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今日公開の映画
観てきました。
子供の名前にしているぐらいなんでね
思い入れはかなり強いです。
タオルを手に握りしめて
内容は
あらすじ: 1960年、サンパウロに生まれたアイルトン・セナは1984年にF1デビューを果たす。ロータス、マクラーレン、ウィリアムズと名門チームを渡り歩いた彼は、3度もワールドチャンピオンの座に輝きF1界を席巻。その華々しい活躍の陰で、アラン・プロストとの確執などさまざまな葛藤(かっとう)の日々が、彼自身やレース関係者、家族の証言から明かされていく。
もう16年経つんですね
オンボードカメラとか予選のタイムアタックをみていると
今のF−1とは違うレースのようです
今は今で素晴らしいんですが
セナのドライビングは運転してるって
今回また実感しました
わざわざ映画でみる程とか思われる人もいると思いますが
好きだった、好きな人は
映画館のスクリーンで見てみると
またジ〜ンとくることでしょう
あまりお客さんはいませんでしたが
終わって出て行くまでシ〜ンとしてる感じです。
もう一回見に行こうかなぁ
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