無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全127ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

児童6人を死亡させた運転手、過去8年で7回も事故を起こしていた。
 
 
  栃木の人身事故、まるっきり車線を移動して、歩道に乗り上げ通学途中の児童に突進。
 
  これは、交通事故ではない、
 
  車を使った無差別殺人である。
 
  てんかんの持病を隠し、今までに何度も、同様の事故を起こしていた運転手。
 
  現在の交通法規の不備,による殺人でしかない。
 
 
  現在は、スピード超過など、違反者に、反則点数加算方式で、
 
  罰金刑、免許停止、免許取り上げ、となっており、
 
  飲酒運転には、年々厳しくなってきているが、
 
  病気や過失などでの事故での違反には、警察の取り調べも、あまく
 
  はっきりとした原因究明をしない制度に問題がある。
 
 
  一つには、いくら交通事故の処理をしても、
 
  担当警察官には、得点、とならないために、サッサと片付けよう、という、
 
  警察の体質が、重大事故を招いていることに気がつかない、でいる
 
  交通法を大幅に改正し、現在の法では、
 
  違反点数が加算とならない、 物損事故にも、
 
  その原因、本人過失の割合をしっかり判定し、
 
  点数をつける制度にしなくてはならない。
 
 
  偶発か、病気か、飲酒か、薬物か、故意にやったのか
 
  事故、交通違反も、原因究明をしっかりやるべきである。
 
  免許も、年数で単純に、運転をしていない人、をゴールド免許とはしないで、
 
  5年ごとの健康診断とセットにするとか、講習も5年間で変わった法規をしっかり講習し、
 
  高齢者には、毎年の講習と、実地運転を義務付ける、ことにすればよい。
 
 
  交通事故処理担当警官官にも、事故の処理内容を規定し、それによって、
 
  事故処理による、点数加算制度をつくってやれば、
 
  いままでのような、おざなりの事故処理、もしなくなるだろう。
 
  ただし、故意に事故、違反を重くしたりした警察官には、
 
  マイナス点をつけ、警察官も点数加算で、減俸、降格、懲戒免職、となる制度も作る。
 
 
  簡単に免許を与えて来たことが、運転不適格者、を簡単に生み出している。
 
  7回も事故を起こしてきた違反者には、途中で、もっと適切な指導をしていれば、
 
  今回の大事故は起きなかったかもしれない。
 
  車は、便利だけれど、凶器にもなる、事をわかって、安全運転をしてほしい
 
                                                      10725
 
今年の大型連休のゴールデンウイーク、観光の足は近間に。
 
 
  気持ちでは被災地に少しでも支援したいと思っているが、
 
  いざとなると、いまだ余震が収まらない地域には、二の足を踏んでしまう。
 
 
  首都圏の観光地でも、関東南部に集中し、日光や那須にですら、観光客はまばら。
 
  もし何か起きたとき、すぐに家に帰れる、近間に、安全を求めている。
 
  ネックはやはり、福島原発事故、
 
  いまだ終息もしておらず、避難圏内も、30kmに拡大されたばかりでは、
 
  厳しすぎる、関所、をくぐりぬけてまで、観光には来てくれない。
 
 
  東電の関係者が、福島の新たな避難地域、に謝罪に出向いたが、
 
  現地では、「いまさら何をしに来た、遅すぎる」
         「なぜ社長が来ない、会長でもいい」
         「今回のことは、天災か、人災か」
 
  東電の副社長、「個人的には、人災、と思っています」
 
  初めて東電から、人災の言葉が、述べられた。
 
 
  各地の観光地では、もしかしたら来てくれるのでは、と期待していたが、
 
  やはり、安全が確立していないために、
 
  日光も、松島も、北関東、東北全体が、観光の対象にはならなかった。
 
  一人でも多くの人に、力強く生きていこうとする被災地の人々に触れ合ってほしかった。
 
                                                      63−10704  

「原発、は対象外」

原発事故で、非難を繰り返すうちに死亡、見舞金は認められていない。
 
 
  自然災害、地震、津波での死亡には500万円が支払われるが、
 
  福島原発事故が原因で20km圏内から非難しているうちに死亡した人には、無い
 
  突然強制的に移動され、心労と、満足な食事も与えられないで死んでいった人に、
 
  福島県は、対象外、と判定。
 
 
  死亡、の判定は、誰が、どのような基準で、判定されるのか。
 
  国には決まった基準がなく、
 
  地震で家屋の倒壊で死亡、さらに津波にのまれ死亡は、災害弔慰金の対象内だが、
 
  同じ原因でも、一週間後でも出るのか、一ヶ月後でも出るのか、
 
  基準があやふや。
 
  ましてや、原発事故が原因、東電の人災、となれば、東電の責任ではあるが、
 
  原因を断定するには、国内でも初めて、のことであるだけに、
 
  専門調査委員会を立ち上げ、基準を設定してからでないと、
 
  支払われることはないかもしれない。
 
  国による、早急な指針の判断を望まれる。
 
 
  故郷を追われ、見知らぬ土地で死んでいった人たち、
 
  どうせ死ぬなら、自宅の畳の上で、あの世に旅立ちたかったことだろう。
 
  残された遺族の無念さが、偲ばれる。
 
                                                     58−10699  
まともな政治理念を持つ民主党議員、内紛、を起こしたくともできない仕組み。
 
 
  いまの小選挙区制度が、足かせ、首かせとなって、離党も出来ないでいる。
 
  一つの選挙区から、一人だけの代表、を選ぶ現在の制度。
 
  以前の中選挙区であれば、当選者の政党間移動、も可能であった。が、
 
  いまは、他の政党に移りたくとも、前回、自分が、落選させた候補者の党には行けない。
 
 
  これだけ民主党が、連戦連敗で大敗し、民主党内部から、
 
  不信任案、を野党と協力して可決することは、自分の首を絞める、だけで終わってしまう。
 
  政党に所属しないと、政策放送も、助成金も受けられず、まともな選挙活動ができない。
 
  辞めたくともやめられない、やくざの世界、と同じ形態の小選挙区。
 
  前回の選挙のときは、時の風、に乗っかり当選できた。
 
  次回も、そのまま、いけると思っていたら、党内は、バラバラで、まったく統制が取れていない。
 
 
  自民党の次々に代わる総理を、責任がない、と非難してきたが、
 
  宇宙人の鳩山は、県外発言で、自滅し、剛腕な小沢は、金権問題で、表の場から、雲隠れ
 
  世間の声など全く聞こえない鈍感な菅は、総理のいすにしがみつく醜態をさらし、
 
  民主党から離れ、まともな政治をやりたくても、押さえつけられ身動きできない。
 
 
  満が一、野党と協力して、菅を総理の座から引き離し、野党の誰かが総理となり、民主党は、
 
  与党から陥落し次の選挙を迎えたとき、自分の立候補すべき場所を失う。
 
  ただ、このままでも、国民に信頼をなくしているため、次の選挙で落選は見えており、
 
  どちらにしても、政治生命は終わった民主党議員たち。
 
 
  小選挙区制の弊害がだんだん出てきているが、
 
  それを改善しようともしない、与党も、野党も、、先が読めない政党ばかりである。
 
  中選挙区や、県単位の大選挙区に改正しないと、いまの制度からは、
 
  志のある優秀な政治家は生まれてこない。
 
                                                      28−10669  

「新エネルギー発電」

いま日本中を走っている列車に、発電装置を。
 
  エネルギーを作り出そう、
 
 
  列車の内側に発電装置を取り付け、レールの内側で回すことで、走ることで少しでも発電できる。
 
  糸車を壁にくっつけて、走り回る子供の姿を思い浮かべてほしい。
 
  単純な原理を、応用した発電である。
 
  いま日本中で、何万キロも毎日走っている列車、
 
  従来の車両器具の、邪魔にならないところに、発電装置を取り付け、
 
  走るだけで、わずかでも発電でき、それを蓄電、することができれば、
 
  積み重ねればたくさんの電気量となる。
 
  列車は、レールの上に乗り、車輪を回すことによって、走っている。
 
  そのレール内側に、車両に負担にならないように、
 
  特殊硬質ゴムで造られた円錐状の回転軸を取りつけることにより、
 
  レールと触れ合い回転することで、発電できる。
 
  小型化、軽量化することで、車両の負荷をかけることなく、
 
  発電、充電機能を持せ、カートリッジ化することで、
 
  終着駅で簡単に取り外し出来るようになれば、使用用途は広くなる。
 
  いまは走ることで、電気を消費するだけの車両が、発電できれば、
 
  自車両にも使用できるだけでなく、駅舎などでも使用できる。
 
  
  あるいは、小型の風車を大量に屋根に取り付ける、事でも発電できる
   
  新しい発想で、新エネルギーを作り出してくのがこれから必要になってきている。
  

全127ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事