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①過剰SEO対策施工したサイト
「SEOは被リンクだ!」とかいって調子にのってプログラム走らせてしまっているサイト。。。被リンク自動設置とかのリンクスパムや、内容が薄いのにワード量が多いページ量産型とかかな。。まだセーフなページも幾つかあると思いますが、ユーザーが見難いリンクや、関連性が著しく低いワード&ページは検索結果ページに出してもお互い得しないということ。

②コンテンツをかき集めて加工しただけの味気ないサイト
「ツギハギ感が滲み出ている中身の薄いつまらないサイト」ですかね。検索にひっかかっても離脱されるので結果的に赤字なサイトです。

③意味のないディレクトリ(ページ階層)やリンク集
SEOは検索するユーザーがHITしたページに到着した時に、ある程度満足させる必要があります。絞込みワードと類似ワード、補佐ワード以外はなるべく使わないようにし、検索エンジン側に「AとBとCの情報が見やすくまとめてあり、貴方にとってメリットになるであろうリンクが数件設置してありますよ」と簡潔にアピールしよう!

④SEOリンク構築目的のネットワーク
これはIPが分散されていないネットワークからの同内容リンク多数構築、量産が簡単なブログからの過剰の単調リンクとかでしょうか。ブログサイトとかのヘッダーフッターエリアにヘビーワードを見かけたら、それにあたるかもしれません。関連性具合によってはセーフになると思います。


SEO対策も日進月歩、SEMも蝉マイナス「I」じゃ!

先月グーグルっちが行ったパンダアップデートに関して、じじいなりにまとめるばい。

パンダアップデートとは
パンダアップデートってのはグーグルっちが実施している検索アルゴリズムの一連の改変のことじゃ。

若手のSEO対策君からの声をきけ!
このアルゴリズム変更は、「Googleの検索結果って最近いまいちだよね。SEO対策で中身のないスパムサイトが上位にきたりして」というユーザーからの批判を受けて、そういう“品質の低いサイト”(コンテンツファームと呼ばれる)が検索結果の上位に表示されないようにするために行っています
じゃ!!!!

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今から保存版?究極のGoogleのパンダアップ
デート対処法

今から保存版?究極のGoogleのパンダアップデート対処法 » SEO Japan

www.seojapan.com/.../究極のgoogleのパンダアップデート対処法

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イメージ 1スマートフォン向けページのSEO対策
たしかグーグルどんはスマートフォンをPCサイトとして扱っとるけんスマートフォン用のサイトをSEO対策したい場合は、PC用のサイトと同じSEO対策すればいいってことになるのう。

だがしかしじゃ、パソコンのサイズとスマートフォンの画面のサイズは明らかに違うじゃろ。

すでにPC用のサイトがある場合は、そっちをスマホ用のサイトとしてヒットさせるけん、
同じデザイン、同じテキストデータだと、観難いってサイトの方が多くなるわな。

ジャバスクリプトとか使って見た目をスッキリさせたいところじゃが、表示に時間がかかる変更だとダメじゃし。。。

PC用のページをスマートフォン向けに改造した場合は、クローキングスパムってのが厄介でなー。

PC用のサイトと、スマートフォン向けのサイトで情報に誤差がある場合、スパム扱いされてしまうんじゃよ。

PC用と、スマートフォン用、携帯電話用、3つドメイン分けてつくって、3つともSEO対策をやり続ける事が理想じゃな。ぶっちゃけ。

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SEO対策の真髄

SEO国際ライセンスS級のわしがSEO対策の真髄をコソっと教えてしんぜよう。

SE(検索エンジン)に好かれるページ作りお(O)

googleとかyahooとか大手の検索エンジンに好まれる状態にしてないと、検索に全然引っかからないので、どうやったら引っ掛けてくれるかをまず勉強することに始まり、そこから貴方の検索人生も始まるといっても過言ではないです、SEO。

生の人間に好まれるページ作りを

googleに好まれる形を追求してると、やはり、生の人間に好まれているページが重宝されていると実感するのじゃ。被リンク?勿論、被リンクも大事じゃが、googleさんは、「つまらない被リンク増加」と「信頼度の高い被リンク」と選別しとるはずじゃからの。なんで、つまらない方法で被リンク増やしたところで、そのサイト両方が生の人間に好かれる形じゃない場合は、遅かれ早かれgoogleさんに好まれる形にはならないだろうから、重宝されずに、ランクは下がっていくだろうに。


SE○をした後の管理人のつぶやき

SE○で超すっきりした〜w。今ふと思ったんだけど「検索にひっかかるページ構成」で検索してみても面白いかもね。(やったことないけど、SEO)
最近、単語じゃなく、文章検索する輩も増えてきているので、(例:「おもしろいブログをみつけました」)そういうマイナーワード(この場合は文章検索)をターゲットにするのも、面白いかもね、SEM。


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O( > <)O「まずは敵をしれ!」

ということで、「SEM」検索で長い間上位表示をキープしとるpageタイトルをピックアップしたぞい


SEMとは 【Search Engine Marketing】 - 意味・解説 : IT用語辞典
SEMとは:検索エンジンから自社Webサイトへの訪問者を増やすマーケティング手法。検索エンジンのより上位に自社サイトが掲載されるようコンテンツを最適化するSEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)や、キーワード連動型広告や有料 ...
e-words.jp/w/SEM.html - 関連ページ

タイトルにすでに検索結果がでとる!!!!

ここが味噌か!

と拙者えらく悶絶したわ(SEM=Sessha Eraku Monzetsu)





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