|
イスタンブルで食べるサンドイッチ、これが意外にも隠れたグルメだと思っている私です。 特徴は、パンの外側にバターをかなりよぉく塗ってトーストしてるところぐらいでしょうか、 たいしたシロモノじゃないんだけど、美味しくて大好物です。 えこひいきして言えば、トルコ人って「味」を知ってるなぁ〜と(笑) 高級レストランなんかに行かなくても、町のサンドイッチ屋で十分幸せになれるのです♥ ごく平凡なカフェが、とっても居心地が良かったりします。 チャイに角砂糖を入れて、スプーンでかき混ぜて、、、ほっとするひと時です(*´∀`*)〜♡ 昔はカフェと言えば、男性御用達でした。
というか、いまだにトルコ男性もアラブ男性も「友達とお茶する(長々とお喋りする)」のが大好きです。 居心地の良いカフェなら、それも納得かな^^ |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
トルコから買って帰る「ごひいき」の1つがこれ、ウェットティシュもしくはコロンヤ・ル・メンディルです。 トルコに詳しい方には、これが某スーパーのオリジナルブランド商品だというのがバレバレでしょうな〜^^ 厚さ、手触り、香り、価格が、なんとなく気に入って、「ごひいき」となりました。 そして、これを使うと、やたら汚れが落ちる(*`∇´*)!! 特に掃除用というものではありません、いわゆるウェットティシュとして、赤ちゃんのオシリ拭きや、生理用品、ポケットティシュ、ポケットウェットティシュなどと同じ売り場でうられています。 が、キッチンの油汚れも、この1枚でかなり落とせてしまうからスグレもの。 画像でもお分かりのように、赤ちゃんにも使えるイメージの商品なのに、こんなに強力でいいんだろうかってほど^^ 参考:
コロンヤとは香りの液体で、(オー・デ・コロンやコロンと同意語と思われます)トルコ独特なものの1つです。 主な成分はエチルアルコールとレモン香で、各社工夫した香り・パッケージで販売しています。 家庭を訪問した時、ロカンタを出る時、などなど様々な場面で客にふるまわれます。 ふるまわれる側は両手のひらを上にして、くっつけて差出し、そこにコロンヤが注がれます。注がれたコロンヤをびしゃびしゃ(こぼしながら^^)と手や顔や首につける(洗う?)ように使います。 ルは、トルコ語で「〜がある」という状態を示す表現です。「〜つき」「〜あり」みたいなイメージです。 メンディルはティシュ・ペーパー、ハンカチ、ナプキンのような小さな布のこと。 コロンヤル・メンディルは、「コロンヤ入りのティッシュ」つまり「トルコちっくなウェットティッシュ」のことなのです。 今ではコロンヤル・メンディルは、コロンヤの有無に関わらず、ウェットティシュの通称として使われています。 |
|
【Üç Kalp by Grup Hepsi】トルコポップスです♡ Karar ver artık kimi daha çok sevdiğine もう決めてよ、誰をより愛してるか
Kararsız olma sen üzme herkesi 曖昧なままにしないで、皆を哀しませないで Kalbinde kim var o mu yoksa ben miyim 心にいるのは誰?彼女?それとも私? Bilmek isterim yolumu çizeyim 知りたいの、解決したい ★Sen de üzgünsün bu hayattan hem de nasıl あなたも悲しいわね、こんなことになって Bir kalpte iki kalp nasıl yaşanır 1つの心にどうやって2つの心が生きられるかしら İki kişi seven iki defa ölürmüş 2人を愛するって、2回死ぬようなもの Bir kalp yalnız bir kalbi düşünürmüş 1つの心は、ただ1つの心を思うものよ ☆Ah sen üzgün ah ben üzgün あぁ、あなたも悲しい、あぁ私も悲しい O da üzgün yapma herkes de üzgün 彼女も悲しい、やめてよみんなが悲しい Ah sen üzgün ah ben üzgün あぁ、あなたも哀しい、あぁ私も哀しい O da üzgün yapma herkes çok üzgün 彼女も哀しい、だめよみんな哀しすぎる Gözler beni arar kalbin onu düşünür 瞳は私を求めて、心は彼女を思う、、、 Tercih yap sonra üç kalp birden ölür どちらか選んで、3人の心が全部ダメになっちゃう Görülmemiştir böyle aşk inan dünyada こんな愛、ほんと見たことないわ Ne biçim sevgi üç kalp bir arada なんてバカバカしいんだろう3つの心の愛なんて ★ ☆ ☆ ばかばかしい内容なんですが、音の色合いが好きです^^
|
|
先日のこと、 |
|
日本では「ありがとう」と言う代わりに「すみません」と言うことがあります。 「わざわざ〜〜していただいて、すみませんねぇ」という、奥ゆかしい日本人らしさなのですが、 感謝の気持ち(ありがとう)を、詫びる言葉(すみません)で表現する国ってあまり無いと思うので、 海外で「Thank you」の代わりに、つい「sorry」と口走ってしまうと、それはちょっと違うんですね。 でも、日本の「すみません」という表現を否定するわけではありません。 「ありがとう」も、そもそもは「ありがたい」「もったいない」などが感謝を表すように転じたもので、 もっと古くは「かたじけない」「恐れ多い」など、自分には分不相応だ(謙遜)、恥ずかしい、という思いからとか。 このように、伝統も引き継いでいるのがコトバですから、ある意味大切にしたいもの。 とは言え、やはり英語では、感謝の場面では、すみません→sorryではなく、Thank youの方がいいですね〜♪ 他の外国語でもきっとそうだと思います。 画像↑は週末夜のシネマ。シャバーブ(若者)たちでいっぱい^^
こんな時は「excuse meeee(すみませ〜ん)」とかき分けて進むしかありません←やっぱり「すみません」(笑) |





