|
厚労省の元次官殺傷事件、
報道は当初よりテロの疑いが、濃厚だ、と、
確定していない状況に言葉を選びながらも
テロの疑いが、テロの疑いが、と
厚労省の役人やOBは不安だろう、
警護が大事だろう、と
えぇ、えぇ、モンスターペアレントならぬ
モンスター視聴者への対策は万全でしたとも、
ご立派なキャスター、コメンテーターだったと思います、
その事件の報道に触れた際、
思ったこと、
厚労省の役人の不安が不安を抱いているとしたら
自分もテロの標的になるかも、といったものではなく
身内の犯行ではないか、というものなのではないか、と、
彼らが次官だったりした頃に
不利益(いびられた、とか、、)を被った役人、や
天下ったりする中で
自分の天下り先を横取りされた、的な話、や
彼らが決めたと言われる年金等の流れで
社会的信用を大きく損なった、と考える社保庁の人、
の
犯行であればまた報道の連中に
こっびどくやられる、
おりしも
某経団連のえらいさんが行き過ぎだ、とか
発言している頃合い
報道のご立派なキャスターやコメンテーターに
こっぴどくやられることになる、ってなこと
なんじゃないか、と
そんな事件無いに越したことはないけれど
起こった以上、
内部の問題であるよりは
いっそテロであってくれ、と思っているんじゃないか、と、、
そんな風に思ってしまう程度には
役人も報道も信用していないのです、わたしゃ、、
ってか、
某プロレスアナウンサーの某報道番組、
結構見てしまうんですが
いつみてもなんだかビデオを見ている気分になってしまうのです、
我々報道も自省せねば、
環境破壊、温暖化、温暖化、
増税する前にするべきことが、、
意見を言うのもいいでしょうが
目新しい考え方を提示しないのなら
一件でも多くの事実、
事件を報じて下さい、、
基本的には事実に触れて自分で感じます、考えます、
まぁ、見なきゃいいんですが、ね、、
なんてことおもってたら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081122-00000562-san-soci
だそうで、
この人が本当に犯人だったらば
杞憂でしたね、お互い、ということで、、
|