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また久し振りに記事UPさせていただきます。 元乃隅稲成神社の駐車場
山の上の方(中腹にも駐車場がありました)から鳥居近くの駐車場までの道幅が非常に狭く、運転は要注意だと思います。 この日は、体が持って行かれそうな大風と荒波。 かなり寒かったことと、強風に危険を感じたため、海岸の方に降りていくのは止めました。 『元乃隅稲成神社 Motonosumi-inari Jinjya Shrine』 (Yamaguchi View Spot現地案内板より) 元乃隅稲成神社は、昭和30年に白狐のお告げにより、島根県津和野町にある太鼓谷稲成神社から分霊された神社です。 日本海の大パノラマを背に、連なる123基の鳥居の景色は圧巻。 参道出口に建つ大鳥居の上部に設置された賽銭箱にみごと賽銭を投げ入れることができたら願いが叶うと言われています。 ☆案内板の設置に感謝致します。 元乃隅稲成神社
元乃隅稲成神社からの眺望(右奥が角島方面)
ベンチ背後の崖側は転落防止のフェンスがありますが、いずれにしても足元は要注意かと…。 岩肌に咲く黄色い花
見たことのない岩の色。 鳥居近くに置かれていた岩
日本海の波は、大きなうねりの印象。 第一種 津黄漁港と記された看板
地名 長門=ながと 油谷=ゆや 津黄=つおう 以上、簡単ですが、この記事はここまで。 最後までご覧頂きありがとうございました。 皆様もお出掛けの際は事故のないよう安全運転&無理のない散策で! |
山口の写真2016/11
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