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六本木ヒルズにあるグランドハイアット東京 2度目の宿泊になりますが、今回はクラブフロアーを選択。 通常のお部屋よりちょっと割高ですが、お徳感ばっちり!! 10回にある専用ラウンジでは ・飲み物、スナックは常に食べ放題 ・コンチネンタルの朝食が無料 ・19時からのハッピーアワー←夕食前に一杯タイム アペリティフ、アプタイザー食べ放題 食べることばかりですが、宿泊者意外のゲストの利用も可なのです。 このベッド、スーパーキング!! 通常のキングサイズベットより更にでかい!! 天井にくっついているシャワーが豪雨のように ふってくるのでとってもきもちがいい♡♡ このホテルで最もおススメしたいのが、 お皿に並べられた料理の数々はどれもこれも 美味しい&キレイ。
豪華なブランチをしたい時は是非訪れてみて♫
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12月23日はサンクスギビングデーでした。 Thanksgiving Dayとは、収穫感謝祭とも呼ばれ、 開拓者が初めて収獲を得て神に感謝したことを記念した のが始まりと言われています。 アメリカ・カナダでは祝日となり、 アメリカでは11月の第4木曜日、カナダでは10月の第2月曜日が感謝祭の日。 今回は日本の勤労感謝の日と重なったね。 っで、うちの旦那も一年に一度、この日はターキーが食べたいと 言うので・・・ 格闘しましたよ七面鳥と!! と言っても生きているわけではありませんが、かなりぐろいんです。 冷凍されたターキーを3日前から冷蔵庫で解凍。 付属の心臓、レバーをグレービー(ソース)用にとっておく。 重さ3キロ。 4ヶ月後にはこれと同じくらいの重さが私の中からでてくるのよねぇ・・・w( ̄▽ ̄; )w そう思ったら、レモンやら、にんにくやら、塩・こしょうする手が優しいタッチになっていました。 ターキーの中に詰めるスタッフィン(詰め物)を作る。 内蔵と野菜を煮ること1時間半。 これ+ターキーの焼き汁+野菜のピューレでグレービーを作る。 中に先程の詰め物をし、焼くこと2時間半。 こんな感じで完成です。 グラスに入っているのは一見ロゼにも見えますが、 ルイボスティーですヾ(;´▽`A
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サロンが移転のためにクローズしたにも関わらず、 テイクアウトのお客さんが連日並んでいます。 ルレショコラ ショコラと生クリームのロールケーキ♡ 生クリームは甘さが抑えられていますが、濃厚なクリームの味がしっかり付いていて、苦味があるショコラといいコラボを作っています。 シュー・ペイザンヌ お店の定番商品。 ナッツの香ばしいシュークリーム。 中はこんな感じ クリームが何層にも重なっています。 クープ・リオネル 柔らかいキャラメルとショコラのクリームが層をなし、 アプリコットのソースがアクセントにかかっています。 魂を込めて作るとこんなに美味しくなるんだ、って食べる度に 感じさせてくれるそんな味の数々。 おススメはシューペイザンヌとルレショコラ。 ここより美味しいスイーツをご存知の方
是非教えて下さい。 |
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日本橋三越内にあるザ・ペニンシュラ・ブティック。 ペニンシュラと言えば言わずと知れた香港の高級ホテル。 来年9月には東京の日比谷にもオープンしますね。
オープン後はホテルでも食べることができるのでしょうが、
一足先に三越に行って買ってきました。左がマンゴープリンスペシャル 1260円 (だったかな〜?) 右が杏仁豆腐スペシャル 680円 (くらいだったかも・・・) 値段がうる覚えでスミマセン。 固めてあります!!みたいな食感は全くなく、とろとろしたプリンの中に 角切りにした高そうなマンゴーが入っています。 ソースが酸っぱいのかな〜なんて思ったのですが、 酸味より甘さのほうが引き立ちます。 そして杏仁豆腐。 これは杏仁豆腐と思ってはいけません。 杏仁豆腐の味がするムースと思って下さい。
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母親学級の続き。 私が通院する産院で分娩する6割の人が 和痛分娩(一般には無痛分娩といわれる)を選択しています。 年々希望する人が多いので、今回の母親学級で産科医が 和痛分娩に関して説明をしてくれました。 硬膜外麻酔分娩は、一般には無痛分便といわれていますが、分娩第一期に下半身麻酔 を併用する分娩方法です。 下半身麻酔は、背骨の中の脊髄とう神経の束を包む一番外側の膜(※図1)の外側の スペースに麻酔薬を注入して、おだやかに痛みをやわらげる麻酔方法です。 普通の手術の時に使用される麻酔方法と同じですが、麻酔の効いている間も足を 触る感覚がわかりますし、少し鈍くなりますが、足を動かすこともできます。 つまり、全く無感覚になるわけではありません。 簡単に言えば、歯科医院で使う麻酔のような感じ。 図1 産痛というストレスの軽減と、産後回復へのプラス効果。 麻酔行為そのものに伴うトラブルの可能性がある。 ↑欠点の方が多いでしょう〜 これ以外にも色々と説明があったのですが、 私が一番気になったのは、 「血小板が少ない人はできない」 ということ・・・。 血小板が少ない人は針を刺した時に、中で内出血を起し その血の塊が脊髄を圧迫し下半身麻痺になる可能性があるそうです。 私、一度少ないって言われたことがあるのよねぇ・・・。 っでもって、今現在和痛分娩考えています・・・。 痛みにひじょ〜に弱く、卵管造影がトラウマになっているのと、 旦那もあの状況をもう見たくない とのことなので。 でもね、経験者に話を聞いたけど 「麻酔使っても痛いものは痛いよ!」 だって・・・。 意味ねぇ〜〜〜!! |



