博多そぞろ歩き

博多の街も梅雨があけて、すっかり夏模様です。

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月ぬかいしゃ

初めて二揚を練習しました。

『月ぬかいしゃ』
八重山を代表する民謡のひとつです。

二揚は書いて字のごとく、中弦の音をひとつ上げてやります。本調子ではC-F-C(ド-ファ-ド)ですが、C-G-C(ド-ソ-ド)になります。本調子では出てこない?下老という音が出てきます。老よりひとつ高い音です。

『月ぬかいしゃ』は夜の子守唄だそうです。

月が美しいのは十三夜、女性が美しいのは十七才
東から上がってくる大きな月の夜 沖縄も八重山も照らしてください
こんなに美しい月の夜 私たちもみんなで遊びましょう
お寺の大札よ 絹花黄金花を咲かせてください
彼の家の東のほうに マツリカの花よ咲いて下さい

よく意味が分からずに歌っていますが、ドキッとすることを書いてありますよね!
これが子守唄なんですね。

曲は楽しい明るい曲です。
今回はメロディーが変わる手前まで、練習しました。

またご報告します。
ではでは。

名前って大事ですよね

イメージ 1

『痛みのクリニック』いい名前ですよね。

工事現場の壁に近くにクリニックの看板が出ていました。
『痛みのクリニック』
患者さんにイメージされやすいネーミングです。

今年の4月から医療機関の広告規制が緩和されました。
今日紹介した看板とは別の話ですが、患者さんにとって病院選びがしやすくなってくるようです。
県のH.P.にも医療機関の基本情報が掲載されるようになるようです。

病院にとってはますます厳しい競争にさらされるのでしょうが、
よりよい医療が受けやすくなるような仕組みづくりを国が考えてるそうです。

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