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実はドイツからポーランドに入国する時にちょっとワクワクしていたのが陸の国境越えでした。これは初めてなので一体どういう風に入国審査が行われるのかな?と思っていたのですが、なんとまああっさり。というか、え?いつ国境越えたの?という感じで日本の県境と何ら変わりません。
シェンゲン協定加盟国間のボーダーポストや国境検問所は撤去されており、出入国がきわめてイージーになっているのです。ちょっと拍子抜け
16日はIさんがプラハ観光に連れて行ってくれました。やはりポーランドとチェコの国境もどこかはっきりわからぬままにプラハ到着!
「プラハは、千年の歴史を持つ都市であり、第一次・第二次世界大戦の被害にも、また、その後の資本主義の高度経済成長にも巻き込まれなかったことで、ロマネスク建築から近代建築まで各時代の建築様式が並ぶ「ヨーロッパの建築博物館の街」になり、ユネスコの世界遺産にも登録されています。」<Wikiからのコピペです
プラハ城
ここで美味しそうな匂いに誘われて、Trdelnik (トゥルデルニーク)というプラハ名物のお菓子を買いました。
旧市街
旧市庁舎の天文時計。
聖ヴィート大聖堂
誰だかわからない銅像
プラハのレストランでは私は鴨レッグを頼みましたが柔らかくジューシーで美味しい!大きな腿ですので野生の鴨ではなく合鴨かフランス鴨だと思います。
Nさんが頼んだスペアリブはかなりのボリューム。でもこれも美味しかった!
ビールもいただいて、すっかり満腹です。
空模様が少し怪しくなってきたので次に急ぎましょう!
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2014年09月21日
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