「よう。あたしだ、鉄槌の騎士ヴィータだ」
ヴ「ケフカの奴が中々イラストを完成出来ないってうるせーから、仕方無しに今日からしばらく、8年っつー時間の中でこのブログがどう変化してきたのかを記事にしていくぞ−」
ヴ「ちなみに今使ってるちっこい窓枠↑は2012年頃に作成したもんらしいぞ。
5年もあったんだから作り直してくれよ。つーか、全然使ってねーな!?」
ケ「すんません……ごめんなさい。めんごめんご」
ヴ「全然反省してねーのだけは伝わってくる」
ケ「いや!!本当に反省してるって!!あっ、痛っ!!してるって〜〜〜〜!!!!!」(めっちゃ殴られてる)
「さて、しょうがねーから振り返っていくわけだけど、あれ?
あたしが来た時って確かもうこのブログあったよな?」
ケ「そうだね〜。最初はヴィータちゃん大好き!!!ってブログじゃなかったからねぇ。なんならヴィータちゃんのこと全然知らなかったし」
ヴ「だったら最初は何を書いてたんだよ?」
ヴ「そういや、そんなことしてたっていつかも聞いたことあったなぁ。んで、なんで今は書いてねーんだ?」
ケ「え!!?そ、それは段々書くネタも尽きてきて、それに疲れてきてモチベ維持が出来なくなって……まぁ今でもセフィロス様は尊敬してるし、書こうと思えば書けそうだけど、知ってる人がめっきりブロ友さんからいなくなっちゃったから」
ヴ「なのはの話だって知ってる奴はいねーじゃねーか」
ケ「そっちはヴィータちゃんもいる世界だし、皆さん可愛いから書き応えがあるの!!もう、とにかくFFの小説はすっかりここでは廃れちゃってるんだよ」
ヴ「なるほどなぁ」
「なら、そんな涙なくして語れねー事情の後、あたしと出会ったってことか?(泣)」
ケ「めっちゃ泣いてる!!?い、いやそこからヴィータちゃんと会うのはまだ先の話ではあるんだけど……」
ヴ「なんだ(ケロッ)」
ケ「うはー、う、嘘泣き……まー良いけど。ヴィータちゃんと会う前に、このブログと長期的に関わってくれた数人のブロ友さん達との出会いがあったんだよ」
ヴ「へえ?」
ケ「実は今関わってくれてるブロ友さんも知ってるような人達とその時期に出会って、なのは以外の趣味で一致して仲良くなっていったんだ」
ヴ「以外って……ああ、アニメとかか」
ケ「そうそう。FFだったり、涼宮ハルヒだったり……えーあとはー…………えーう〜ん……あとなんか色々あったと思うよ」
ヴ「適当だなぁ」
ケ「そ、そんなに精密に覚えてないって(汗)。ともかく、そんなこんなでこの時期仲良くなった人とは結構長い時期までお付き合いすることになったとさ。具体的には有紀って人とかスコールって人とか」
ヴ「ふーん。じゃあいつになったらあたしは出てくるんだよ?」
ケ「それは……っと、今日はそろそろキリが良いからこれくらいにしとこうか」
ヴ「……別に、ささっと言えることで対したことでもなさそうなんだけど」
ケ「こ、こういうのは引きが大切なんだよ……!!連続モノのアニメや特撮も引きが大事!!」
ヴ「ウルトラマンとかは1話完結物じゃなかったか?」
ケ「(ギクギクギク)とにかく、続きは次回へ〜〜〜〜!!!!」
ヴ「へいへーい」
「さて、と今日の回想はここまでなんだけど、実はケフカのブログ友さんから8周年お祝いイラストが届いたらしーんだ」
ヴ「ただ、なんつーか……ああ、もう勝手に見ればいーだろ!!」
かぷちぃのさんからのイラストです。
ヴ「まさか久しぶりにば、バニーの格好をすることになるとはな!!」
ケ「可愛い……(恍惚)」
ヴ「うげっ!!?って、なんで足元から寝そべった状態で覗き込んでるんだよ!!!」
ケ「そういう楽しみ方なのかと思って」
ヴ「も〜ウサギ関係の格好だから際どくてもギリギリ許してるけどさ……」
ケ「え?過去とかハロウィンとか結構ド際どい格好してたような…」
ヴ「うっせー!!!」
ケ「うひゃ〜〜〜〜〜!!!!(ぶっ飛ばされた)」
ヴ「まーちっと恥ずかしいけど、こいつのお祝いしてくれるって気持ちは素直にありがとな」
ケ「私からも、本当にありがとうございました!!バニーヴィータちゃん感激でした!!!略してバヴ感でした!!!」
ヴ「感謝してるっぽいけど意味が分からねーな」
ケ「まだまだ知ったばかりの関係ですが、これからもどうぞよろしくお願いします♪」
ヴ「あたしのこともよろしくなー」
かぷちぃのさんのブログ
『かぷちぃの ブレイクタイム』
ではでは今日はこの辺で。
おやすみなさいです☆