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「こだま」投稿。 戦没者追悼 http://www.warbirds.jp/senri/12-3/ 10-61、特攻隊の事績次世代に語る 八月になると広島や長崎の原爆慰霊行事が報道されます。 だが、「特攻隊」の事績が 報道されることなどなくなりました。 戦争中は畏敬の念で迎えられたた「特攻隊」も、 敗戦と同時に「犬死に」としか評価さ れなくなりました。 数多くの同期生を特攻で亡くし、彼らの慰霊顕彰に微力を注いでき た私は悔しい思いです。 昭和に生まれ、戦乱の昭和を生き抜いた私には戦争を抜きに「己の人生」を語ることは できません。私は生きて終戦を迎えることができました。 「特攻隊」の生き残りとして、戦没同期生の事績を後世に残したいとの願いから、収集し た資料と自己の体験をまとめて、数冊の手記を出版致しました。ホームページも開設し て「特攻隊」の事績を若い世代へ語り継ぐ努力をしています。 毎年八月十五日には生存が集まり、靖国神社に参拝しています。しかし、最近靖国神社 の話題はA級戦犯であり「特攻隊」など言葉の端にものぼりません。寂しいかぎりです。
今年も終戦記念日がやってきました。二度と戦争で有為の青年たちを死なせない、それが我々の務めと思います。
2007/8/15(水) 午前 9:45 [ - ]
あの戦争では、多くの若者が戦死しました。 生き残った者の義務として、御霊の慰霊顕彰 に努めていきたいと思います。 「 蒼空の果てに」にもお立ち寄りください。 http://www.warbirds.jp/senri/
2007/8/15(水) 午後 6:18
先日TVで二人の特攻隊の方がインタビューを受けていました。「特攻を美化しちゃいかん・・・」と発言されておりました。「美化」とはどういう意味なのか?何を指すのか?私には判断がつきませんでした。
2007/8/15(水) 午後 11:05
私は「特攻隊」の真実を後世に伝えるため努力して います。美化する気持ちはありません。 「 蒼空の果てに」にもお立ち寄りください。 http://www.warbirds.jp/senri/
2007/8/16(木) 午前 6:56
わざわざご訪問有難う御座いました。HPの方も何度かお邪魔して拝見させて頂いております。私はsenriさんの志に共感しております。同じ特攻の方が「美化しちゃいかん」と仰る事に違和感を感じたので真意を知りたいと思いました。酷い戦争だったと訴えたいのか、軍部の指導者への批判なのか・・・いずれにしても、私は彼らの志に手を合わせたい、国や家族の為に命をかけて戦った兵隊さんに心から手を合わせたい・・・そう思っております。
2007/8/16(木) 午前 10:54
靖国神社で逢おうと行って特攻で散った若者もいたそうです、国が起こした戦争、皆堂々とおまいりに行けばよいのにと思います。
2007/8/16(木) 午後 1:14 [ 徘徊 ]
靖国神社は地獄や極楽などと違って、実在の社です。 戦死すれば神として祀られることは現実の姿でした。 多くの戦友が祀られています。私は、ことある毎に 参拝しています。
2007/8/16(木) 午後 1:40
今年も日本人なら忘れてはいけない終戦記念日がやってきました。国を、そして愛する家族を守る為に散華していった多くの人達に対して礼を込め、祈っていかねばならないのではと私は思っております。
2007/8/17(金) 午後 11:02 [ 三日月猫 ]
特攻隊の生き残りとして、ご意見ありがたく頂戴致します。 今後とも宜しくお願い致します。
2007/8/18(土) 午前 6:47
はじめまして。ありさと申します。 母方の曽祖父がインパール作戦で戦没し、うちには祭神の記が保存されています。 私の祖母、母を命を賭けて守ってくれた一家の英雄です。 おかげ様で私は日本に生まれ、飢えを知らず成人することができました。上京した際には必ず九段北に真っ先に向かっています。 大東亜戦争について世の中にはさまざまな考えを持った人がいますが 私は故郷と家族を守るために出撃し、尊い命を捧げられた英雄がこの日本に存在したことを生涯忘れることはないと思います。
2007/11/23(金) 午前 11:38 [ ありさ ]
私の長兄も靖国神社に祀られています。多くの同期生の 慰霊顕彰のため、私もことある毎に参拝しています。 http://www.warbirds.jp/senri/11sensi/zenbun.html
2007/11/24(土) 午前 7:12
戦争があった、そしてその戦争で多くの若者が亡くなった。民間人も 多くがなくなり・・・ そして多くの若者が特攻で『いさぎよく』という言葉の中で自身の思いを母に、父に、兄弟に伝えられずして亡くなっていった事実・・ 明治からの日本のありようと、戦争、近代史の事実を含めて詳細を学習するような機会が、今の子供たちにあるべきだと思うのですが・・
2008/5/6(火) 午前 8:48
特に大東亜戦争の経緯などは余りにもいまの日本の政府は表に出そうとしないように思えます。 無差別の空爆と二つの原爆投下に至ったアメリカの占領国のような日本では無理かもしれません。
2008/5/6(火) 午前 8:51
私も靖国神社に参拝し、多くの英霊の皆様に対し合掌をさせていただきたいと思います。 『蒼空の果てに』を知りえた事、このブログにこれた事を感謝しています。 これからもお元気で、特攻隊の真実を語る語り部としても益々のご活躍を祈っています。 お体は大切にしてください。
2008/5/6(火) 午前 9:01
長々とまとまりのないコメントで申し訳ありません。 失礼がございましたら、お詫びさせて頂きます。
2008/5/6(火) 午前 9:03
コメントありがとうございます。 励みにして頑張ります。
2008/5/6(火) 午前 10:50
初めまして仙台市に在住する者です。昨年82歳になる父、79歳の母を連れて鹿児島の智覧まで行ってきました。気丈な父が無言で涙をながしていました。あの少年飛行兵達と私の息子達が丁度、同じ年齢です。当時の親御さんの子持ちを考えると、私も涙をおさえられませんでした。二度とこのような事は在ってはなりません。今度は自分の子供達を連れて行きたいと思います。私事で申し訳けありませんでした。今後も、多くの方々へこの史実をお伝えして頂ければ幸いです。失礼致しました。
2008/5/27(火) 午前 0:33 [ dnf**702 ]
私も一昨年、今井雅之氏のTV出演のため知覧を訪問致しました。 http://www.warbirds.jp/senri/17osirase/kako6/kako06.html
2008/5/27(火) 午前 5:56
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今年も終戦記念日がやってきました。二度と戦争で有為の青年たちを死なせない、それが我々の務めと思います。
2007/8/15(水) 午前 9:45 [ - ]
あの戦争では、多くの若者が戦死しました。
生き残った者の義務として、御霊の慰霊顕彰
に努めていきたいと思います。
「 蒼空の果てに」にもお立ち寄りください。
http://www.warbirds.jp/senri/
2007/8/15(水) 午後 6:18
先日TVで二人の特攻隊の方がインタビューを受けていました。「特攻を美化しちゃいかん・・・」と発言されておりました。「美化」とはどういう意味なのか?何を指すのか?私には判断がつきませんでした。
2007/8/15(水) 午後 11:05
私は「特攻隊」の真実を後世に伝えるため努力して
います。美化する気持ちはありません。
「 蒼空の果てに」にもお立ち寄りください。
http://www.warbirds.jp/senri/
2007/8/16(木) 午前 6:56
わざわざご訪問有難う御座いました。HPの方も何度かお邪魔して拝見させて頂いております。私はsenriさんの志に共感しております。同じ特攻の方が「美化しちゃいかん」と仰る事に違和感を感じたので真意を知りたいと思いました。酷い戦争だったと訴えたいのか、軍部の指導者への批判なのか・・・いずれにしても、私は彼らの志に手を合わせたい、国や家族の為に命をかけて戦った兵隊さんに心から手を合わせたい・・・そう思っております。
2007/8/16(木) 午前 10:54
靖国神社で逢おうと行って特攻で散った若者もいたそうです、国が起こした戦争、皆堂々とおまいりに行けばよいのにと思います。
2007/8/16(木) 午後 1:14 [ 徘徊 ]
靖国神社は地獄や極楽などと違って、実在の社です。
戦死すれば神として祀られることは現実の姿でした。
多くの戦友が祀られています。私は、ことある毎に
参拝しています。
2007/8/16(木) 午後 1:40
今年も日本人なら忘れてはいけない終戦記念日がやってきました。国を、そして愛する家族を守る為に散華していった多くの人達に対して礼を込め、祈っていかねばならないのではと私は思っております。
2007/8/17(金) 午後 11:02 [ 三日月猫 ]
特攻隊の生き残りとして、ご意見ありがたく頂戴致します。
今後とも宜しくお願い致します。
2007/8/18(土) 午前 6:47
はじめまして。ありさと申します。
母方の曽祖父がインパール作戦で戦没し、うちには祭神の記が保存されています。
私の祖母、母を命を賭けて守ってくれた一家の英雄です。
おかげ様で私は日本に生まれ、飢えを知らず成人することができました。上京した際には必ず九段北に真っ先に向かっています。
大東亜戦争について世の中にはさまざまな考えを持った人がいますが
私は故郷と家族を守るために出撃し、尊い命を捧げられた英雄がこの日本に存在したことを生涯忘れることはないと思います。
2007/11/23(金) 午前 11:38 [ ありさ ]
私の長兄も靖国神社に祀られています。多くの同期生の
慰霊顕彰のため、私もことある毎に参拝しています。
http://www.warbirds.jp/senri/11sensi/zenbun.html
2007/11/24(土) 午前 7:12
戦争があった、そしてその戦争で多くの若者が亡くなった。民間人も
多くがなくなり・・・
そして多くの若者が特攻で『いさぎよく』という言葉の中で自身の思いを母に、父に、兄弟に伝えられずして亡くなっていった事実・・
明治からの日本のありようと、戦争、近代史の事実を含めて詳細を学習するような機会が、今の子供たちにあるべきだと思うのですが・・
2008/5/6(火) 午前 8:48
特に大東亜戦争の経緯などは余りにもいまの日本の政府は表に出そうとしないように思えます。
無差別の空爆と二つの原爆投下に至ったアメリカの占領国のような日本では無理かもしれません。
2008/5/6(火) 午前 8:51
私も靖国神社に参拝し、多くの英霊の皆様に対し合掌をさせていただきたいと思います。
『蒼空の果てに』を知りえた事、このブログにこれた事を感謝しています。
これからもお元気で、特攻隊の真実を語る語り部としても益々のご活躍を祈っています。
お体は大切にしてください。
2008/5/6(火) 午前 9:01
長々とまとまりのないコメントで申し訳ありません。
失礼がございましたら、お詫びさせて頂きます。
2008/5/6(火) 午前 9:03
コメントありがとうございます。
励みにして頑張ります。
2008/5/6(火) 午前 10:50
初めまして仙台市に在住する者です。昨年82歳になる父、79歳の母を連れて鹿児島の智覧まで行ってきました。気丈な父が無言で涙をながしていました。あの少年飛行兵達と私の息子達が丁度、同じ年齢です。当時の親御さんの子持ちを考えると、私も涙をおさえられませんでした。二度とこのような事は在ってはなりません。今度は自分の子供達を連れて行きたいと思います。私事で申し訳けありませんでした。今後も、多くの方々へこの史実をお伝えして頂ければ幸いです。失礼致しました。
2008/5/27(火) 午前 0:33 [ dnf**702 ]
私も一昨年、今井雅之氏のTV出演のため知覧を訪問致しました。
http://www.warbirds.jp/senri/17osirase/kako6/kako06.html
2008/5/27(火) 午前 5:56