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気取らず! 気負わず! 気軽に5・7・5

俳句

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長い文章は苦手、もっとも短い文章で共感できるものを!
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子規記念館で子規漱石生誕150周年イベント
俳句や写真俳句をテーマにしたシンポジュウム 夏井いつき 国際俳句交流会の会長有馬朗人 EU大統領のヘルマンさんかく氏が招かれ俳句を文化遺産として世界へ”
写真をっ添えた俳句はまだこれかららしい
楽しむには十分面白い
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久しぶりの入力
パソコンのもじが 読みづらくなりました。 何も発信しないのもさみしい。
あまり束縛されず自由に続けられればありがたい。
写真と俳句はぼつぼつ気ままに継続中
写真加工です 

 朝曇 祖霊の眠る夏の峰

石鎚山のふもとには何か力を感じる。
 夏の暑い一日が始まる時峰から新しい風が私たちを守っていくれるような



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節電

イメージ 1夏の節電対策は早くから始めなければ
トマトと苦瓜の苗を植えて
団扇 扇子
簾をつって
編戸の修理をして
なんだか夏が楽しくなりそう


写真俳句の心得

俳句と写真の組み合わせはいつも気になっている。

富士通コンテストも第二回を迎えて、俳句と写真の一体化(ジョイント)がより緊密になったことを感じた。
俳句と写真がそれぞれ独自の生命をもちながら、仲のよい夫婦のように二心同体になっている。両者が緊密になると、写真が俳句の説明になったり、その逆になったりしやすいが、今回の応募作品は、それぞれ独自の生命を保ちながら、この句にはこの写真以外はないというほどの緊密な合成(コラボ)となっている。まさに写真俳句の狙う的を射たような応募作品であった。

今回の応募作品では、写真が特段によい。被写体を見て句想が湧くケースもあるであろうが、写真に凝りすぎると、俳句がその説明に陥りやすい。俳写、あるいは写俳、いずれでもよいが、これは俳句になりそうだと予感が走った風景や被写体を、カメラにおさめることが第一義である。
一瞬の句想や句材との出会いは忘れやすい。句想や句材の源としての撮影であって、芸術写真や報道写真ではない。結果として、芸術や報道となることがあっても、最初からそれを狙うと、俳句が疎かになりがちである。俳写一体の主体は俳句であることを忘れてはならない。

冬の凪


しまなみ海道の多々良大橋
広島県と愛媛県の県境は橋の真ん中にある
写真はバスの車窓から橋桁の下から撮ったもの

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