私も賛成派です。 日教組が生徒に教える授業では、日本の過去の侵略と米国への不信感を意図的に植え付ける教育をしている。私自身も過去にそう習った。自然に、自虐的な気持ちと米国は悪いというような感覚を持っていましたからね。確かに、過去、日本は周辺国に対して迷惑をかけたが、同時に欧米の支配からの脱却と、今日の工業化の第一歩も推し進めました。しかし、学校では迷惑をかけたのみを強調し、後者のことは一切教えない。客観的な歴史を学べていないのが現実です。 その結果、日本を好きになれず、終戦から50年以上も経っているにも関わらず、未だに周辺国に対して配慮と謝罪をしようと言い続ける人がいる。謝罪と反省はもう先代が十分に行ってきたこと。戦争経験がない世代が、いつまでも謝り続けて、未来に良い関係が結べるでしょうか? 道徳の授業が今あるかどうかは分かりませんが、愛国心も教育に入れないと、子供達には分かりにくいこと。日教組の教育で日本を好きになれない人が続出している中、自然に生まれることを期待する彼らの主張は矛盾している。 それとも、日本を意のままに動かそうとする周辺国の手先なのですか? |
国内の反日勢力
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