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ある方の言葉です。 私の心にはとても響きました。 そして、私は私の道を歩んでいる自信が持てました。 「では、なぜこの私はこの私で、なぜこの私に生まれることになったのか、なぜこのようなことがおきるようになっていたのですか?」 われわれ(エイブラハムが代表する集合的霊)はこう答えます。 「楽しむため。喜ぶため。拡張のため。成長のため。違いを生むため。願望が生み出す価値のため。」 宇宙も創造主もだれも私たちを試してないですし、試される必要もないです。 しかし、私たちは常に自分で自分を試すことができます。 どんなに苦しいときでも、それでも私は感謝できることをみつけられるのか。 どんなに悲しいときでも、それでも私は喜びをみつけられるのか。 どんなに打ちのめされたときでも、それでも私は夢を見つづけることができるのか。 どんなに大きな失敗をしたときでも、それでも私は歩みをやすめずに前進できるのか。 どんなにたくさんを失ったときでも、それでも私はそこに希望を見出すことができるのか。 人の助けが必要なときに、臆することなく、勇気を持って助けてくださいといえるのか。 どんなに人からもてはやされたとしても、本来の崇高なる使命を見失わずに進み続けられるのか。 どんなに成功をおさめても、ひるまず真摯な気持ちで世のために突き進むことができるのか。 どんな間違いを犯してたとしても、悪びれず自分自身を信じ続けることができるのか。 そして何よりも大切なのは、 うれしいときに心からうれしい!と感動とともに叫ぶことができるのか。 それができたときに私たちは本当の意味で他人を慈しむことができ、やがては地上の楽園が完成します。 5月に アメリカインディアンの血を引くシャーマン
KIESHA CRAWFORDのワークショップに参加してきました。
(シャーマンとは、シャーマニズムにおいて、超自然的存在と直接接触・交流・交信する役割を主に担う役職。呪術者・巫・巫女・祈祷師など。 )彼女のことを知ったのは、昨年の12月。
縁あって、彼女の住む地元のサンタフェに行きました。 そのことについて、次は記しておこうと思います。 |

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