|
ウルトラQの攻略でも書いてみる。
私が見ている釘は(@_@)/ズバリッ!4本。
まずA(天穴)は当然開いているのがよい。
画像左下の「GO」スルーチャッカーを通ると、
たま〜〜に、ちょび〜〜っとだけ開く「START」電チュー(画像右中)
に入る可能性があるからだ。もちろん羽根(画像下部)の拾いにも影響する。
ちなみに「START」電チューは時短時には長く開いて、
玉をあまり減らさず鳴かせることができる。
次にBの周辺に逆三角形に打ってあるの3本の釘。これが重要!
Aから流れてきた玉も、Cから流れてきた玉も、
Bによって羽根方向に玉が流れる確率が決まってしまうのだ。
当然、青矢印で示してある調整がよい。
この釘が逆三角形をきれいに描くような真ん中調整なら×
逆に、左に寄っていれば○
右寄りなら確実に負ける。(見たこと無いけど)
最後にCも結構重要。青矢印の調整になっている台しか打たない。
そうでないと、Bに玉が流れないのだ。
ここの釘調整がいい台に当たると、私などは天穴Aはそこそこ狙うが、
天釘に当たってはねかえった玉がCに到達するように打ち出しを
少し強めに調整してしまうほどだ。
なぜなら、Aからの玉は左下方向に落ちてBで左の方向
(羽根とは逆方向)に落ちてしまうことがよくあるが、
Cからの玉は右下方向に落ちて、よく羽根方向に落ちるからだ。
左右の釘との間隔は、左1:右2くらいになっていれば、吉。
左2:右3くらいでは少々キツイ。左1:右1など論外である。
以上、まずはこの4本を見て勝利しましょう!
# ちなみに「落とし」の悪い台はこの4本を見ても無 馬太..._〆(゚▽゚*)
# 今日などは最悪の釘構成だったが、「落とし」がよかったおかげで勝てたのだ。
# (開いてる台がそれしかなかったのよ〜ん)
# 度々保留ランプがつくような台でないと、決して勝てないだろう。
|