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吾ばかりかく思ふにや
体内時計のずれは光を見ることによってリセットされるので朝日を浴びることは健康に良い

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久し振りに登場のカンピロモルミルス・ヌメニウス。
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いきなり写真が暗くてよくわからないですね。
鳥のくちばしのような吻をしているのでバードビークエレファントノーズとも呼ばれますが、成長は遅く立派に育てるのは大変です。
以前は3匹いたんですが飛び出しや喧嘩で亡くなって、今は1匹だけになってしまいました。

物陰に隠れる性格が強いので、なかなか写真を撮らせてもらえず登場機会も少ないです。
エサは冷凍赤虫のみで飼育できるのですが、こまめに与えないと大きくなりません。
エサの頻度を増やすと当然水が汚れるので、水替えの頻度も高まります。
今いる個体も水替えをさぼったせいで、一時期調子を崩して痩せていました。
今はやっと持ち直して成長も見られるようになってきました。
エサが赤虫だけなので一度やせてしまうと立て直すのにかなり時間がかかります。
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現在体長は14〜15cmくらいだと思いますが、育ってはいるのでこの調子を維持していきたいです。
今まで飼った中では一番ふんが長いのが生き残ったので、これからの成長を期待を込めて見守っていきたいと思います。

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