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気取らず! 気負わず! 気軽に5・7・5

季語

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受験は落ち着くところに落ち着いた若者が手持ち無沙汰で寝転んでいる
いつの間にこんなに成長したのかと思うほどに伸びた身長180CM
敷居が低いので頭を下げて入ってくる。
サッカーで鍛えた大きな足は28 
炬燵をかかえるようして眠っている
長い受験生活でお疲れ様でした。
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春になって最初にふく強い南風のこと

春1番で木の芽がほころび 春2番でさくらの花が開き まさに春を運ぶ風です。

四国地方で吹くのは2月21日頃から3月はじめにかけて吹くことが多いといわれています。

慶春

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我が家の正月は、一年祈願からはじまる。


神棚と仏壇にお神酒とお雑煮をお供えして蜀を灯し一年の祈願をしてから、御節になる。


ありきたりの、黒豆 数の子 田頭 煮しめ かまぼこに金柑を添えてお重に詰め込んだ


だけである。それでも、結構あらたまった正月になるようだ。


注連飾りは、毎年公民館で古老に教わり今年は少し上手になり自信が出来た。


まずは訪問いただいた方に心よりお礼申し上げます。今年もよろしくお願いいたします。

夏越(なごし)

12月の晦日を「年越」というのに対して7月の晦日を「夏越」(なごし)という。

茅の輪を潜ってお祓いをする。また、白紙で作った形代(かたしろ)で身体をなで、その

穢(けがれ)を託した形代を一緒に持参してお祓いをしてもらう。

(川に流す地方もある)

 何はともあれ、夕涼みをかねて茅の輪を潜って夏負けしないで過ごしたいものである。

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花火は夏の季語です。

打ち揚げ花火 仕掛け花火 遠花火 花火舟 線香花火 手花火 ねずみ花火・・・

庭先の小さな花火は子供たちに喜ばれます。最近街中では、あまり見かけなくなりま

した。

わが町では、盆踊りのあと、子供たちと沢山の花火をします。

その花火を見て、その夏も過ぎて行くことを実感します。

みんなで花火屑を拾いながら、盆踊りは幕を閉じます。

 せがまれて買ふ手花火とかゆみ止め
 
 線香花火ぽつりとこぼす恋心
 

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