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コジュケイ

 コジュケイが調子よく卵を産んでいます。
 
 4つ孵化して2つは死んじゃったけど、この2羽は元気。孵卵機にはまだ数個入ってるから増える可能性あり!
 
 
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 それにしてもコジュケイって絶対に人に馴れませんなぁ。

寒波襲来!

 クリスマスというのに肉体労働
 
 鶏、鴨、コジュケイ、キタヤマドリ、達の小屋の大移動。
 
 
 
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 庭の東側から北西に移します。
 
 
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 人海戦術。体力勝負
 
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  皆さま、ご苦労さまでした!!
動物愛護管理法の改正が2011年に行われるのは皆さんも知っていると思うが、ここにきて環境省が変な動きを見せている。
 
法改正委員会メンバーによる会合が行われているのだが、どうも密室で行われてしまっているよう。
 
しかも過半数が業界関係者とそのシンパの模様。
 
ここにリンクしたので読んで欲しい。
放送作家 藤村晃子さんのブログ。
.................
また 動物愛護法改正(検討・実行)委員会メンバーには『全国ペット協会』『JKC』が含まれます
更に『日本動物福祉協会』『日本愛玩動物協会』『動物との共存を考える連絡会』なども法改正議案に否定的な意見を出しています.この3団体はペット業界から支援を受けている立場上.ペット業界に不利益な法改正議案には否定的な意見を出していると思われます
この様な方々が動物愛護法改正(検討・実行)委員会のメンバーではペット・販売・繁殖業界に対しての厳しい規制強化は全く望めません。
...................
転載記事(転載元http://pksp.jp/doubutuaigo/?&o=0
  『ペットショップ・ブリーダーにおける、生後8週齢未満の販売規制は本当に実現するのか!?』 ペットショップ・ブリーダーでの、生後8週未満の犬や猫の販売規制の要望は、前回の法律改正時もありました。 動物取扱業者の猛烈な反対により、前回の法改正には盛り込む事が出来ませんでしたが、今回こそはと動物好きな人々、個人ボランティア、動物愛護団体が切に願い、署名などでも要望してきています。
 
ですが、ここにきて、その要望の中心にいるはずの人々が、業者の味方についているのではないか、という事態が露見してきています。
 
やはり、動物の事を愛し、真剣に不幸な動物をなくしたいと損得なく純粋に願っている人達の希望は商売や儲けで成り立つ業界には勝てないのでしょうか…?
 
生後8週未満の販売規制について否定的な意見を出しているのはペット業界人だけではありません。
『動物との共生を考える連絡会』 『日本動物福祉協会』 『日本動物愛護協会』 なども否定的な意見を出しています。
 
動物愛護法改正を決定する2つの委員会。 『中央環境審議会動物愛護部会』・ 『動物愛護管理のあり方検討小委員会』・ この2つの委員会に全国ペット協会副会長・JKC理事長などの人物が君臨しています。
 
更に委員会メンバーである日本動物福祉協会・日本愛玩動物協会・動物との共存を考える連絡会などはペット業界から支援をもらっています。
 
動物愛護を考えながらもペット業界の利益損害にならない様にとも考えていると思われます。
この様な方々が動物愛護法改正(検討・実行)委員会のメンバーではペット・販売・繁殖業界に対しての厳しい規制強化は全く望めません。   
 
『全国ペット協会』はペットショップやブリーダーなどの集まりです。 その役員に常務理事として空港ドックセンターの0氏が役員名簿上から5番目に載っています。
空港ドックセンターの噂を聞いた事がある方々もいると思います。 また、実際に空港ドックセンターへ行った方、空港ドックセンターからペットを購入した方々、まともで綺麗なペットショップだと思われましたか? この様なペットショップが役員の全国ペット協会。
 
そして全国ペット協会副会長が動物愛護法改正の委員会メンバーとして大きな影響力があるのが現状です。
 
ペット業界への厳しい規制は即、自分達の首を絞める事に繋がります。  
『動物との共生を考える連絡会』 『日本動物福祉協会』 『日本動物愛護協会』 この3団体は、ペット業界から支援してもらってます。
 
口では動物愛護を唱えていますが、動物愛護法改正ではペット業界から支援を貰っている立場上、ペット業界の不利益になる様な法案には賛成出来ないでしょう。
更に前回の生後8週未満の生体販売を見送った法改正の時に環境省室長(トップ)だったT氏が『日本愛玩動物協会』(小委員会メンバー)理事となって天下りしています。
 
未だに環境省へ影響力があると思われます。
天下った官僚への報酬は一般レベルとはケタが違います。
その報酬は何処から得ているのか… ペットを販売する者たちで組織された『全国ペット協会』・その組織から寄付金を受けている関係者が動物愛護法を改正する為に存在する。
 
そんな馬鹿げた委員会が存在していること自体、不思議な世界だ。
生後8週未満のペット販売禁止はペット業界にとって痛手となる法律です。
ペットショップに並ぶ仔犬猫たちは生後30〜45日が殆どで、可愛い盛りの仔犬猫たち… この可愛い盛りに売らないとチャンスを逃し、売れ残ってしまうとペット業界は言う。
 
ペット業界用語で『生き物は2週間で売るのが鉄則』が有る。 それを8週齢(56日)まで親犬猫と暮らさせて社会性を身につけてから販売するとなると、経費が掛かるだけでなく仔犬猫が大きくなり売れ残るというリスクを抱える。
 
これだけは絶対に法律で決められては困る訳だ。
前回の法改正でもペット業界の猛烈な反対に遇い、法改正は見送られた。
 
今回も議題に挙がっているが、法改正のメンバーは、またもや議論の末、見送るつもりなのか? ペット業界から寄付金をもらっている委員会メンバーは今回も見送るでしょう。
 
法改正の委員会メンバーに利害関係者を入れては駄目なのです。
 
そんな人達が動物達を守る法改正の審議に自己の利害を考えずに出来るでしょうか? 寄付金を集めてくれるスポンサー(ペット業界)を裏切る事は出来ないと思います。
 
『何故8週齢未満の生体販売を規制する必要があるのか?』…… 仔犬猫達は親兄弟と暮らす事により社会性を身に付けます。
その期間が短ければ他の仲間達と仲良く出来ない事や、問題行動を起こす原因にも繋がります。
更に重要なのは母親からの授乳により免疫力を付ける期間でもあります。
授乳期間を短縮してペットショップへと並ばされる仔犬猫達は免疫力不足・遺伝性疾患・各病気の発症へと繋がります。
 
『売れさえすれば良い』とするペット業界にとって、それらは問題外なのです。
その他、ペット業界・関連団体が否定的な議案について2・3上げてみます。
 
【深夜販売・販売時間】についても愛護団体等は・深夜販売は禁止(夜8時以降の生体展示は禁止等) 販売時間は成熟個体は1日8時間までで、途中に休息時間を設ける等。幼齢個体はさらに配慮必要。
 
と訴えているのに対し業界団体は・深夜販売は、業界より夜8時以降の販売を行わないとする指導等が行われていることから、当面はこの自主規制に任せるべき。
 
深夜販売は、店舗販売に比べて犬猫生体にとって悪い影響がでるという認識はない。 などと反論しています。
生体の移動販売・インターネット販売・オークション市場】 動物愛護団体等の意見は、移動販売・インターネット販売・オークション市場は禁止すべきと訴えているのに対し業界団体等は、犬猫の生体のインターネット販売は、店舗販売に比べて犬猫生体にとって悪い影響がでるという認識はない。
 
むしろ店舗に生体を展示する必要がないので生体にとってはよりやさしい販売方法といえる。
 
犬猫の生体の移動販売は店舗販売に比べて犬猫生体にとって悪い影響がでるという認識はない。
 
オークション市場(インターネットオークションの市場も含む)は動物取扱業に含めて監視すべき、などと意見しています。
 
【繁殖制限措置】 (繁殖年齢や回数の制限等の具体的数値規制の検討) 『動物愛護団体等は』、母体への健康影響に配慮し、数値規制が必要と訴えているのに対し、『業界団体等は』、犬種によっても適切な繁殖の時期・頻度等は異なる(普通分娩か帝王切開分娩か等にもよる)ので、一律の規制ではなく、業界の自主規制に任せるべき、と意見しています。
 
ペット業界・関連団体等がしきりに言う『自主規制に任せるべき』…この自主規制を無視して幼齢期からや高齢繁殖を繰り返す悪徳繁殖業者達や深夜販売や劣悪な飼育環境で販売を行わう悪徳ペット販売業者が沢山います。
 
業界側の自主規制に任せていては悪徳繁殖業者・悪徳ペット販売業者などを撲滅する事も取締る事も出来ません。
 
これらの悪徳ペット関連業者を規制・取締る為の法改正のハズがベット業界によって、悪徳ペット関連業者達に逃げ道をつくる法改正になろうとしています。
 
我々、動物を愛する国民が何も知らないと思って、ペット業界に優しい曖昧な動物愛護法改正を作ろうとしている環境省に…
※『動物愛護法改正の委員会に利害関係のあるペット関連業界が入っいるのは何故か?』・
※『小委員会と愛護部会に同じ人が入ってるのは何故か?』・
※『動物達を守る為の法改正なのに、ペット業界を守る法改正になっているのは何故か?』・・・・
 
この様な事を問いかけ、今回の法改正からペット業界を排除し本当に動物達の為の法改正へと皆が望んでいると訴えて下さい。
 
法改正は一部の人間達だけで変えるモノではありません。
 
私達、みんなで変えるものです。 ご協力よろしくお願い致します。
 
 
 
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 以上八犬伝さんからの転載です。
 
 動物を守る法律ではなく業者を守る法律・・・・。まあある程度は覚悟していたけどね。
 でもだからと言って、手をこまねいているだけでは何も変わらない!!
 
 
 
 アンディさんの先輩に、展覧会用らんちゅう飼育のベテランがいらっしゃいます。
 
 何でも過去何度も九州のチャンピオンに輝いたそうです
 
 系統を守る自家繁殖もされていて、生まれたチビ金の中で特に良いのを残し、あとのは淘汰されるらしいので、早速淘汰されちゃう子を貰いに行ってきました。
 
 アロワナなど熱帯魚は飼ったことがあるのですが、らんちゅうは初めて。
 
 いやあ、こんなにデリケートな金魚さんとは・・・・・!
 
 
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 展覧会の出すわけではないので、水深深め、エサは控えめ(水の汚れが大敵なので)ですが、元気に育ってほしいものです。
 
 
 

今度の合鴨は・・・

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 アヒルに真鴨を掛けたF1に、カルガモを掛け合わせたもの。


 単純計算すると、真鴨25%、カルガモ50%の血液。


 何でも、「水田で働くには小さい方が都合がよい」、とかで作り出された合鴨小型種らしい。


 頭の色は、真鴨が強く出たら緑、カルガモが強く出たらカルちゃん模様。


 秋にはファルの訓練にも活躍してくれるかな?

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