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あるマイミクさんが勝手にリレーで書いていたものを読ませていただいたら、なんとなくリレーして書きたくなっちゃいました。
勝手に一部抜粋しちゃいますけど、その人はこんな風に書いてました。
先日、被災地のニュースを見ていたら、歌手の森昌子さんが、避難所を訪れて、10数曲 を歌ったと報じていた。マイクを向けられた人たちは皆、輝くような笑顔で「本当に元気に なった、ありがとう。」と語っていた。
私は演歌をあまり聴かない。興味がない、といったほうがいいのかな。 洋楽は聴くけれど、カントリーはあまりぐっと来ない。 でも、米国において、CDの売り上げの半数以上はカントリーが占めているのだそうだ。 日本の演歌もきっとそうだろう。 タンゴであれ、クラシックであれ、ファンクであれ、社会一般を基準に考えたら きっとマイノリティなのだ。 これからたくさんの演奏家やアーティストが被災地へ慰問に訪れるだろうけれど 「癒してあげよう」という押し付けはいかんよなあ、と思う。 自分が楽しんで演奏して初めて聴く人の心に触れることができるものだと思う。 とまあタンゴにどっぷりなその女性はとっても良いことを書いてました。
究極に突き詰めていくと人体の構造上、音楽なんてなくても人間は生きていけるんですよ。
けどね、太古の昔から音楽はどこにでも存在してたんです。
世界中のどこの国にいっても音楽のない国はないんですよ。
それぞれの土地に根付いた文化として音楽は存在しているんです。
という事はやはり人間が生きて行くうえで音楽は必要不可欠なものなのではないかと思います。
みなさんはどう思いますか?
う〜ん なんだか久々にカラオケに行きたくなってきちゃいました。。。
という事で…
ハイ いつもこっそり読んでいるそこのavexの関係者
きみの感想を是非聞かせてくださいな! まじでぇ〜
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音楽は多分決して無くなる事の無い物です。どんな一瞬を取っても必ず音があります。雑音、心地よく感じる音など、自然の物も機会的な物も含めて全てです。体調や気分、雰囲気、そんな物が影響して欲求に繋がるでしょ。今日はラーメンが食べたいとか、今日は焼き肉が食べたいとか…。ラーメンマニアは毎日ラーメン食べても平気なのと同じで、アイドルファンは毎日同じアイドルの曲を聞いても平気なんだと思う。確実に一過性の48人組の音楽と豚骨ブームって同じ気がする。無理して聞かなくてもイイし、悪く言う必要も無い。食は人の生死にかかわるケド、音楽はそんな事はなくて、でも歌手は歌と容姿と生き方でライフスタイルを提唱していく。音の側面だけでなく、たくさんの面で心を揺さぶるものだから、人には不可欠なんだと思う。被災地で森昌子さんの歌を聞いて、普段演歌に興味のない人も癒された事でしょう。満足などと言う言葉とはかけ離れた生活を強いられているが故に趣味とは異なれど、美しい声や音に惹かれるのだと思う。そう言えば、被災生活に必要な物の中に”耳栓”とあった。聞きたくない音も聞こえてしまうから。やっぱり音楽は人の心に必要不可欠ですね。ピー
2011/6/6(月) 午後 7:22 [ hir**220hir* ]
ふかいねぇ〜 有難うP 今週末はみんなで久々にやらかしましょう!
2011/6/7(火) 午前 7:50