瀬音の写真集

ご訪問ありがとうございます。旅の覚書など記してみます。 過去記事へのコメントもお気軽に。検索窓もご利用下さい。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全232ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]



先日、初めて相模原市「史跡勝坂遺跡公園」を訪ねました。 (勝坂式土器の名前の由来となった場所とのこと)
ちょうど「勝坂遺跡縄文まつり」開催中で、スタンプラリーの賞品の一つとして、相模どんぐり煎餅を頂くことができました。


イメージ 1
縄文土器( 顔面把手?)が描かれたパッケージ
どんぐりの旨さ プラス 鉱泉水サクサク感 (発売元 植藤グループ どんぐり食品)と記されています。


イメージ 2
どんぐり煎餅

ドングリって食べられるのかなと…、自宅にて恐る恐る実食…。
(アク抜きすれば食べられると聞いたことはありますし、椎の実なら子どもの頃に山で拾ってきて煎って食べておりました…。)

どんぐり煎餅、美味しかったです。
ほのかにですが、懐かしい椎の実のような風味…。
ごちそうさまでした!


イメージ 3
竪穴式住居 復元 (こちらの屋根は、笹の葉葺きです。)


濱よせ様 どんぐり食品紹介ページ

Wikipedia 勝坂遺跡(かつさかいせき または かっさかいせき) へのリンク



皆様、大変ご無沙汰しております。
久し振りの投稿ですが、宜しければご覧下さい。

下は、お土産に頂いた 宮崎県椎葉村(しいばそん) 蕎麦の実を使用した洋菓子 フロランタン です。

イメージ 1
椎葉のスウィーツ 果-teri 蕎麦の実フロランタン
 
個包装のお菓子ですが、ずっしりとした存在感。


イメージ 2
キャラメルの中に蕎麦の実とアーモンド


イメージ 3
クッキー生地の上に先ほどのキャラメル部分

下層の生地の中に蕎麦粉を用いているのでしょうか。
香ばしくて、ザクザウとした食感も良く、一切れでも食べ応えのあるお菓子。


イメージ 4

世界に一つだけの椎葉
人も自然もみんな「かてーり」

「かてーり」とは
助け合うこと
山に咲く花、畑の作物
雨、土、生き物、働く人、
みんなで作る
優しさのスウィーツ   (包装紙(帯)より)


文言の通り、作り手の皆さんの思いが伝わるお菓子だと感じました。


イメージ 5
製造者 よこい処しいばや様 宮崎県東臼杵郡椎葉村 

椎葉村、どのようなところなのでしょうか。
いつか訪問させて頂きたいですね。

ごちそうさまでした。
美味しいお菓子をありがとうございました! 


よこい処しいばや様 (椎葉村観光協会様内 紹介ページへのリンク)

椎葉村観光協会様 公式サイトへのリンク

宮崎県椎葉村様 公式サイトへのリンク

開く トラックバック(1)


※ 2016年11月撮影時のデータです。 

写真の整理中です。宜しければご覧下さい。


イメージ 5

旅石 たびいし tabiishi 珍しい地名。  福岡県糟屋郡須惠町旅石  


イメージ 1

廃墟か?興味津々ですが時間が足りなくて通過〜。 

ネット検索によりますと、

 旧 志免鉱業所竪坑櫓 国指定重要文化財とのことです。

志免町公式サイト

 (町の史跡・文化財 旧志免鉱業所竪坑櫓 のページには、竪坑の断面図、内部の様子、操業されていた頃の付近の様子などが紹介されています。)
https://www.town.shime.lg.jp/

志免鉱業所竪坑櫓 ウィキペディア
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E5%85%8D%E9%89%B1%E6%A5%AD%E6%89%80%E7%AB%AA%E5%9D%91%E6%AB%93

以下、Wikipediaからコピー
 『旧日本海軍日本国有鉄道によって運営された「国営炭鉱」志免鉱業所の採炭夫を昇降させ、石炭を搬出するための施設である。地上にある櫓の部分は1941年昭和16年)に着工し、1943年(昭和18年)に完成。地下の竪坑は櫓の完成後1943年(昭和18年)から1945年(昭和20年)にかけて開鑿された。1964年(昭和39年)に閉山となった。』


イメージ 2

近くにボタ山があるそうですが、反対方向から撮さないとダメだったようです。


イメージ 3

鉄道公園前交差点 (下の写真も)


イメージ 4

以下、Wikipediaからコピー
『竪坑櫓とそのすぐ近くに残されている斜坑口(第八坑連卸坑口)、国鉄勝田線跡地(志免駅跡である志免鉄道記念公園ほか)などが「志免鉱業所関連遺産」として経済産業省指定の近代化産業遺産に登録されている[3]。』


現地調査不足で恐縮です。


自分のためのメモ
旅石(神功皇后由来) 五郎丸古墳群 亀山古墳 萱葉古墳群 七夕池古墳 松ノ尾古墳群(平成の森公園 方墳 手鎌) 志免町歴史資料室(旧志免鉱業所竪坑櫓の模型展示)




イメージ 1

埼玉県坂戸市 坂戸神社 重軽石 おもかるいし
 

イメージ 2
2017/11撮影時のデータです。

小田原城 展示物の 五輪塔 ごりんとう (小田原城周辺の五輪塔とのこと)

※撮影禁止エリアがあるため、可能エリアであることをスタッフさんに確認後に撮しました。 

重軽石、五輪塔のパーツ、何だか似ているような気が…? 


**********************************

自分の為のメモ 
五輪塔の下から二番目の石(玉?)だけが、赤色の石。


小田原城公式サイト
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/odawaracastle/

小田原城 冬季イベント 冬桜イルミネーション 2017/12/9 (土) 〜 2018/3/4(日) とのことです。




イメージ 1

多摩動物公園 タイリクオオカミ

多摩丘陵の地形を利用した飼育展示。

ガラス越しの見学なので、ガラスの汚れはお許しください。


イメージ 2

タイリクオオカミ 正面から。


イメージ 3

脚の本数が多いように見えるのは、奥にもう一頭いるせいです。


イメージ 4

狼の説明文から(現地案内板)

キーワード

本州・四国・九州にいた狼 日本狼。
北海道にいた狼 蝦夷狼。
ニホンオオカミ は、「大口之真神」 オオクチノマカミ として崇められ神社に祀られた。
オオクチノマカミ は、狼の語源にもなっている。

アイヌの人々は、蝦夷狼を「シカを狩る神」として尊んだ。


イメージ 5

狼は、屋内(通路)からの観察も可能。

動物園のこのような観察施設は、雨天や寒い時季はありがたいですね。


イメージ 6

土管 珍しいですね。

いつ頃のものか。


イメージ 7

ふれあいコーナーのモルモット。(無料)

※ 2017年10月 撮影時のデータです。

短い記事ですが、ご覧頂きありがとうございました。


多摩動物公園公式サイト
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/


全232ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事