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センチョーが執念で釣り上げた鯉w。 手ごろな大きさなので、久し振りに鯉こくなんぞ作ってみる。 1.鯉は2日ほど泥を吐かす。今回も清流で釣った鯉なので、泥吐きというよりも、胃の内容物を消化させるため2日置く。 2.鯉の頭をハンマーで叩いて気絶させ(センチョー力の入れすぎで即死させました(^^;))、胆嚢(苦玉)を潰さないように注意して筒切りにする。胆嚢は手探りで取り出し、破棄。それ以外の内蔵は全て食べられる。ウロコも美味しいので取らないように。 3.熱湯でぬめりを落とし、酒、ショウガ、カツオだし、でアクを取りながら2時間煮る。 4.味噌(好みで赤味噌でも合わせでもよい)の半量とみりんを入れて再び2時間煮込む。 5.残りの味噌で味を整える。 熱々を山椒を振って召し上がれ♪ 汗ばむほどの陽気で、畑の作物もすくすく伸びる。 もう少ししたらグリーンピースの収獲♪ |
魚料理
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大分市内から湯布院に向かう210号線沿いにある鯛焼き屋さん。 以前から気になっていたけど、何しろ餡子が苦手な私(^^;)。 ん〜・・・・でも気になる・・・・・。 ってことでついに買ってしまいました。 それは知らなかったぞ。 なるほど尾が長くてピンとしているのは天然物の証だなw。 で〜、お味はと言うと・・・・。 外側がパリっとして香ばしく、中身の餡は甘さきつ過ぎず上品で、私でも食べられた! うん!これはとても美味い鯛焼きだ!これからココを通る時は忘れずに寄らなくっちゃ。 写真はこれも天然物の立派な関アジ。普通魚は卵を持つと身が痩せるのだが、マアジは反対にでっぷりとしている。脂も乗って、まさに今が旬。 ゴールデンウィーク明けには巻き網がスタートするから、今のうちにたくさん釣らなくっちゃね!
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センチョー、ひっくり返って一大事! 早速消防署のコネを使って(笑)、救急車で病院へ〜! CTスキャンやらレントゲンやら何やらかんやら検査してもらって、 「脳波異常無し。むちうちになっているのでしばらく安静に。」とのこと。 2日間安静にして、ようやく職場復帰。 で、お礼に消防署にウナギを届ける。ついでに我われの分も捌いてもらう、という下心付きでw。 アンディさんが捌いたウナギは、たいへん下手くそだったが、脂がたっぷり乗って筋肉質でめちゃ美味! この時期だからもうひとつかな、と思ったけどとんでもない! それはそれは美味しく頂きました♪ 写真はクルミルクチーズをトッピングした水菜、春大根、新タマネギ、のシンプルサラダ。 副産物のホエーには栄養がたっぷり。 この正体不明のものは、ナマコの自家製クチコ。 ザルで乾かしたものだからザルにくっついてバリバリになってしまった(失敗!)。でもさっと炙って美味しくいただいましたよん♪
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昨日は絶好の釣り日和♪またまた船上の人となる♪ 関サバは神出鬼没。魚探にはばっちり映るのだけど、その移動速度の速い事!ちょうどその瞬間に仕掛けの入っている人にしか釣れません。 でも数はかなりいるので、これから面白い事になりそうな予感! アジ、サバ釣りのあたりが少し止まったら、ちょちょいと細工すれば・・・・ はい、アジサバ釣りながら、可愛いスミコロちゃんが遊んでくれるのよ。アオリイカの小さいのを「コロッケサイズ」と言う。スミイカは大きくてもコロッケサイズ。スミイカコロッケでスミコロちゃん。 家に戻ってからは、くたくたなんだけど、酒の肴作りにもうひと頑張り!美味い酒があれば肴作りにも気合が入るというもの。 今日は秩父錦の無ろ過生原酒「霞」にしましせう♪ 関アジ〜。 肝〜。 スミコロの卵とクチバシの煮付けナンプラー風味。 アジの白子のホイル焼き。 頑張った日の晩酌は、なんつったって、美味いのであるw。
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