|
先日、初めて相模原市「史跡勝坂遺跡公園」を訪ねました。 (勝坂式土器の名前の由来となった場所とのこと)
ちょうど「勝坂遺跡縄文まつり」開催中で、スタンプラリーの賞品の一つとして、相模どんぐり煎餅を頂くことができました。
縄文土器( 顔面把手?)が描かれたパッケージ
どんぐりの旨さ プラス 鉱泉水サクサク感 (発売元 植藤グループ どんぐり食品)と記されています。
どんぐり煎餅
ドングリって食べられるのかなと…、自宅にて恐る恐る実食…。
(アク抜きすれば食べられると聞いたことはありますし、椎の実なら子どもの頃に山で拾ってきて煎って食べておりました…。)
どんぐり煎餅、美味しかったです。
ほのかにですが、懐かしい椎の実のような風味…。
ごちそうさまでした!
竪穴式住居 復元 (こちらの屋根は、笹の葉葺きです。) 濱よせ様 どんぐり食品紹介ページ
Wikipedia 勝坂遺跡(かつさかいせき または かっさかいせき) へのリンク
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
皆様、大変ご無沙汰しております。
久し振りの投稿ですが、宜しければご覧下さい。
下は、お土産に頂いた 宮崎県椎葉村(しいばそん) 蕎麦の実を使用した洋菓子 フロランタン です。
個包装のお菓子ですが、ずっしりとした存在感。
下層の生地の中に蕎麦粉を用いているのでしょうか。
香ばしくて、ザクザウとした食感も良く、一切れでも食べ応えのあるお菓子。
世界に一つだけの椎葉
人も自然もみんな「かてーり」
「かてーり」とは
助け合うこと
山に咲く花、畑の作物
雨、土、生き物、働く人、
みんなで作る
優しさのスウィーツ (包装紙(帯)より)
文言の通り、作り手の皆さんの思いが伝わるお菓子だと感じました。
椎葉村、どのようなところなのでしょうか。
いつか訪問させて頂きたいですね。
ごちそうさまでした。
美味しいお菓子をありがとうございました!
よこい処しいばや様 (椎葉村観光協会様内 紹介ページへのリンク)
椎葉村観光協会様 公式サイトへのリンク
|
|
※ 2016年11月撮影時のデータです。 写真の整理中です。宜しければご覧下さい。 旅石 たびいし tabiishi 珍しい地名。 福岡県糟屋郡須惠町旅石 廃墟か?興味津々ですが時間が足りなくて通過〜。 ネット検索によりますと、 旧 志免鉱業所竪坑櫓 国指定重要文化財とのことです。 志免町公式サイト (町の史跡・文化財 旧志免鉱業所竪坑櫓 のページには、竪坑の断面図、内部の様子、操業されていた頃の付近の様子などが紹介されています。) https://www.town.shime.lg.jp/ 志免鉱業所竪坑櫓 ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E5%85%8D%E9%89%B1%E6%A5%AD%E6%89%80%E7%AB%AA%E5%9D%91%E6%AB%93 以下、Wikipediaからコピー 『旧日本海軍や日本国有鉄道によって運営された「国営炭鉱」志免鉱業所の採炭夫を昇降させ、石炭を搬出するための施設である。地上にある櫓の部分は1941年(昭和16年)に着工し、1943年(昭和18年)に完成。地下の竪坑は櫓の完成後1943年(昭和18年)から1945年(昭和20年)にかけて開鑿された。1964年(昭和39年)に閉山となった。』 近くにボタ山があるそうですが、反対方向から撮さないとダメだったようです。 鉄道公園前交差点 (下の写真も) 以下、Wikipediaからコピー 『竪坑櫓とそのすぐ近くに残されている斜坑口(第八坑連卸坑口)、国鉄勝田線跡地(志免駅跡である志免鉄道記念公園ほか)などが「志免鉱業所関連遺産」として経済産業省指定の近代化産業遺産に登録されている[3]。』 現地調査不足で恐縮です。 自分のためのメモ 旅石(神功皇后由来) 五郎丸古墳群 亀山古墳 萱葉古墳群 七夕池古墳 松ノ尾古墳群(平成の森公園 方墳 手鎌) 志免町歴史資料室(旧志免鉱業所竪坑櫓の模型展示) |
|
埼玉県坂戸市 坂戸神社 重軽石 おもかるいし 2017/11撮影時のデータです。
小田原城 展示物の 五輪塔 ごりんとう (小田原城周辺の五輪塔とのこと) ※撮影禁止エリアがあるため、可能エリアであることをスタッフさんに確認後に撮しました。 重軽石、五輪塔のパーツ、何だか似ているような気が…? ********************************** 自分の為のメモ 五輪塔の下から二番目の石(玉?)だけが、赤色の石。 小田原城公式サイト http://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/odawaracastle/ 小田原城 冬季イベント 冬桜イルミネーション 2017/12/9 (土) 〜 2018/3/4(日) とのことです。 |
|
多摩動物公園 タイリクオオカミ 多摩丘陵の地形を利用した飼育展示。 ガラス越しの見学なので、ガラスの汚れはお許しください。 タイリクオオカミ 正面から。 脚の本数が多いように見えるのは、奥にもう一頭いるせいです。 狼の説明文から(現地案内板) キーワード 本州・四国・九州にいた狼 日本狼。 北海道にいた狼 蝦夷狼。 ニホンオオカミ は、「大口之真神」 オオクチノマカミ として崇められ神社に祀られた。 オオクチノマカミ は、狼の語源にもなっている。 アイヌの人々は、蝦夷狼を「シカを狩る神」として尊んだ。 狼は、屋内(通路)からの観察も可能。 動物園のこのような観察施設は、雨天や寒い時季はありがたいですね。 土管 珍しいですね。 いつ頃のものか。 ふれあいコーナーのモルモット。(無料) ※ 2017年10月 撮影時のデータです。 短い記事ですが、ご覧頂きありがとうございました。 多摩動物公園公式サイト http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/ |




