからも愛していきたいし
子供たちにも愛して欲しいし、愛せる国を私たちの手で残してあげたいんです。
その為に私にできる事を少しでもやらなくてはと思い、書きました。
 
最近、ある人の言葉に感動させられました
 
(私に対しての言葉ではありませんが)
「あなたは、あなたの祖国を、誰に遠慮することなく愛していいのですよ」
 
と言う言葉です。
 
子供たちに一番伝えたい言葉であると同時に
 
日本に生まれながら、なぜか日本を愛せないでいる人たちに
胸を張ってこの言葉を言うために、
 
私に出来ることをやりたいです。
 
 
前回の記事「ブログの趣旨」やこれまでの記事に関して、
由香さんから頂いたコメントに対する返答を書いておりまして、
これまた皆さんにご理解いただきたい内容になりましたので
こちらで記事にさせていただくことにしました(^^)
 
コメント内容につきましては、前記事のコメント欄を参照いただけたらと思いますm(_ _)m
 


 
由香さん、改めましてこんにちは(^^)
これまでも読んでいただいていたとのこと、ありがとうございます。
由香さんとご主人のご意見、色々と考えさせられました。
 
まず家族のプライバシーの問題の前に
私自身、自分の時間をほぼ家事や育児、家庭の為だけに費やしているせいか、
私個人の事より、家族の事を記事にすることが多くなってしまっているというところには、
個人のブログなのだから、見直しが必要かなと思っておりました。
子供も成長して、徐々に自分の時間を取れてきたこともあり、
「節約」の書庫を開いたのも、自分の話を増やす一つの取り組みなんですよ(^^)
ただ、子供が小さいうちは「家族は私の身体の一部」だという感覚から抜けきれるのにはちょっと時間がかかりそうですね・・・
でも、写真のある記事は公開範囲を制限するなど、気をつけて
家族を守る為にも、改善して行こうと思います。
 
 
そして、自衛隊関係の記事に関するご指摘についてですが、
まず、こちらに書いている自衛隊関係の記事、主人から聞いた話を記事にしたものは、
ほぼ(私が独自に情報収集したもの以外)全て主人に了承を得て書いています。
 
主人には、私が記事にしている趣旨はちゃんと伝えてありますし、
「これは」という記事は、主人にも読んでもらっています。
職場の人に個人が特定されるかもしれないという点においても、
「別に問題ない」とOKをもらっています。
 
ブログを読んでいただいてもお分かりになるかと思いますが、
主人は職場での話をよくしてくれます。
 
もちろん機密に関わるような事は話はしませんが、
 
後輩さんたちとの出来事や、ちょっとした愚痴、
若い頃の思い出話や政治的な話。
 
これがまた、教育隊仕込の話術で、とっても惹かれる話し方をするもので、
私は主人の話を聞くのが大好きなんですよ。
私の書く記事が、聞いた話にもかかわらず結構ディテールが細かいのも、
主人がそういう風に話してくれるからなんですよね(^^) 
でも、主人がこういう話を私にしてくれるのは、ただの話好きだからではありません。
それは自衛隊という職業が、
『家族の協力無しには出来ない仕事』だという考えがあるからなんです。
 
転属はもちろん、
長期間の演習、
危険な場所への派遣、
仕事をするうえでの結構な出費、
家族にもいえない話があるということ・・・ 
 
もちろん、それらを話さないスタンスのご主人や、
聞く必要がないと思われているご家族もあるとは思いますが、
 
うちの主人は「仕事の話は一切しないが、ただ理解してくれ」とは、いえない人間ですし、
私もちゃんと理解したうえで協力したいという考えなので、
我が家では、そういった自衛隊関係の話題が、頻繁にかわされるようになっているんです。
 
(実際、イラクへの派遣が行われる際は、家族からの反対で参加できなかった隊員さんも
多っかったらしく、最近では「家族からの理解」を重視した取り組みも増えてきています。
(家族会などで海外派遣に関する説明を行ったりしている))
 
そういう会話が交わされる中で、
主人たち自衛官が抱える、沢山の苦悩を知り、
国の為に働く主人、
そして一家の大黒柱として働く主人をどう支えていくべきかを考えて、
記事を書いているんですね。 
 
主人も自衛隊に入隊してもう20年以上の古株ですから、
それなりに考えて、私のブログにOKを出してくれています。
 
主人の自衛隊人生も先が見えてきて
「今の環境がどういうものか、知っている人が増えて、
後輩たちの士気が上がる状態にしてあげたい」という思いもあるんですね。
 
長々と書いてしまいましたが、
我が家の、主人の職場である「自衛隊」に対する姿勢はこういった感じですので、
今後も、周囲に迷惑がかからない範囲で、
自衛隊に関する記事を書いていきたいと思っています(^^)
どうかご理解いただき、また遊びに来ていただけたら嬉しいです(^^)
ご主人様にもよろしくお伝えくださいませm(__)m
 


 
この返答を書くに当たり、主人にも改めて関係の記事を読んでもらい
再度了解を得ましたので、「自衛隊昔話」の公開範囲は元の戻そうと思います。
 
で、その「昔話」を読んでいた主人が、何だかウルウル(TT)
 
「なに!?どうした??」と聞くと、
 
「あぁ〜あの時悔しかったなぁって思い出しちゃったTT(晩酌中)」
 
ですって(^^;)
自分で話した内容なのにね(^m^)
 
その後やたら「背が小さい」のくだりが頻発しているところを
気にしていないようで、気にしておりました(>m<)ププー
 
 
この度 「自衛隊昔話〜面接試験編」をお読みいただいたgmaさんから
「主人の職場の事をなぜあからさまにするのか?」といったご意見を頂きました。
 
この疑問にお答えすべく、リコメの下書きをしていたのですが、
「これは、ここを訪れる皆さんに知ってもらっておきたい」と言う思いに至り、
gmaさんへの返答を、そのまま記事にさせていただくことにしました。
 
是非みなさまにお読みいただけたらと思います。
 
 


 
gmaさん、はじめまして(^^)。貴重なご意見をありがとうございますm(__)
 
確かに、主人の職場の話をアレコレと記事にすることに、
私自身迷っていた時期もありますし、
今でも内容によっては、公開範囲を選んだりもします。
 
ただ、大半の記事をこうして公にしている事には理由があります。
 
例えば主人が一般企業に勤めているのでしたら、
こういった記事はわかる人が見れば会社が特定できますし、
企業のイメージダウンにもなりかねませんから、
主人の為にも会社の為にも書かなかったと思います。
 
しかし、主人の職場である自衛隊は公の機関で、国と国民の為に存在しています。
でも公のものであるにも関わらず、国防と言う重要な役割を担う機関である事から、
その職場環境は大変閉鎖的なもので、あまりその実情を一般に知られる事がありません。
 
それ故に(世間の認知度の低さ)直面する、いろんな場面での苦労というのは、
主人に話を聞き始めればきりがありません。
私自身、主人と出会うまでは、
自衛官たちがこんな事に苦しみ、こんな事に悩み、
こんな事に励まされながら活動していると言う事を、あまりに知らな過ぎました。
 
今こうして、自衛官である主人を支える立場となり、
日々その背中を応援し励まし続けてきましたが、
主人達自衛官の苦悩の大きさと、世間の自衛隊に対する理解度の低さに
 
「これは私一人が理解し支えているだけではダメだ」
 
と言う事を感じ始め、
それを切欠に、もっと多くの人たちに、自衛隊について興味を持ってもらい、
自衛官たちが日々どんな生活をし、
どんな思いをもって仕事に取り組んでいるのかを知ってもらった上で、
彼らの活動を支えて欲しいという思いから、ブログを書き始めました。
 
また、今回のような記事(自衛隊昔話)を書くことによって
(過去にもいろいろと書いてます)、
関係者の方々にも、微力ながら職場環境の改善を訴えかけ、
士気の低下を防ぎたいと言う思いも込めているのです。
 
自衛官の士気が低下すると言う事は、
国防能力が低下すると言う事に繋がりますから
自衛官一人の問題にとどめては置けません。
ですからこれは、一自衛官の家族としてだけでなく、国民としての要望でもあります。
 
ただもちろん、主人の身近な方たちの、ほんの最近の話を記事にするのは、
さすがに影響もありましょうから、
今回は20年近く前の上司の方たちにご登場いただき、
後輩たちの職場環境改善のための肥やしとなっていただきました(^^)
 
多少面白半分のような記事になっているものもありますので、
「ふざけて書いているのか!」と思われてしまう点もあるかもしれませんが、
そういう自衛官の人間らしい部分に親しみを持ってくださる方々も多く、
さらに多くの方に興味を持っていただく為に、
文才の無い私が知恵を絞って書いている記事ですので、
お許しいただけると幸いですm(__)
(ほぼ、主人が話したまんまを書いているんですけどね)
 
今回、gmaさんにご指摘いただいたおかげで、私もブログの原点に立ち返ることができ、
初心を思い出すことが出来ました(^^) 感謝申し上げます。
もし興味を持っていただけましたなら、また是非遊びに来てくださいませ(^^)
 


 
と言う主旨の元、主人の話をブログにしてるわけなのです。
 
ここのところ、どうしようもない人ばかりが、防衛大臣になり
 
士気もへったくれもないほど、開いた口がふさがらない毎日ですが
 
主人たちはまた演習シーズンへ向けて、頑張っておりますので
 
どうぞ応援よろしくお願いいたしますm(__)m

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