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紀伊半島のトンネル名称(地名 和歌山県〜三重県も少し)を整理しておきます。 ※すべて助手席からの撮影で、撮し忘れや撮影に失敗した箇所もあります。 (2016年8月撮影) 八咫鏡野〜下里付近 太田川
那智勝浦 新宮道路(自動車専用道路)の市屋付近 (2016年8月撮影)
右手のトンネルへと向かいます(新宮方面へ) 市屋第一トンネル 長さ 541M
金剛院トンネル 長さ904M
二河トンネル 長さ42*M?
湯川第二トンネル280M
湯川第三トンネル102M
天満トンネル409M
川関トンネル1652M
高津気KODUKE第二トンネル 長さ241M
高津気第一トンネル212M
木ノ川トンネル 長さ884M
佐野トンネル 長さ480M
ここまでの画像は和歌山県
三重県尾鷲方面 亥ヶ谷山トンネル 長さ3200M
******************************************************************************* 大台産の柚子を使ったゼリー飲料 『みやがわぷるん』 モンマルトル 亀屋様 少し薄いですが、ぼんやり丸い虹? (名古屋あたりだったかな) 以上です。 ご覧頂きありがとうございました。 『那智勝浦新宮道路』 ウィキペディアよりコピー 『道路が混雑する新宮市と那智勝浦町のバイパス機能や、災害時における安全な通行路確保を目的とした道路である。1992年に14工区(新宮市三輪崎 - 那智勝浦IC)が事業化され、さらに2006年に13工区(那智勝浦IC - 市屋出入口)が事業化された。』 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%82%A3%E6%99%BA%E5%8B%9D%E6%B5%A6%E6%96%B0%E5%AE%AE%E9%81%93%E8%B7%AF |
熊野の写真
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先日、沖縄県宮古島市に行く機会があり、飛行機の窓から故郷串本を眺めることができました。昨年の夏にも帰省させていただいたので、まだ半年しか経っていないのに大変懐かしく、眼下には古座川の赤い橋、真っ白な串本大橋、両浜と言われる串本地区が見え、両親や親類縁者が今日も暮らしているのかと思うと感慨深いものがありました。
機内では、『馬・船・常民 東西交流の日本列島史』網野善彦 森浩一(講談社学術文庫)を再読していました。
実は2年ほど前から体調を崩してしまい、活字やパソコンから遠ざかってしまいましたが、徐々に回復に向かい、現在は読書をする気力も戻ってきました。これからは無理をせず、ぼちぼちとブログの更新もしていきたいと思います。
下記は、数年前にまとめたものですが、写真の参考になさって下さい。
串本町大島の樫野崎灯台について。 (Kashinozaki Lighthouse)
串本町大島の地名について。
2016/09/16追記 日本の古代遺跡 46 和歌山 森浩一企画 大野嶺夫 藤井保夫共著 保育社より 串本町内の遺跡 大水崎縄文遺跡 矢野熊遺跡 八幡遺跡(潮岬/上野うわの塔石) 出雲地区の権現遺跡/那智黒石製の蛤刃形石斧 大島の縄文遺跡/大森山など各所から縄文中期の土器片や石鏃、磨製石斧 田並縄文遺跡(上地 田並川の川底) 笠島遺跡(串本高校内 構造船船底・舷側板・防舵材など 漁撈具) 向屋敷遺跡むこうやしきいせき(串本幼稚園周辺) 地蔵道遺跡(袋港/錦江山南) 西岡古墳(串本市街に突き出た海岸段丘の先端にあったが開梱などで破壊 墳丘から古墳中期の碧玉製勾玉や棒状鉄製品が出土) |
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来春 桜咲く時
復興の那智を祝い
蘇りの那智を彩り尽くす一日
3月25日 (日曜日)
午前
大門坂を平安衣装の行列でスタート
熊野那智大社で正式参拝
熊野那智大社で友情参加の片岡亮太&SIZUKOの正式奉納
全盲の和太鼓奏者 片岡亮太が創作「那智」を打ち鳴らし
「蘇りの那智」をSIZUKOが舞う
西国三十三ヵ所一番札所 青岸渡寺に参拝
午後
那智のシンボルスポットの三重塔前にてライヴ
片岡亮太、SIZUKO他
平安衣装にて 三重塔より那智の滝へと行列
飛瀧神社の御神体 「那智の大瀧」で奉納
片岡亮太&SIZUKO
平安衣装行列参加者募集
古の熊野の心に沿って ・・・・・
詳細 お気軽に
須賀洋治 090−5053−2944
携帯アド mb50@docomo.ne.jp
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ニュースで「ジオパーク」という言葉を耳にし、とても興味を持ちました。 南紀でもジオツアーがあれば利用してみたいなと思います。 写真は昨年の橋杭岩(立岩)。 ********************************** 追記:南紀でもジオパーク登録を目指しているとのニュースを目にしました。串本町田子(くしもとちょうたこ)の「さらし首岩層」も注目されているそうです。(2013/02/15)
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