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次男のガンのお陰で、色々な場所・状況で、多くの天使になった人達に出会いました。 彼の友人達・先生陣・アメフトのコーチ。 友人達は、ショックを受けて落ち込んでいた彼を家に呼び、一晩中彼の横に寄り添ってくれていたようです。次男は、どれ程彼らの存在に感謝した事でしょう。 不安な時に側に居てくれるというのはとても大きな事だったと思います。 先生方もメールや電話を頻繁にくれました。その度に次男は嬉しそうにしていました。 アメフトで推薦を頂いていたのですが、それが消えてなくなった時の次男の落ち込み様は酷い物でした。 それを心配して高校でお世話になったアメフトコーチが、何度も何度も電話をくれて励ましてくれ、時には後輩達の練習を見てくれないか。と言ってくれて、「アメフトに携わるにはこういう道もあるんだよ」と言うような事を暗黙のうちに伝えようとしてくれたんじゃないかな。実際にコーチもプロになり、怪我の為に引退して高校のアメフトコーチをやっているのだから・・・ そして、悪性肉腫専門医、ドクターゴーリック。 第一印象は、最悪だった。 次男の最初の診察で、情が無いのか?と思うような言葉を次から次へと 次男を目の前に話していきました。 ただ淡々と、事実を、そして、これからしなければいけないこと、最悪の場合の事を無表情で、 でも私達夫婦と涙をこぼしながら聞いている次男の目をきちんと交互に見ながら話されました。 患者を多く持つ医師にとって、次男はその内の一人でしかないんだなぁ。でも、次男には辛い話ばかりだな。と診察後の彼へのフォローを必死に考えていた私。 診察後、次男の為に組まれたチームの外科の先生、放射線科の先生、看護師達が代わる代わるにやって来て励ましの言葉を次男に掛けてくれました。 その中に研修でいらっしゃっていた韓国人の先生がいらっしゃいました。 彼は、「'''ゴーリックは、冷たい人ではないよ。彼は、医師として私情をはさまずに事実を伝えるという一番悪い役を引き受けただけなんだよ。そう言う人が必要な時もあるという事を分かって欲しいんだ。 17歳の君の場合、まず転移を調べなければならないけど、この肉腫は再発性が少ない。けれど、全く無いわけじゃない。これからも心配な時間を過ごすことになるだろうけれど、でも、心配ばかりして居ても人生は前に進まないよ。何が起こっても人生は川のように流れていく。時間を遡る事はできないんだ。 今の状況を受け入れて、そして、これからの自分には何が必要なのか考え、これからの大切な人生を送って欲しい。'''」と次男に話しかけてくれました。 今でも、彼らは検診で病院に行くとまるで友達に話しかけるように寄ってきてくれて、色々な事を話してくれます。 そして、ドクターゴーリックは、最初の時とは別人のように とても優しく次男に接してくれます。 本当にありがたいです。 次男の傷がなかなか癒えず、放射線治療が始められないので1ヵ月半待ちました。 始まったのは、7月の下旬。 最低でも31回の治療が必要。一日一照射。しかも土日休み。 8月24日から授業が始まる大学。 絶対に終わらない・・・ 大学側に問い合わせをした所、宿題の量、テストなどを考えると3週間の遅れを挽回するのは無理だろうから、この秋の入学は断念した方がいい。と言われました。 その話を放射線科の先生に話したところ、大学の側に治療を引きついでくれる所を探しましょうと言う事で、リストを頼りにあれこれ調べてくれました。 それで見つかったのが、大学から車で2時間の場所、CORNING(ガラス工場で有名な土地です) 往復4時間、大学の授業後に行くにしても、次男にとってはかなりの負担です。 私が、ホテルに泊まり込んで送り迎えをする事にしました。 これで大学に行かせられるかと思い、大学で行われるオリエンテーリングに出かけました。 大学内のナースセンターに彼の諸事情を一応話しておこうと思い、センターを訪れ、事情を話していたら、「隣町のHORNELLに癌センターがあるから、放射線治療があるかどうか尋ねてみたら?」と 教えてくれました。 地元の放射線科のドクターに即電話を入れました。 彼女は、 「私の持っているリスト以外の病院は、引き継ぎの治療を断る所が多いのよ。だから、あまり期待しないでね」と言われましたが・・・ HORNELLのドクターは快く引き受けてくださいました!! ばんざーーーーーーい!!! すっごいよ!すっごいよ!と次男に抱きついて泣きました。 しかしまた難題が、隣町と言ってもすっごく田舎。 バスがあっても、運行している本数がとても少ない。本当にビックリする位少ない。 病院に行くのにタクシーなら15分のところが、バスだと2時間掛かると判明。 しかも、授業と照らし合わせて見てみたら、バスが無い曜日も・・・ タクシー会社に問い合わせたら、片道20ドル。 大学に行ってからの残りの治療は、大体20回。 往復40ドル×20=800ドルの交通費。 結構な金額だなぁ。と内心思ったけど、車を一台買い与えるよりは安いじゃん。と思っていた時に HORNELLの病院の看護師、サンディーさんが電話をくれました。 「貴方の息子さんが、大学から病院に毎日通うのに交通手段が必要だろうと思って色々と声を掛けてみたの。あるタクシー会社の女性が、無料で送迎を引き受けてくれたわよ!!よかったわね。早速彼女に連絡を入れてみてね。」 と言われました。サンディーさんとは1度しか面識がなかったのですが・・・ 「ありがとうございます!!とても感謝してます!」としか言葉が出てこなかった。 でも、もう胸が熱くなって声が震えてそれ以上の言葉が出てこなかったんです。 そして、サンディーさん曰く、 「送迎を引き受けてくれた人は、タクシードライバーのドロシー。事情を話したら、私も将来、誰かのお世話になると思うから、今まだ元気なうちは私を必要としてくれるならその人の為に働くわ♪喜んで送り迎えをさせてもらうわ。料金はいらない。って伝えてね。任せておきなさい!って快く引き受けてくれたのよ」 もうね、もうね、あちこちに天使がいる!!って思いました。 涙が溢れて止まらなかった。 息子は涙は見せませんでしたが、「彼らの気持ちは大切にしなくちゃね。感謝してもしても足りないね。」って喜んでました。 その後、大学では友達もでき、次男の状況を知り、病院まで送迎してくれたり、車を貸してくれたりしたのでドロシーさんの送迎も含めて、休まず最後まで治療を終える事が出来ました。 私達家族は、こうして沢山の沢山の天使達に出会い、助けられました。 次男の癌の件がなければ知り合うことの無かったであろう人達。 その人達のうちに流れる素敵なものに触れることが出来た。 きっと、次男が癌でなければ、同じ人に出会っていたとしてもこういう触れあいは無かったでしょう。 災い転じて福と成す。 とはこのことでしょうか。 '本当に本当に有難い時間を私達夫婦と次男は与えられたと感謝しています。 そして、私達も誰かのためになれればと願って止みません。 人はみんな、天使。 天使に変身するチャンスがあれば、いつでも変身しちゃう。 でも、変身の仕方を忘れた人もいるみたい。 まわりの誰かがお手本を見せてあげれば、きっと思い出して変身しちゃうと思う。 そう、私達親子も沢山の天使の見本を見せてもらいました、だから、変身できそうな気がしてます。 そう思ったら、私の目の前に現われる全ての人が素敵に見えて仕方がない!!
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彼らの青春♬
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実は、国立公園を巡る前に、長男達3人はラスベガスに2泊寄りました。 以前から友人達の話を聞いて「行きたい!行きたい!」と言っていたので 念願叶って、それはそれは大喜びでラスベガスに行ったようです。 予約をせずに行ったようですが、どのホテルかホテル名を聞きませんでしたが、 写真に写っていた部屋を見るからに、なかなかのホテルのようです。 1泊70ドルでスウィートに泊まったと喜んでました。 他、アトラクションをあちこち見て楽しかったよぉーと 私への報告はそれでおしまい。 あーーー、何てあっけないものでしょう。 それは、男の子だから??? あれこれ聞いても、ただ楽しかったよ。だけです。 しかーーーし、後に色々とばれました(笑) まずは、次男がFACEBOOK(と言うブログサイトみたいなのがあります)にアクセスしていたので 「ちょっと見ていい?」って聞いたら 「いいよ」と言うので見せてもらいました。 友達つながりの中に長男のサイトが・・・・ 旅行の写真が幾つかアップしてあったのですが、 その中に、バーカウンターのある何だかホテルの部屋の中で写っている写真がありました。 その写真には、 バスローブ姿にシャワーキャップを被り、この姿かなり笑えるのですが・・・ その姿の上に、ウォッカのボトルを持ってニコニコしてる(-_-) 彼は、まだ19歳。 アメリカは、21歳から飲酒OK なので、明らかに違法!!! しかも、翌日、彼の銀行口座の明細書が郵送されて来ました。 見ると、○/○ LAS VEGAS ATM 204.00と2日続けて載っている。 このお金は、ギャンブルに使ったのでは??(ToT) 直ぐに電話で 今までは、「ベガスはどうだった?」と聞いていたので 今回は、「もう一度聞くけど、ラスベガスで何したの?」と聞いたら 「何かばれたか?」と思ったのか、 「ホテルの部屋にはいったら、ウオッカが置いてあって、サービスですって書いてあって…3人で飲みました。それで気分が良くなって400ドル分、ポーカーやブラックジャックをして遊びました」 と告白しました。 大人の世界を覗いて、そりゃーーー楽しかった事でしょう。 サービスって、あんた達が未成年って知ってて?? と聞いたら、別に何歳って聞かれなかったし・・・だって。 日本では考えられないのでは?? いやぁー、親の目の届かないところでやってくれてました。 でも、彼がそのあとに 「ホテルの手にまんまと乗っちゃったって後悔している」と言って、 自分で稼いだお金なので、余計に「馬鹿な事で400ドルも使っちゃった」って反省しているようでした。 今回は、お勉強と言う事で大目にみましょう。ってことになったのですが、 しかーし、アルコール度数の強いお酒をタダで飲ませておいて、気分を大きくさせてカジノでその何倍ものお金を使わせる。 って言うホテルの手ってどうよ。と思ったのですが、 まぁ、彼にはいい勉強になったようなので「カジノはもういいや」って言ってましたしね(笑) 皆様も、カジノのお酒にはくれぐれもご注意くださいましネ。 そんな彼ですが、この週末 コロンバスデー休日で大学から戻って来てました。 風邪気味で調子が良くなかったので、3日間、家でのんびりと過ごして、今朝大学に戻ったのですが、 昨晩、「お母さん、お父さん、見たいテレビ番組ある?」って聞くので、 「別にないよ」と答えると、 「僕、これ観たいんだけど、結構、良い話しなんだよね」って変えたチャンネルは・・・ ディズニーの「アラジン」 夫は、「はぁ、僕は読みたい本があるからいいよ」とベットルームに行こうとすると 「本当にいい話なんだよ。知ってる?」と背中に向かって、長男が言ってました(笑) 私は、一緒に観ましたよ♪ だって、好きなんですもん。 ジニーを、自由にしてあげるっていう優しいアラジンを見ていると、私もそう言う人間でありたいって 思うんですよね♪ この夏、ほんのちょっぴり大人の気分を味わった長男ですが、 昨晩の彼のこういった姿を見ると 「まだまだ、子供だ!っていうか、19歳がこれでいいの?」って思うんだけど、 やっぱり、私の子供だから・・・ 今のままでいいよ。子供の心は、ずっと持っていてね。 なーんて親馬鹿になっちゃうんですよねぇ。 でもね。 今から「アラジン」やるよ。って教えてくれたの、同級生の男の子なんだよ(笑) 類友のお誘いだったみたいです。ハッハッハーー |
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長男、1ヶ月の車でアメリカ横断・西海岸の旅にこの夏出てました。 なかなか連絡をしてこない長男。 「便りのないのは良い便り」とは言いつつも気になる!!! 何が気になるって、彼の心配もさながら 私は、アリゾナのフェニックスと言う町からセドナを通り、グランドキャニオンに22年前に行った位で 私自身がまだ見ぬ、ロス、サンフランシスコ、ヨセミテ、ロッキー山脈国立公園、ザイオン国立公園、ラスベガス ってどんなだろう… って報告を楽しみにしていたのですが、(報告を入れてくれとお願いしていたのでね) 全くない!! 何度も何度も執拗に電話やメールを入れて、ようやく来たのが・・・ 今、ヨセミテにいる。 自然の中でのんびり過ごしてる。川のほとりにいるんだけど、すごくキレイだよ。 写真を送る。 ってな、英語文と写真を送ってきました。 そして、翌日「山の頂上近くだから電波が届いたみたいだ。」と言って電話してきました。 キャンプを4日間する予定で公園に入りました。 公園入り口に車を停め、あとはバックパックを背負って公園内をハイキングしながら テントを張って過ごしていたようです。、 入る時、オフィスに寄り登録し、 その時、パークレンジャーからスコップと黒いボックスを渡されたんだって。 ボックスは、熊が食べ物のにおいを嗅ぎ付けて近づいて来ないように スコップは、トイレはテントから離れた所に穴を掘り、そこで用をたし、そして埋める。 やっぱり、熊がそのにおいでやって来るのを防ぐため。 電話の向こうの長男は、素晴らしい所だ!と興奮気味でした。 そして、「お母さん達も来るべきだよ!」と言ってました。 「そりゃー私も行きたいよ!!」と心の中で叫びつつ、 「熊に教われないようにね」と電話を置いたのでした。 その後、再び電話が入ったのは、家に戻ってくる前日。 いつ帰ってくるのか予定の決まってなかった旅。 私は、唖然。でしたが。報告を楽しみにしていたのでした。 今回は、3つの国立公園を回ったらしいのですが 一番良かったのは、ザイオンだ!と言っていました。 神々の国 と言う人もいる位の所です。 そんな場所って、どんな所なんだろう・・・ 長男は、写真を撮るという事をしなかったと言うので、ネットであれこれ検索しました。 ANGELS LANDING 天使が舞い降りるところ とでも訳しましょうか。 大自然そのままの美しい景観のたくさんある公園内。 一昔前のこの地に住むインディアンたちは、その天使を見たのかもしれないし、感じたのかもしれない。 写真だけど、見ればみるほど引きこまれていく私です。 これらは、ネットから拝借。 |
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まず一報があったのは、NYから西南にあるナッシュビル。テネシー州の州都です。 カントリーミュージックの本場です。 夫は、カントリー音楽大好き人間です。 この一報を聞いて、どんなに羨ましがったことか。 しかし、長男はカントリーよりもジャズが好きで、その時 「友達に、ニューヨークへの帰り道にニューリンズに寄ってもらえるか聞こうかなと思ってるんだ」 と言ってましたが、この後の事件でそれは無くなったらしいです。 それが… しっかりしてきたかと思っていた彼が犯したへまの為におじゃんに。 ちょっと笑える話ですが・・・ テネシーを後にして、アーカンソー→オクラホマ→ニューメキシコ入り 段々と砂漠地帯になって行く地域だと思われます。 友達と3人の車の中、友人二人は居眠り中。 長男は、運転手。 初めて見る景色に心も弾み、砂漠に差し掛かったところで、 「ワイルドだぜ!ヒャッホーー!」 とか言っちゃって、興奮気味に運転していたらしいです。 対向車もほとんどいない。 彼は、興奮し過ぎて重大な物を見落としました。 それは、 300マイルってことは、×1.6倍の480キロ先ってこと。 日本だと、東京⇔大阪の距離とほぼ同じ。 車は、HONDAのアコード。そりゃー燃費はいいだろうけど・・・ 東京、大阪間で一度もガス補給しないで行けるとは思えない。 実際、行けなかったんです。 砂漠のど真ん中で、通る車をひたすら待つこと3時間。 色々な車が止まってくれてPOLICEを呼んでくれたらしい。 一番近くに居たPOLICEが来てくれたのでしょう。 POLICEは、「どうしたんだ?ガス欠?!AAAを呼んであげるよ。じゃー」と言って、 無線で何やら連絡をして、数分居ただけでビューンといなくなってしまったらしい(笑) 日本で言うと「AAA」は、JAF?ってところでしょうか。 携帯でAAAに電話すればよかったじゃん。って言ったら、圏外で使えなかったといってたけど。。。 それから、AAAを待つことまた3時間。 合計6時間、昼間の炎天下の中で過ごしたらしい。 まぁ、友達はカンカンだったことでしょう。(想像出来るよ) で、帰りにニューオリンズに寄ろうよ。と言い出せなくて戻ってきました。 大笑いなネタを提供してくれてありがとうーーーーー!! って、涙流しながら長男にお礼を言いましたよ。 大学に行ってから、「大人になったなぁ〜」とちょっと寂しいような気もしてたけど、 間抜けな所は変ってなかったようで、ちょっと嬉しいような悲しいような複雑な心境の母です。 で、6時間の間に何台通ったのか聞かなかったけど、 皆が皆停まってくれて、それで心配もしてくれたけど、色々と話したりもしたんだ。と言ってました。 中には、私達が住む町から程近い所から来ている人もいたらしく、励ましてくれたと言ってました。 で、彼がこの話を終えて、最後に 「その6時間の間は、大変なことしちゃったと落ち込んでたけど、今思うとさぁ、色々な人と話しも出来て結構楽しかったかもって思うんだよネェ。良い思い出できたじゃんかってさ。」 ??負け惜しみ??と一瞬思っちゃったけど、 宙を見て、しみじみ言っていたので、本当にそうだったのでしょう。 まぁ、痛い目にあったので、これからはガソリンスタンドの確認は怠らないと思います。 その後、彼らはコロラドからユタへ、そしてネバダのラスベガスへ向かったそうです。 続きはまた。
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長男は、5月中旬から夏休みに入ってました。 それから2ヶ月弱、昨年に引き続き、ピザ屋にバイトに行ってました。 猛烈にバイト先で働き(この当りじゃ人気のピザ屋さん) せっせとお金を貯めて、友人達3人と車で旅に出ました。 お金は、2500ドル位は貯めたらしいです。 主にピザの配達の仕事をしていたのですが、人気店だけに配達の回数もかなりあり、 しかも、周辺の高級住宅街や会社からも注文が入るので その分、チップが入ってくる金額も多いわけです。 (アメリカは、配達してもらったらその配達人にチップをくれる人が多いのです。100%ではありませんが、十中八九はくれるらしいです。チップは、そもそも強制ではないのでね。配達用の車は自分の車を出すので、ガソリン代を考えると嬉しい習慣です。プラス、お店からは時給も少ないですが、頂けるのでまぁまぁ良いバイトだと思います) 彼曰く、「挨拶をしっかりはっきりと言うようにしている、あと笑顔。これが大切!」だそうです(笑) 指名が入る。と言ってました。 指名って… うーーーーーん(-_-;、それってお水の世界のような(笑) そして、彼は、友人の車でアメリカ横断の旅に7月10日から約1ヶ月、出かけて行ったのです。 |



