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サロンでの仕事の日。 あるスタッフが、 「この雑誌を是非読んでみてください。SENKOさんは、絶対好きだから。」 と手渡されたのが、BRUTUSの11月号(だったと思う) タイトルは、「美しい日本語」 海外に住んでいるせいか、日本を客観的に見られる位置にいるせいか、 日本の文化、言葉、風習が良い所も悪い所もよく見える。 言葉は、生き物。 どんどんと生まれ、そして死んでいく。(英語も老人が使う英語、私世代の英語、息子達世代の英語は違います。) 22年間、ほぼ異国の地に住まう私の使う日本語は・・日本では死んでしまった言葉も多いようです(笑) そして、言葉の持つ力と言うのは凄いなぁ。と思う。 美しい日本語を遣う人は、やはり動作、仕草も自然と美しくなるような気がする。 醜い言葉を頻繁に発している人は、どんなに外見をオシャレしても・・・台無しかもね。 この雑誌を読んで、改めて美しい日本語が使える日本人になりたいなぁと思いました。 さて、そんな雑誌の中で気に入った言葉がありました。 Twitterの中から見つけた言葉とか書いてあったと思います。 ↑の絵、砂と言うよりもビー玉サイズになってますが・・・ それともう1つ。 自分のあまりのポジティブさが時々嫌になる。っていうような文もあった。 「私みたいな人がいた(^口^) '`,、'`,、'`,、」 私の場合、嫌じゃない。結構好きかも(笑)
だって、多少の事が起こっても幸せでいられるもん。 幸せでいられるっていいもんだもん。 |

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