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今日は愛犬が狂犬病の予防注射の日でした 毎年
ですが 公民館に獣医が出張してきます。
市役所から依頼されてくるのでしょうが 今日の獣医
は愛犬がいつも行く病院の医者でした。
2月の半ばにガンマー腫瘍というのが愛犬の舌に出
来まして此の医者に治療して貰ったのですが 麻酔の
量を間違われ4時間も元に戻らず死ぬかと思いました。
同じ病院の違う医師の手当で 命を救われましたが
麻酔の量を間違った医師からの謝罪もありませんでし
た。
その藪医者が予防注射に来てました 愛犬は医者を
見るなり 唸り声を上げてましたが・・・・・・・・・・・
順番が来て医者の前まで行くと いきなり右太腿部
に噛み付きました。
愛犬は噛み付いたまま放そうとはせず 医者は悲鳴を
上げて【どうにかシテクレー】 と言いますが ??
沢山の人が犬を連れて来てましたので皆が此れをみ
て [獣医が犬に噛まれるなんてー]と 呆れるばかり
私が愛犬を宥め やっと 収まりましたが 以前のお
返しで 医師には謝らず帰って来ました。
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おはようございます。
そう言えば我が家にも二匹分の案内が来ていましたね・・・。
ははは、そのときの恨みをきちんと覚えていて敵討ちをしたのでしょうね。
2014/4/8(火) 午前 6:40 [ - ]
こんばんはー
麻酔で意識も記憶は無かったと思うのですが どうして覚えていた
のか分かりません。
もしかすれば その時虫の居所が悪かったのかも分かりません。
2014/4/8(火) 午後 6:51