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今日公開の映画
 
 
観てきました。
 
 
 
子供の名前にしているぐらいなんでね
 
思い入れはかなり強いです。
 
タオルを手に握りしめて
 
 
 
内容は
 
あらすじ: 1960年、サンパウロに生まれたアイルトン・セナは1984年にF1デビューを果たす。ロータス、マクラーレン、ウィリアムズと名門チームを渡り歩いた彼は、3度もワールドチャンピオンの座に輝きF1界を席巻。その華々しい活躍の陰で、アラン・プロストとの確執などさまざまな葛藤(かっとう)の日々が、彼自身やレース関係者、家族の証言から明かされていく。
 
 
もう16年経つんですね
 
 
 
オンボードカメラとか予選のタイムアタックをみていると
今のF−1とは違うレースのようです
今は今で素晴らしいんですが
セナのドライビングは運転してるって
今回また実感しました
 
わざわざ映画でみる程とか思われる人もいると思いますが
 
好きだった、好きな人は
映画館のスクリーンで見てみると
またジ〜ンとくることでしょう
 
 
 
 
 
あまりお客さんはいませんでしたが
終わって出て行くまでシ〜ンとしてる感じです。
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もう一回見に行こうかなぁ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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只今22位前後をフラフラしております
   ↓  
https://baseball.blogmura.com/dragons
 
 
 
 
 
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解説: 『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せる。出演者は『ターミネーター4』のサム・ワーシントンほか、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来久々にタッグを組むことになるシガーニー・ウィーヴァーら実力派が顔をそろえる。構想14年、製作に4年をかけたキャメロン監督による壮大な物語と斬新な映像美に酔いしれる

あらすじ: 下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられる。







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解説: 世界中で愛されている絵本「かいじゅうたちのいるところ」を実写化したファンタジー・アドベンチャー。原作者モーリス・センダックたっての希望により、『マルコヴィッチの穴』『アダプテーション』のスパイク・ジョーンズがメガホンを取る。冒険の旅に出る少年には、子役のマックス・レコーズを抜てき。マックスの母親を『カポーティ』のキャサリン・キーナーが演じる。スパイク・ジョーンズ監督ならではのセンスが光る怪獣たちのビジュアルを堪能したい。

あらすじ: いたずら好きなマックス(マックス・レコーズ)はいつものようにママ(キャサリン・キーナー)とケンカして、外に飛び出してしまう。ふと気付くとボートに乗っていたマックスは、海を渡り、ある島にたどり着いていた。島に住んでいる怪獣たちはマックスを見つけ、王様に仕立て上げるが……。


アバターは160分、かいじゅう・・・90分

つらかったぁ〜

アバターは確かに映像はスゴイですが、で?

かいじゅう・・・・は何がなんだか?意味不明

やはり映画は自分の見たい物を見た方がいいですね

2012

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解説: マヤ暦による2012年終末説を題材に、『インデペンデンス・デイ』『紀元前1万年』のローランド・エメリッヒが手掛けるディザスター・ムービー。地球滅亡を目の前になすすべもない人々が、巨大な自然災害から必死に逃げまどう姿を描く。偶然にも地球の危機を知ってしまうリムジン運転手に『ハイ・フィデリティ』のジョン・キューザックがふんし、大事な家族を守るために奔走する。大地震、火山噴火、津波など最新CG技術による迫力ある映像に注目。

 
 
 あらすじ: 2009年、リムジン運転手のジャクソン・カーティス(ジョン・キューザック)は、子どもたちとの旅行を楽しんでいた。ところが、偶然湖底に沈む巨大な研究施設を発見し、地球が滅亡に向かっていることを知る。この危機から逃れる手はないものかと模索するジャクソンだったが、すでに天災は地球上の至るところで起こり始め……。


2012」従来のディザスター映画が描かなかった部分に踏み込んだ力作 
 
 ディザスター映画の名手、ローランド・エメリッヒ監督の集大成ともいえる話題作。人類の大半が本当に命を落とす大災害の凄まじい描写をはじめ、従来のディザスター映画が描かなかった部分に踏み込んだ力作だ。  太陽ニュートリノが変異し、地球のコアを過熱。やがてその熱で緩んだ地殻が一気に崩壊をはじめ、わずか3日で地表のすべてが海中に没するという設定がうまい。その際起こるのは、地震、地割れ、噴火、津波、洪水など、誰もが知っている自然災害ばかり。それゆえ、それらが想像を絶する規模で次々と世界中で起こっても違和感はない。しかも展開が早く、科学的根拠を考える余裕もないのだ。  こうして、突如訪れる“終末の時”を、正反対の立場で迎える2組の人々のドラマを交錯させて描いた点も味わい深い。1組は、危機を察知し、極秘にサバイバル計画を進めてきた米大統領と側近たち。もう1組は、何も知らない売れない作家と別れた妻子たち。それが予測より早く異変が始まり、思いも寄らない苦難と試練に見舞われる。さらに、世界が壊れていくなか、政府が市民を欺いて何をしてきたのか、闇の部分も明かされ、さまざまなことを考えさせられる。  そのうえで、主要人物それぞれの最後の決断と行動、家族や友人との別れを静かに綴り、感動を呼ぶ。エメリッヒ監督は勢いで突っ走るため、科学的にはあり得ない描写もいくつかあるが、それを含め、観た後で大いに会話が弾むエンターテインメント大作だ。
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この主人公はダイハードより強運です

ちょっとやりすぎな位に地球が壊れていくんですが

1500mの津波とか宇宙船で逃げるとか・・・

CGでもやりすぎてますけど

映画館で見て貰いたい作品です。ちょっと長いですけど



私が一番気になってたのは12月21日にみた事です
これが起きた日が12月21日なんですから
違う日に見ればもっと集中できたのに・・・

252生存者あり

最近レンタルDVD100円とかやってますが

今週いっぱい90円ってチラシが、しかも新作も

ルーキーズ、ハリーポッターが借りたかったんだけど

仕事終わってからではさすがにナイですね

ガンダム系を7本と映画を4本レンタル

ドラゴンボールの実写版を見ましたが・・・・・

2本目は252を



解説: 観測史上最大の巨大台風に襲われた東京を舞台に、未曾有の災害に直面した人々の姿を描くパニック・ムービー。新潟中越地震のトンネル崩落事故の奇跡の救出劇をベースに、邦画史上空前のスケールで一大スペクタクル劇を創出。レスキュー隊隊長を務める兄を内野聖陽、かつてハイパーレスキュー隊隊員だった弟を伊藤英明が演じる。脱出と救出の立場から極限下の人間ドラマを紡ぐ。実景とCGの融合で生み出された衝撃シーンは圧巻。


あらすじ: 関東に直下型地震が発生して数週間後、都心の機能は回復しつつあったが、地震の影響で海水温度が急上昇し、史上最大規模の巨大台風が発生する。元ハイパーレスキュー隊員の祐司(伊藤英明)は、娘(大森絢音)の誕生日を祝うために、妻(桜井幸子)と銀座で待ち合わせをしていたが、突然巨大なひょうが降ってきて……。

細かい事は抜きにしておもしろかったですよ

クローズZERO II

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解説: 高橋ヒロシ原作の大人気コミック「クローズ」を鬼才・三池崇史監督が実写映画化した、『クローズZERO』の続編。学園の頂点を目指して覇権争いに明け暮れる鈴蘭男子高校のクローズたちと、原作にも登場する因縁のライバル校・鳳仙学園の猛者たちとの抗争が展開する。小栗旬、山田孝之ら主要キャストが続投するほか、ロックバンドRIZEの金子ノブアキ、『恋空』の三浦春馬ら新たなクローズたちが参戦。両校生徒総勢500名が激突する壮絶な乱闘シーンが見もの。

あらすじ: 不良学生たちの巣窟・鈴蘭男子高校制覇を狙いリンダマン(深水元基)との頂上決戦に敗れた源治(小栗旬)は、まだ全校を統一できずにいた。そんなとき、かつてし烈な抗争を繰り返していた鳳仙学園との停戦協定が破られてしまう。鳴海大我(金子ノブアキ)率いる鳳仙学園の猛者たちが攻勢をかけてくる中、鈴蘭高校はかつてない危機を迎える……。

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たぶん1の方が面白いんだろうなぁと思いながら
見たのですが、面白いですよコレ
小栗旬のファンの方はもちろんの事
出演者カッコよくなってます。
男=硬派って感じでしょうか?




ひとつ疑問をいいですか?この映画はR12指定なんです
これをテレビで放送する時はR12指定ではないですよね?
わかります?私の言いたい事
お金払って行くんだからR指定で見れない?
でもテレビで放映はただで見れるんですよね?
矛盾してるような・・・

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