New Yorkの田舎者

回想録。元気にしているよ♪

わたし事♪

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どんなに

ある方の言葉です。

私の心にはとても響きました。
そして、私は私の道を歩んでいる自信が持てました。



「では、なぜこの私はこの私で、なぜこの私に生まれることになったのか、なぜこのようなことがおきるようになっていたのですか?」

われわれ(エイブラハムが代表する集合的霊)はこう答えます。

「楽しむため。喜ぶため。拡張のため。成長のため。違いを生むため。願望が生み出す価値のため。」

宇宙も創造主もだれも私たちを試してないですし、試される必要もないです。



しかし、私たちは常に自分で自分を試すことができます。



どんなに苦しいときでも、それでも私は感謝できることをみつけられるのか。

どんなに悲しいときでも、それでも私は喜びをみつけられるのか。

どんなに打ちのめされたときでも、それでも私は夢を見つづけることができるのか。

どんなに大きな失敗をしたときでも、それでも私は歩みをやすめずに前進できるのか。

どんなにたくさんを失ったときでも、それでも私はそこに希望を見出すことができるのか。

人の助けが必要なときに、臆することなく、勇気を持って助けてくださいといえるのか。

どんなに人からもてはやされたとしても、本来の崇高なる使命を見失わずに進み続けられるのか。

どんなに成功をおさめても、ひるまず真摯な気持ちで世のために突き進むことができるのか。

どんな間違いを犯してたとしても、悪びれず自分自身を信じ続けることができるのか。




そして何よりも大切なのは、


うれしいときに心からうれしい!と感動とともに叫ぶことができるのか。




それができたときに私たちは本当の意味で他人を慈しむことができ、やがては地上の楽園が完成します。




5月に アメリカインディアンの血を引くシャーマン
KIESHA CRAWFORDのワークショップに参加してきました。

(シャーマンとは、シャーマニズムにおいて、超自然的存在と直接接触・交流・交信する役割を主に担う役職。呪術者・巫・巫女・祈祷師など。 )

彼女のことを知ったのは、昨年の12月。
縁あって、彼女の住む地元のサンタフェに行きました。
そのことについて、次は記しておこうと思います。
先日のブログ記事をアップした後に届いたメッセージです。

まだ、「WATER 水は全てを記憶する」をごらんになっていらっしゃらない方には、???と思われるかもしれませんが、

水は生きています。

そして、私たちの思い(波動)を受け取ってくれます。

どうぞ、ご賛同くださった方は、3月31日正午に 福島の原発内の水たちに思いを送ってください。

以下、江本氏のメッセージを転載しました。


世界のみなさまへお願い 愛と感謝の祈りを福島原発の水たちに送ってください!!テーマ:ブログ

マグニチュード9の大地震、そして想像もつかない規模だった大津波、それによりまだ1万人近くの人が行方不明となっています。あれからもう16日も経つと言うのに。


そして福島原発の高炉の中の水までもが外に漏れ始め、付近の海や大気、そして付近の水分子を汚染し始めています。


人間の知恵は、為すすべもなくただ水を放水し冷却に努め、原子炉内の放射性物質の怒りを鎮めようとするばかりです。


本当に他にする手立てはないのでしょうか?


いや私は有ると思います。私が過去20年余にわたり研究してきた水の波動測定や結晶写真撮影技術により、水にはたとえどんなに遠くからでも、私たち人間のピュアーな祈りの波動は届き、ポジティブに変換されると言うことを見てきました。


アインシュタインのエネルギーのフォーミュラ、E=MCの二乗の本当の意味は、エネルギー=人の数とその意識の二乗であるのです。


さあ今こそこの本当の意味を理解して、出来るだけ多くの皆様が次のような手順での、地球人としての祈りのセレモニーに参加をしようでは有りませんか。そして日本だけでなくこの地球の危機を救ってください!!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




『福島原発の中にいる水たちに、

愛と感謝の想いを捧げ送ろう!!』





日時2011年3月31日(木)
それぞれの地区の時間の正午


何を言うか




「福島原発の中の水たちよ
辛い思いをさせてごめんなさい。

我々を許して下さい。

そして有難う、愛しています。」





これを口に出して、あるいは心の中で、

手を合わせて3回祈ってください。 

お願いします。




愛感謝


                2011年3月27日
                 水の伝道師 江本勝    
昨年の秋に、知り合いが、この映画は、素晴らしい発見を君にくれるから見てごらん」

と1本のDVDを貸してくれました。

タイトルは「WATER 〜水は全てを記憶する〜」 江本勝氏監修


江本勝氏のことは、数年前に水への祈り というイベントに出かけて以来、名前を存じ上げてはいました。ネットや本などで、素晴らしい言葉や音楽を聞かせるとその水の結晶は、この上なく美しいものとなり、醜い言葉、音楽を聞かせると結晶は形をとどめない。ということを研究、そして実証されていらっしゃる方です。

水は、私達の声を聞き、流れてくる音楽を聞き、そして絵や文字も見ます。
そして、それに反応した姿を彼らは見せてくれるのです。
江本氏曰く、それらの波動を水は転写するのです。

映画の中に、ある国で多くの人を殺す為の破壊兵器を作る会議の最中に水を出しました。
その水は、一般に飲まれる水だったそうです。
会議中に出された飲食物は、水のみ。
その会議に出席した人たちは、会議後食中毒を起こしました。
原因を調べる為に水を調べても何も出てきません。

江本氏は、その会議のあまりにも残酷なネガティブエネルギーに水が反応して、食中毒と言う姿で現われたと仰っています。

その他、同じ水源地でも、都会のように直角に曲がった水道管を何度も何度も通って到達した水は、
水源地から摂る水とは結晶が違ってくるそうです。
直角にカクンカクンと曲がる間に、水のエネルギーはどんどん消えていくそうです。


ただし、そのような水でも「ありがとう。」と声を何度も掛けてあげると、
結晶は、どんどん綺麗な物へと変化するという実験をされています。

一番良いのは、「愛と感謝」の二つの言葉、または、文字を見せてあげることだそうです。

人間の体の70%以上が水分です。

と言うことは、愛と感謝 で素晴らしい水に戻してあげて、
そして、それを体内に取り込む と言うことは大切なことだと思います。

そして、人々にありがとう、愛しているとは言えないにしても、大好き。と言って上げることは、
相手の体の水分にもいいですし、その言葉を発している自分自身にもとても良い。と言うことになるのではないでしょうか。

この一月に「1/4の奇跡」と「宇宙の約束」の自主上映会をしたのですが、
これはまた今度書きたいと思います。
次は、この「WATER」の上映をどこかでやれればなぁと思っています。
ただ、この「WATER」は、DVDで購入することが出来ますので、
是非、見ていただいて、水に対しての考え方をもっと深めていただければと思います。
私は、何度も何度も観ています。
その都度、気が付くことがあります。
実際に、水を入れるボトルには、「愛・感謝」と書いて、それを飲むようにしています。
もちろん、愛犬ほたるの飲料水も「愛・感謝」の文字入りボトルに入れてあります♪


江本勝氏のブログに震災後、新しくメッセージが載りました。
宜しければ、ご覧になってみてください。


私が今もっとも力を入れている事、
それは、自然からの声を聞く。 です。
木々や植物は、人間と繫がりたがっている と私は思っています。
これもまた近々、書こうと思います。

私の2010年、前進

2010年3月7日、自由奔放で、子供のようで、そして優しかった父が病院のベッドで息を引き取った。
その日は、父の71歳の誕生日。
「あーー、やってくれたな。すごいじゃない。狙い撃ち?」 と本心思いました。
私自身も家族も覚悟は出来ていたので、ただただ父が光の国に行ってくれていることを望むばかりでした。
 
ある人に言われました。
あなた自身の人生に感謝の想いが沸き起こり、自分を生んでくれた両親、そして、そこに繋げてくれた先祖に心の底から感謝の思いが沸き起こった時、あなたの祖先すべてが、光の国に行きますよ。って。
あなたの思いが全ての人を引き連れて光の中に入るって。
すごいことだなぁと思いました。
 
父が他界したからと、メソメソとしてばかりいても仕方がありません。
 私は、父の供養も兼ねて、そして、彼を光の国に導いて行くことを心に抱きながら、
以前から上映して多くの人に観てもらいたい!と思っていた映画を上映することにしました。
 
「1/4の奇跡」 入江 富美子監督
養護学校の山元加津子さんの学校の子ども達のお話は、
“いのちの尊さ”
“いのちを生かす大きな存在”にまで触れ、
聞く人の魂を揺さぶり、
全国で感動を呼んでいます。
彼女の講演会でのお話を中心に、
“ひとりひとりが、とっても大切な存在なんだ”
“ありのままの私たちで、大丈夫なんだ”ということを、描き出していくドキュメンタリー映画です。
 
4月に会場を押さえ、7月の上映。
ニューヨーク日系人会という、領事館関係のホールを借りることが出来ました。
 
この映画に出会って、「よし!私が自主上映会を開く!」と動き出してから、
沢山の素晴らしい出会いがありました。
今もその出会いは、次々と私の前に現れてくれます。
私の上に降り注がれる奇跡を感じながら、
よし!もう少し前に進もう!と頑張る気持ちにさせてもらっています。
 
今も映画をきっかけに知り合った人々との交流は続いています。
驚くことに、更に拡大しています。
 
勇気を持って一歩踏み出すことで 新しい私にどんどん出会えて行っていることに驚いています。
 
そして、2011年もさらに自分をパワーアップさせるがごとく、私は前に進むことを決意しました。
 
今もその前進は続いています♪
 
 
 

地球のなおし方

約20年前に12歳のカナダ在住の少女が、カナダからブラジルのリオまでの約一万キロを自分たちでためたお金で友人達と旅をしたそうです。
理由は、当時の国連環境会議で自分達の意見を訴える為に。
伝説の演説と言われているそうです。
恥ずかしながら、私は友人に教えれらるまでこの演説のことを知りませんでした。
素晴らしい内容の演説です。
 
 
 
セヴァン・スズキのスピーチ

こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。エコというのは、子供環境運動(エンヴァイロンメンタル・チルドレンズ・オーガニゼェーション)の略です。カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変えるためにがんばっています。あなたがた大人たちにも、ぜひ生き方をかえていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。

 今日の私の話には、ウラもオモテもありません。なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとはわけがちがうんですから。

 私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。

 太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれないから。父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは耳にします。それらは、もう永遠にもどってはこないんです。

 私の世代には、夢があります。いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを見ることです。でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこともできなくなるのではないか?あなたがたは、私ぐらいのとしの時に、そんなことを心配したことがありますか。

 こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしています。まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。でも、あなたがた大人にも知ってほしいんです。あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう

 死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのかあなたは知らないでしょう。

 どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。

 ここでは、あなたがたは政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。あるいは、報道関係者か政治家かもしれない。でもほんとうは、あなたがたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばであり、おじなんです。そしてあなたがたのだれもが、だれかの子どもなんです。

 私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。そうです50億以上の人間からなる大家族。いいえ、実は 3千万種類の生物からなる大家族です。国境や各国の政府がどんなに私たちを分けへだてようとしても、このことは変えようがありません。私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。私は怒っています。でも、自分を見失ってはいません。私は恐い。でも、自分の気持ちを世界中に伝えることを、私は恐れません。

 私の国でのむだ使いはたいへんなものです。買っては捨て、また買っては捨てています。それでも物を浪費しつづける北の国々は、南の国々と富を分かちあおうとはしません。物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、そのほんの少しでも手ばなすのがこわいんです。

 カナダの私たちは十分な食物と水と住まいを持つめぐまれた生活をしています。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの持っているものを数えあげたら何日もかかることでしょう。

 2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。ひとりの子どもが私たちにこう言いました。

 「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べ物と、着る物と、薬と、住む場所と、やさしさと愛情をあげるのに。」

 家もなにもないひとりの子どもが、分かちあうことを考えているというのに、すべてを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、いったいどうしてなんでしょう。

 これらのめぐまれない子どもたちが、私と同じぐらいの年だということが、私の頭をはなれません。どこに生れついたかによって、こんなにも人生がちがってしまう。私がリオの貧民窟に住む子どものひとりだったかもしれないんです。ソマリアの飢えた子どもだったかも、中東の戦争で犠牲になるか、インドでこじきをしてたかもしれないんです。

 もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を解決するために使えばこの地球はすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもだけどこのことを知っています。

 学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、世のなかでどうふるまうかを教えてくれます。たとえば、

* 争いをしないこと
* 話しあいで解決すること
* 他人を尊重すること
* ちらかしたら自分でかたずけること
* ほかの生き物をむやみに傷つけないこと
* 分かちあうこと
* そして欲ばらないこと

 ならばなぜ、あなたがたは、私たちにするなということをしているんですか。

 なぜあなたがたがこうした会議に出席しているのか、どうか忘れないでください。そしていったい誰のためにやっているのか。それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためです。あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めているんです。

 親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子供たちをなぐさめるものです。あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」とか。しかし大人たちはもうこんななぐさめの言葉さえ使うことができなくなっているようです。おききしますが、私たち子どもの未来を真剣に考えたことがありますか。

 父はいつも私に不言実行、つまり、なにをいうかではなく、なにをするかでその人の値うちが決まる、といいます。しかしあなたがた大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。あなたがたはいつも私たちを愛しているといいます。しかし、私はいわせてもらいたい。もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを行動でしめしてください。

 最後まで私の話をきいてくださってありがとうございました。

セヴァンさんも今は30歳を超えました。
今でも精力的に活動していらっしゃいます。
今年上映される予定の映画「地球のなおし方」  UPLINKより引用
 

地球のなおし方

昨夏オーガニック・ブームを巻き起こした映画『未来の食卓』の、ジャン=ポール・ジョー監督による続編!
環境サミットで伝説のスピーチを行った12歳の少女、セヴァン・スズキの現在の活動と、日本とフランスで子どもたちの未来を救うために「食」を守り続ける人びとを追ったドキュメンタリー

1992年、リオデジャネイロで行われた環境サミットでのスピーチで、世界中の人の心を動かした少女、セヴァン・スズキ。未来のこどもたちの生活を守るため、自分の発言に責任を持って行動に移すよう地球全体に呼び掛ける18年前のセヴァンの姿からこの映画は始まる。
今回ジョー監督は、現在セヴァンが暮らしているカナダ、ハイダグアイ島の自然と共存する生活、福岡県で合鴨農法によってオーガニック米を作る古野農場の百姓百作の精神、地域の子どもたちのために161人の農婦が無農薬食材を育てる福井県の池田村、そして『未来の食卓』の題材にもなったフランス、バルジャック村のオーガニック給食と村のその後の様子やワインの産地として有名なコルシカ島が抱える問題などを取材。セヴァンと同じまなざしで地球の未来を見つめる人びとの姿を追った。
セヴァンのスピーチの後、地球を取り巻く状況は変わっていない。しかし29歳となったセヴァンのお腹には新しい生命が宿った。危機的状況であることには変わりないが、今なら変化をもたらすことが可能だと、セヴァンは再度、訴えかける。
監督:ジャン=ポール・ジョー(『未来の食卓』)
プロデューサー:ベアトリス・カミュラ・ジョー
出演:セヴァン・スズキ、ハイダグアイの人びと、古野隆雄、福井県池田町の人びと、バルジャック村の人びと、ポワトゥーシャラントの人びと、コルシカ島の人々、オンディーヌ・エリオット、ニコラ・ウロ、ピエール・ラビ、他
 
国内配給期限:2020.3.01
2011年公開
 
 

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