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今日、やっと転居先との契約を結ぶことができました。 |
就活
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今朝も窓を開ける。やはり蒸し暑いがときおり吹く風が気持ちよい。 |
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私、やりました。 |
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東北への旅の途中でも、人材紹介会社からは就業先となる案件をいくつか提案いただいていた。 旅先であろうとこのようなやりとりが容易にできるのは携帯電話、ノートPCなどおかげだろう。 今回面接に望んだのは「淡路島」にある企業だ。 私自身が直接応募した訳ではないのだが、幸運にも企業側の検索にヒットしたようだ。 チケット支給も受けられるとのこと、断る理由もないので面接を受けることにした。 ↑ 淡路島は兵庫県に属しているのだが、企業は島の南方に位置するようなので徳島空港へ向かう。 ↑ さすが阿波踊りで有名な土地柄だけあり、空港前にはTVでよくみる踊りの像があった。 淡路島を訪れるのは2回目だが、このシーズンに訪れるのは初めてだ。 空港から乗った車を降り、車外へ一歩踏み出した世界は空気が違った。 比喩表現ではなく、本当に空気の香りが違うのだ。 緑豊かな場所にあるのはもちろんだが、先日までいた東北の山々の空気ともまた違う。 ここも多分素敵な場所なのだろう。 面接は無事終了。どちらかというと直接私の経験が生かせる仕事ではないような雰囲気だったが、 結果がでるのを待ちたいと思う。 ↑ 再び徳島空港へ戻ってきた。 羽田からは一日5便くらいあるので日帰りも苦にならない。 帰りの機上から見える空は深い色をしていた。 来週は横浜での面接がある。こちらも精一杯アピールしてこよう(^^
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水、木と2日かけて、紹介会社1社+直接応募2社の面接を受けてきた。 (先日のあの愛媛の件は受けてません ^^;) 「結果は後日のお楽しみ」ということで、吉報を待ってみたいと思います。 面接の帰りに電車の中で考えたのだが、「”超”積極的な応募」には一区切りつけたいと思う。 失業中である状態を一刻でも早く解消したいという気持ちが大きくなりすぎて、 冷静な判断をすることに支障が出始めていると感じたから。 私のあまり面白くもないブログにコメントを下さる心優しいみなさんの意見も 参考になりました。この場を借りてお礼申し上げます。 ヘレン・ケラーの言葉を借りると、 「失業していることは不便である。しかし不幸ではない」 私には時間が与えられている。 希望を持って今後に望んでみよう!
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