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たび重なる総理交代劇でまたまた新しい内閣は我々国民に増税を強いろうとしてますね。
しかも結構ワンパターンで…
所得税・法人税はもちろんですが、タバコなんかもやりだまに上がってますね。
年間100円程度の値上げで3段階、最終的には1箱700円程度まで引き上げる方向だとか…
で、それらを復興財源に充てるって言えばすんなりと国民が理解するとでも思ってるのかなぁ?
うぅ〜ん つまらん。。。
どいつもこいつも似たり寄ったりで、根本から国を変えようって意気込みが感じられないんだよなぁ〜
私だったらどうするか…経営者的感覚で少し考えてみました。
要するに国家予算もバランスシートなワケでしょ。
収入を増やして歳出を同時に減らせばいいわけで、国民みんなが関わり合ってる事に着目して考えてみた結果
でぶ税を導入することを提案致します。
結構単純でしょ。でぶは税率を上げるんです。
たとえば体脂肪率30%以上の奴は自分の体脂肪分だけ所得税に税率が上乗せされる…みたいな。。。
その代り健康な体の人は税率を下げるんです。
するってえと国民みんなが健康を考えて成人病なども減り、国の医療負担も減って歳出が抑えられるという案はいかがでしょうか?
あとさぁ適正価格違反税とか在庫廃棄処分税なんてのもやりたいなぁ
モノが安いってのは消費者にとっては良いことだけど、逆を言うとモノが正しい値段で売買されないっていうのは地産地消をいろいろなところで目指している昨今で、地方経済の活性化に大きく足をひっぱることになっているのも事実です。
大店法の改正で多少は良くはなってきた兆しがありますが、それでも町の小売店の仕入れ価格よりも安くうるスーパーや量販店なんかが普通に存在していたら、この国から商店街って場所自体が消えちゃいますよね。
自由経済の国で企業がコストパフォーマンスを追求し、良いものを安く提供出来るというのは素晴らしい事で否定もしません。
けど、まちの個人事業主が元気にならないと、絶対にこの国は豊かになっていかないと思っています。
だから、安売りする奴にはそれなりの税金をのっけちゃえばいいかなぁなんて思います。
とまぁ結局私みたいなタイプの人間は、責任のないところで吠えてるのが関の山などこまでいっても評論家タイプなのでしょうけどね。。。
まずは会社で結果を出さないと言葉に重みが出てきませんからねっ。
今日もガンバろっと
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うわー。ちょっと微妙。何って。。。この筆者と私が同じことを考えていたから。デブ税、私も賛成です。基準値の1,25倍以上の人間からお金を取るくらいの感覚で。この夏みんなが節電で苦しんだ冷房。これまさにで、体脂肪率によっては3〜4度以上体感が変わるらしい。温暖化でオゾン層破壊でギャーギャー騒ぐ前に痩せましょう。って話だよね。
デブが減れば空調の設定温度が下がる→節電できる→室外機からの熱風が減る、フロンの排出が減る。なあーんて。でも相撲取りはどうする?
簡単じゃねーなッ。P
2011/9/7(水) 午後 9:57 [ hir**220hir* ]
そうなのよw 日本相撲協会が最大のネック。。。私がこんなこと言ってたってバレたらめちゃくちゃ怒られちゃうよ。けど、ムーブメント興せたら面白いよね きっと!!!
2011/9/8(木) 午前 8:30