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			<title>離婚まで</title>
			<description>読んでください。</description>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>離婚まで</title>
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			<description>読んでください。</description>
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			<title>第４話 結納</title>
			<description>　平成元年２月４日、一週間遅れましたが、結納の日が来ました。私の母は前夜に来ました。彼女の両親が料理屋を予約してくれていたので一緒に夕食をとり、彼女の両親がとってくれていたホテルへ母親をおくり私は寮に帰りました。ホテルで母親と、仲人に結納をお願いしていないので結納式の順序を確認しましたが、延期した理由については話しませんでした。そして、私は寮に帰りました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/serafimu0911/19823574.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 19:38:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>第３話 前夜の結納延期 （ファン以外の方）</title>
			<description>　平成元年１月２９日に結納ということで準備を進めました。私の上司に仲人をお願いしたり、式場の打ち合わせをしたりと準備を進め、１月２８日の結納前日の夕方まで彼女と結納の話をしてから彼女と別れ、私は寮に帰り翌日の支度を整えていました。そこに彼女から電話が入りました。&lt;br /&gt;
・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/serafimu0911/18303772.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 17:41:31 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
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			<title>第２話 彼女が私の母の”びっこ”を気にする （ファン以外の方）</title>
			<description>　彼女と結婚するときめ私は彼女のご両親にご挨拶にいきました。スーツを着て車にのり寮から彼女の家に向かいました。通りなれた道ですが緊張していて風景が違って見えました。途中で和菓子屋により饅頭を買いました。彼女の家についてリビングに通されました。お父さんもお母さんも普段着で気楽な雰囲気を出してくれていたので少し緊張が解けました。お母さんから実家のことや母について尋ねられ、・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/serafimu0911/18303462.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 17:38:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>第１話 出会い、結納・・・結婚 （ファン以外の方）</title>
			<description>彼女とは共通の友人の結婚式の2次会で出会いました。そして、付き合い始め結婚へと進みました。こう言えばよくある話なのですが、彼女から突然に結納延期をいわれ、結納後にも彼女から結婚の延期を言われ、私は辛い思いをしました。でも、当時、彼女を愛していたので別れることは考えませんでした。彼女も私を愛していてくれたのでしょう、別れ話にはなることはなく、数年、付き合いが続きました。&lt;br /&gt;
　そして、私は転勤することになりました。私は別れようと彼女に話をしました。そのときに彼女が泣きながら「結婚して。」と言い、それがきっかけとなり結婚することになりました。彼女もＤ大学の機械工学科を卒業してＰ社で研究職についていました。そこで別居での結婚となりました。&lt;br /&gt;
　以下は、出会いから、結納の延期、結納で彼女の母親が言いがかりをつけている様子、結婚を延期したときの様子の私の陳述です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/serafimu0911/18303156.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 17:34:37 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
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			<title>はじめに （ファン以外の方）</title>
			<description>私は離婚裁判をしました。ところが私の裁判の相手は妻ではありませんでした。相手方は、相手方弁護士、・・・　　　・・・でした。そして、地裁と高裁の裁判官までもが相手方の見方でした。弁護士、・・・　　　　・・・判官が、繋がっていたのか、繋がっていなかったのは分かりません。ただ、彼らが同じ方向を向いていた。理由も分からないですが「私を不利にする」という方向を全員が向いていたことは間違いありません。&lt;br /&gt;
　私は、裁判官は公正な判断をしてくださるものと信じて裁判を決心しました。しかし、その信じる思いは、地裁の判決で打ち砕かれました。私の証拠をもとにした主張は全く無視されたのです。それでも私は、高裁であれば3人の裁判官がいるので、一方的な判決にはならないと信じて控訴しました。高裁は私が控訴理由を提出する前に和解を進めてきました。そして和解の席で初めて会った裁判官は、いきなり私の書面は読まないと豪語し「判決文を書けというならすぐに書くぞ！」と言い、裁判官が提示した和解の条件を受け入れるようにと迫ってきました。いろいろあり和解は出来ませんでした。裁判官は初めに言ったとおり、私の主張を全く無視し地裁の判決を支持した判決を下しました。最高裁に上告しても棄却されるのが明らかだったので上告はしませんでした。そして判決が確定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　判決を覆すことはできません。しかし、多くの方に私の裁判を通じて、弁護士、・・・　　　・・・そして裁判官の実態を知っていただきたいと思いました。このような事態を放っておくと日本が法治国家でなっていくと心配になったからです。私は、子供達の世代に住みよい日本を渡すために、私の裁判を多くの方に知っていただきたいと願っています。&lt;br /&gt;
　政治が腐敗し、役人が腐敗し、市民が腐敗していくと国は滅びます。昨今のニュースを見ていると政治家の不祥事、公務員の犯罪、動機の不明な凶悪事件が毎日のように報道されています。そして、明るみに出ることがほとんどない民事裁判においても一方的な判決が出されているのです。私の判決だけが不当であるのはありません。多くの男性が身に覚えのないことで接近禁止命令を受けて苦しめられています。裁判所は審議するということをせずに接近禁止命令を決定するのです。法曹界まで堕落している今の日本は、もしかしたら滅びという崖の直前に立っているのかもしれません。今の日本を救うには、皆さん一人一人が、政治に、行政に、医療に、法曹に、そして身近にいる人たちに関心を持つことではないかと思います。私の裁判の記録が皆さんの関心の一つになれたら幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これから紹介しますことは裁判に提出した書面をもとにしています。私の最愛なる子供達のプライバシーを保護するために、全ての方の名前と機関を匿名とします。証拠として子供達の写真を多数提出しているのですが、ブログには掲示しません。ご理解をお願いします。裁判所に提出の書面は、&lt;br /&gt;
　　私（原告・控訴人） ：訴状、準備書面、証拠（陳述書を含む）、控訴状&lt;br /&gt;
　　妻（被告・被控訴人）：答弁書、反訴状、準備書面（陳述書を含む）、意見書&lt;br /&gt;
です。ここで訴状・反訴状・答弁書・準備書面は、裁判において主張する内容を弁護士が書きます。証拠は当事者が自ら集めます。（TVドラマでは弁護士が集めていますが、そんなことをする弁護士はいないのではないでしょうか。）陳述書は当事者や関係者が書きます。これは、基本的には嘘をついても法律的に咎められることはありません。提出の証拠とは別に尋問調書があります。これは証拠です。尋問は証拠ですから、嘘をつかないこと、隠し立てをしないことを宣誓してから行なわれます。ですから、尋問において嘘をつくことは罪に問われます。&lt;br /&gt;
　書面に括弧書きで（甲○○）と記されているのは、私が提出した証拠の番号で、（乙○○）は妻が提出した証拠の番号です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/serafimu0911/18302868.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 17:31:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>はじめに</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　平成15年6月26日に裁判所に提出した陳述書の「はじめに」を、この”離婚まで”の始まりとします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　わたしは子どもたちが成長したときにわたしたちの夫婦関係をありのまま伝えます。わたしたちの悪い夫婦関係は子どもたちの人生にも大きく影響を及ぼしましたし、これからも及ぼしていきますから、子どもたちにその原因を正しく伝えます。そして、子どもたちが成長したときにわたしたちの夫婦関係をそれぞれに考え、子どもたちの人生に与えた悪形響、トラウマとなっていればてその原因を取り除く糸口にしてほしいと考えるからです。わたしたち夫婦が夫婦として子どもたちにしてあげられる最後のことが｢事実を正しく残すこと｣と考えます。
　被告の反訴状と準備書面は嘘に終始していて、まことに残念です。調停の内容についても平気で嘘を述べ、更に子どもたちの発言として嘘を述べています。これらの記録に残っていることについても、被告は全く意に介せず嘘を述べています。まさに、この被告の自己中心的な態度が夫婦関係を破綻させ、家庭を破壊させたのです。そして今は父子関係まで破壊しようとしています。親として全くもってふさわしくありません。夫婦関係は夫婦の間で解決すべきものであり、子供をなるべく巻き込まないように子どもたちを第一に考えるべきです。しかしながら被告は初めから子どもたちを巻き込んでいます。このことだけをとっても親として失格です。将来、子どもたちが被告準備書面を読んだときに子どもたちは母親の嘘を知り、深く悲しむでしょう。子どもたちはわたしの愛情を全身で受けて育ち、それを覚えているからです。被告が嘘までついて子どもたちにわたしを悪く言えば言うほど将来において子どもたちの心は被告から離れて行きます。それは子どもたちにも被告にも不幸なことです。被告がはやくそのことに気づき、将来の母子関係のためにも態度を改めることを望みます。
　当然のことですが、嘘をつくような被告に子育ては任せられません。そして別居以前も以後も子育てをしてこなかった被告がこれから先においてするようになることはないでしょう。子育ては口先でできるものではありません。被告は別居後に義母に子どもたちを任せています。しかし、義母自信が自分のしたいことを優先する方ですから、子どもたちの食事に気を使うことはありません。ほとんど冷凍食品や惣菜を買ってきて食べさせえるだけです。今もアトピーの長男は被告に厳しい除去食をされ栄養不足になっているのでしょう。ですから、長男の前歯が一年近くたっても生えてきません。除去は簡単ですが替わりの物を作り与えるのは大変なことです。日々、メニューに頭を悩まし、買い物に気をつかい、料理には工夫が必要です。口先で子育てはできないのです。わたしが料理をしていた頃には除去による不足を補う配慮をしていました。ですから、子どもたちが栄養不足に陥ることはありませんでした。
　子どもたちの身体的な成長と精神的な成長には、わたしが必要なのです。また、被告の実家との距離は歩いて５分ほどです。今はその距離でも子どもだちとわたしは自由に会うことができません。理不尽なことです。子どもたちの精神的な成長にとって、これほどマイナスなことはありません。わたしは子どもたちが自由に行き来できるようにします。何故なら離婚しても子どもたちには、たとえどんな母親であろうとも母親ですから、子どもたちの精神的な成長にはいなければならないと思います。被告のように自分の感情を優先し、片方の親との関係を絶つのではなく、子どもの将来に何が必要なのかをしっかりと考える必要があります。残念ながら被告にはそれができないのです。
 わたしの母もいつでも■■に出てこられるように実家の方の準備も整い、実際に■■に来て生活し街にも慣れてもらいました。子どもたちの将来のために一日でも早く子どもたちをお返し下さいますようお願いいたします。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/serafimu0911/17466068.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Nov 2005 14:08:46 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>目次 （予定です）</title>
			<description>皆さんに理解していただくには時系列に話を進めるほうがいいと思い、次の目次のように話を進めていきたいと思っています。書き進めるうちに目次が変わることがあるかもしれませんが、そのときはご了承をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【目次】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　はじめに・・・陳述書から&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・11.19追記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第１章  彼女と知り合って結婚するまで&lt;br /&gt;
　出会い、結納延期、結婚延期、そして別居結婚&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・11.19追記&lt;br /&gt;
第２章  結婚してから別居するまで&lt;br /&gt;
  　１話  同居するまで&lt;br /&gt;
  　２話  妻の実家で&lt;br /&gt;
 　 ３話  新居に移ってから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３章  別居から調停が終わるまで&lt;br /&gt;
 　 １話  妻の弁護士と&lt;br /&gt;
 　 ２話  離婚調停&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４章  裁判が始まってから&lt;br /&gt;
  　１話  妻の診断書&lt;br /&gt;
　　２話  子供達の診断書&lt;br /&gt;
 　 ３話  面接交渉拒否&lt;br /&gt;
  　４話  尋問&lt;br /&gt;
 　 ５話  判決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第５章  控訴審が始まってから&lt;br /&gt;
  　１話  和解&lt;br /&gt;
 　 ２話  面接交渉&lt;br /&gt;
 　 ３話  判決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第６章  おわりに&lt;br /&gt;
　　　　私の心境など</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/serafimu0911/17095898.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 22:46:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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