日本を守ろう!

周辺国との関係は配慮だけではない。真の友好のためには相手の本性をまず知ろう!

国内の反日勢力

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「愛国心」賛成多数

時事通信がまとめた教育基本法改正の世論調査結果によると、「愛国心」の理念を盛り込んだ政府の改正案に「賛成」するとした人が5割を超えていることが分かった。支持政党別では、民主党支持者の57.9%も「賛成」だった。一方、教育基本法を改正すること自体に反対と答えた人は、全体の2割弱にとどまった。調査は、「我が国と郷土を愛する態度を養う」との文言が盛り込まれた政府案が国会提出された後の今月11-14日にかけて、全国の成年男女2000人を対象に個別面接方式で実施した。有効回答率は66.6%。

私も賛成派です。
日教組が生徒に教える授業では、日本の過去の侵略と米国への不信感を意図的に植え付ける教育をしている。私自身も過去にそう習った。自然に、自虐的な気持ちと米国は悪いというような感覚を持っていましたからね。確かに、過去、日本は周辺国に対して迷惑をかけたが、同時に欧米の支配からの脱却と、今日の工業化の第一歩も推し進めました。しかし、学校では迷惑をかけたのみを強調し、後者のことは一切教えない。客観的な歴史を学べていないのが現実です。
その結果、日本を好きになれず、終戦から50年以上も経っているにも関わらず、未だに周辺国に対して配慮と謝罪をしようと言い続ける人がいる。謝罪と反省はもう先代が十分に行ってきたこと。戦争経験がない世代が、いつまでも謝り続けて、未来に良い関係が結べるでしょうか?
道徳の授業が今あるかどうかは分かりませんが、愛国心も教育に入れないと、子供達には分かりにくいこと。日教組の教育で日本を好きになれない人が続出している中、自然に生まれることを期待する彼らの主張は矛盾している。
それとも、日本を意のままに動かそうとする周辺国の手先なのですか?

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