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大変大きな落ち鮎をいただきました。
最大で27cmあります。お腹には真子がパンパンに詰まっています。
弱火でことことことことと5時間以上煮込み、最後にらっきょうの薄切りを加えてまたことこと・・・。
これだけ煮ても、鮎はその独特の風味を失いません。それが川魚の女王として君臨する鮎の素晴らしさなのかもしれません。
今年初のハタケシメジも参上して
食卓は秋の色に染まりました。
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魚料理
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美味しそう〜〜子持ちの鮎!
2011/10/10(月) 午前 8:01
製材おやじさん、ラッキョウの酢が長く煮込むことによってまろやかになり、これが不思議と鮎と合うのですよね〜。
2011/10/10(月) 午前 8:12
あ〜、今年は忙しくて鮎獲りに行かなかったなぁ。
美味しそうで〜す♪
[ じゃん ]
2011/10/11(火) 午後 11:02
じゃんさん、鮎がたくさん獲れたら是非試してみてください。らっきょうが無ければ差し上げます、鮎と交換で(爆)
2011/10/13(木) 午後 11:02