胆沢ダム 融雪放流

2017年4月14日の岩手日日新聞に載っていたのが「壮大、水のカーテン 胆沢ダムで融雪放流」という記事。

胆沢ダムは、雪解け水などによる放流が始まっており、13日には同ダム提体左岸の放流設備・洪水吐下に通じる道路が通行可能となり、間近で放流の様子を楽しめるという。

これは是非とも見たみたいと思い、4月27日(木)に出動。
県道302号からは残雪の焼石連峰がクッキリとキレイに見えて、期待が膨らむ。
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国道397号を秋田方向に進み、胆沢ダムの下流へ。
昨年(2016年)の今頃も胆沢ダムに来ているが、山の残雪が去年より多い。
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ダムに近づくと駐車場があり、その先に展望台?
ここか?と思って写真を撮るが、どうも新聞の写真と違う。
下の方を見ると道路があり、下りられるらしい。
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そして、アクセス道路を下りて行った先の目の前には、洪水吐から流れ落ちる水のカーテン。
湯田ダムの放流のような迫力はないが、しっとりとした感じで見ていて飽きない。
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動画で撮影。


暫し放流を堪能した後は、ダム湖へ。
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ダム下流。
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ちょっと風があって肌寒かったが、天気がまあまあ良くて眺めは最高。
ドライブ日和だった。

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2017年4月27日(木)は「道の駅平泉」のオープン。
午前中は関係者によるオープンセレモニーで、一般のオープンは13時から。

そんなに詰めかけないかな?と甘く見ていたが、12時30分過ぎに中尊寺側の旧道からアプローチすると臨時駐車場に誘導されている。
これは、ここに駐車した方がいいかと思い、駐車。
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臨時駐車場から歩いて道の駅を目指すと、当初最悪でも駐車できるだろうと思った、柳之御所資料館の駐車場は満車状態。
いつもはガラガラなんだけど、今日はしょうがない。
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道の駅平泉。
国道4号線側から侵入する車が、道の駅に吸い込まれていく。
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大型車専用の駐車エリアを一般に開放しての事らしい。
まあ、今日は大型車はわざわざ来ないわなー

4号線から降りられる階段があったんだー・・・初めて気が付いた。
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4号線から降りられる階段から道の駅平泉にアプローチ。
岩手県交通のるんるんバスも、4月28日からは利用可能らしい。
これに伴い、柳の御所の停留所は廃止の模様。
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田舎のこんな場所にどっから集まったんだってくらいの人。
まあ、こういうイベントって少ないから暇な人たちは集まるかー・・・って、俺もだけど。
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駐車場の片隅には電気自動車と充電設備も完備。
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13時のオープンが近づき、人が集まる集まる。
一体、何が期待できる?
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そして13時ちょっと前にオープン!
当初、餅まきを計画していたが、300人予定に対して1500人程が集まったので混乱を避けるために、先着300人に餅を配るに変更。

餅なんでどうでもいいので列に並ばないで、人がはけたところで、道の駅内に潜入。
したんだけど、人が多すぎ。
入口を入った先はエントランスホール(休憩所)。
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エントランスホールの右側にはインフォメーションがあり、女性スタッフが待機。
さすが世界遺産平泉の道の駅なんだろうね。
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インフォメーションエリアの先にトイレ。
大体の道の駅ではトイレが独立しているが、ここは一体化?
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入口の右側の「特産館」という産直エリアはもの凄い人で身動きできず。
こりゃー、レジには長蛇の列で、買物無理です。
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レストランにも列が並んでおり、オープン初日ならでは・・・なんだろうね。
チラシをみると土日はバイキング(大型連休除く)らしいので、落ち着いたところで利用してみようか。
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北側の出入口。
南側の出入口には行列が出来ていたが、ここからこそっと入れるよ。

レンタサイクルがあり、色々話題となった公道カートも有り。
へえー・・・これ、面白いんじゃない。
単独で利用できるのか、ツアー形式なのか分からないが、単独で平泉をカートでドライブ出来たらいいなー、と思う。
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南側の入口付近では餅つきの実演会が行われており、一般客のおばちゃんたちが参戦。
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建物の外観に比べて中が狭いというのが感想。
チラシの案内を見ると、立地上の制約から建物は三角形になっており、見た目の半分しか利用エリアが無い。
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ウーン・・・初日の混んだ状況での感想だけど、道の駅としての売りがいまいち分からないし狭すぎ。
このままだと、トイレ休憩や観光の駐車場としての利用はあるかもしれないが、商売としての道の駅の運営は難しいのでは?

平泉は世界遺産の毛越寺や中尊寺があるのに、めぼしい特産品などが無くてとても商売上手とは言えないと思う。
この道の駅を突破口に売れる観光地を目指さないとねーとか思う。

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2017年4月26日(水)は夜勤明け。
色々あって気分がいまいちだけど、かかりつけ医で受けた胃カメラで見つかったポリープの対応のため、紹介状を持って磐井病院へ。

総合受付でアンケート?問診票?を記入し、手続きしてB受付へ。
B受付でも問診票を記入し、看護師との面接後に13番の前でお待ちください。

で、13番はかかりつけ医が紹介してくれた先生なんだけど、一向に呼ばれる気配が無い。
たぶん、30分くらいして「○○・○○さん 11番へ」と呼ばれる。

はあ?思い、11番の診察室へ。
「〇〇ですけど、ここでいいんですか?」に
若い先生が「はい、いいです」。

紹介してくれた先生が不在もしくは、この若い先生に丸投げ?
色々問診するが、かかりつけ医の胃カメラでポリープが見つかったというのに「胃カメラ受けるのは初めてですか?」とか、ちぐはぐな対応をする若い先生に「大丈夫?」と思ってしまう。

不安を覚えつつも胃カメラの予約。
この後、胃カメラの検査の説明と、6月に予定していた大腸内視鏡の検査日が変更になったりの説明などを受けたりして11時過ぎに終了。


で、お昼も近くなり、ラーメンショップ平泉店へ。
11時30分頃の訪問だったけど、やっぱりこの時間は混んでいる。
「いつものネギ味噌ラーメン(中)いいですか」に、お昼だしと思い「(小)でいいです」。
カウンター席に座って、やっぱり「(中)にしてもらえますか」と変更。

いつもの美味しさだったんだけど、この時間になると朝の空腹感が落ち着いているので(中)はきつかった・・・
こういう時は(小)にネギダブルがいいかなー
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2017年4月24日(月)は「ランチパスポートVol.5岩手県南版」の利用可能最終日。
一関市藤沢町に行く予定があったので「館ヶ森高原ホテル」の「ランチメニュー肉コース」1550円をプレミアムランチの1000円で頂こうと思ったのだが、なんと事前予約が必要で断念。
確かにランチパスポートの説明文内に要予約とあった。
が、利用可能時間の所にも「要予約」と記載してくれたら親切なんだけど・・・

しょうがないので、戻る時間を考慮し利用可能時間が15時までの道とん堀一関店へ。
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14時ちょっと前に店内に入り「ランチパスポートなんですど」で、右側の堀コタツ席に案内される。
選べるお肉は「豚トロ」をオーダー。
810円が500円。

8分ほどして登場。
ライスと味噌汁、大根海藻サラダ付き。
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豚トロは6枚。
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まずは2枚を鉄板で焼く。
トングはあるといいだけど・・・
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お味はニンニクの効いた塩タレが程よい食感の豚トロに合っていて美味しい。
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後から来店した客に店員が「ぽんぽこぽん」と声を掛けているのを聞いてしまった・・・

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2017年4月23日(日)、湯田ダムの放流を見た後は、ランチパスポートを利用しての昼食。
ランパスの中から選んだのは北上市の「がんこ亭」。
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11時20分くらいに着くと、狭い駐車場はほぼ満車。
ギリ軽1台分のスペースが空いていたのでそこに停める。
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店内に入り「ランチパスポートなんですけど」でカウンター席に座る。
先客が12人くらいで、後から8人ほど来店。

大盛が無料ということで大盛をオーダー。
コーヒーかウーロン茶が1杯サービスということでウーロン茶を頂く。
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9分程して、まずは味噌ラーメンとライスが登場。
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スープは味噌の旨さを感じさせる味で美味しい。
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麺は細かやや太めのストレート。
シコシコプリプリの食感で、スープとの相性はバッチリ。
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少しして餃子登場。
まあ、普通の味。
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最後はスープにご飯を投入して、完食。
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この後、水沢競馬場の桜並木の一般開放に行く予定だったが、日曜日と見頃の展勝地の桜が重なってか、北上市内から北上川東側に抜けるのも4号線を南下するのも渋滞。
すっかり嫌になり、予定変更で帰宅とした。

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2017年4月22日(土)、弘前さくらまつりの屋台街でお昼を頂くことにした。
仮設の食堂が何軒かあったが、バイクの曲芸小屋の前でデモンストレーションのバイクの音がうるさくて、向かいや周辺のお店にとっては営業妨害。
実際に店内の客は少なかった。

そこから少し離れた「三忠食堂」に入ることにした。
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中は営業妨害されている店と違って、ほぼ満席状態。
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中華そば600円の食券を購入。
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空いてる席を見つけて座り、店員に食券を渡して待つこと約28分で登場。
思ったより量が多くてトッピングも良い。
スープはいかにも中華そばって味で美味しい。
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自家製麺だという細ちぢれ麺は、シコシコしたしっかりとした食感で美味しく食べられる。
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スープまで完飲してご馳走様。
こういう所のものだから期待していなかったが、美味しかった。

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2017年4月23日(日)、「錦秋湖スプリング放流 in にしわが2017」というイベントのため、湯田ダムへ。

昨年(2016年)の今頃、新聞か何かで、通常は放流しないクレストゲート(非常用洪水吐)から放流するイベントが開催されたというのを見て、今年こそ!と思っての出動。

10時から放流開始で日曜日ということもあり駐車場が混雑するだろうと思い、9時ちょっと前に到着。
誘導員がいて、空いているスペースを指示されて無事に駐車出来た。

満車になった場合は、道の駅錦秋湖脇と当楽ヘリポートの臨時駐車場に誘導されての、無料シャトルバス利用となる。
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ダム堤体下部にあるコンジットゲート(常用洪水吐)から勢いよく放流されている。
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「きんしゅうこものしり館」のガレージ?でダムカードなどを配布していたので頂く。
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天端へ。
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クレストゲートはラジアルゲートというタイプで、作業員の人達が点検していた。
クレストというのはダムの提頂部のこと。
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ダム湖は「錦秋湖」。
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9時45分頃に事前の案内放送があり「クレストゲートの操作は2回行われ、1回目で6門を10cm開け、1秒間に約24tの放流、30分後の2回目の操作で6門を20cm開け、最大放流量の48tになる」とのこと。

9時50分過ぎにコンジットゲートからの放流が止められ、9時55分から断続的に「ウーーーー」「ウーーーー」という警報のサイレンが鳴り響く。
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そして、予定の10時よりちょっとだけ早く放流開始。
そばのおばちゃんの「あ、開いた」の声が入ったのにイラ!
でも、6門全てのゲートが開いての放流は、凄い迫力。


水しぶきがもの凄くて、カメラも体もビショビショ。
「ものしり館」に入って暫し休憩。
中は暖房が効いていて暖かい。
西和賀町の特産コーナーがあり、温かいコーヒーや餡まん?などが販売されていた。
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30分後、6門が20cm開けられた状態も動画撮影したが、水しぶきがレンズに付着して識別不能。
何とか写真を撮り、退散。
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2017年4月22日(土)は休み。
姉と姪と3人で、かねてから計画していた花見遠征へ。
当初は、秋田県の角館の予定だったが、まだ開花していないということで、五分咲きだという青森県の弘前に変更。

7時30分過ぎに姉の車が自宅に来て運転を代わり、平泉前沢ICから東北自動車道を北上。
途中、岩手山SAで休憩し、さらに北上して行くと雨になり、先行き不安になる。

が、大鰐弘前ICを降りる頃には雨が降っておらず、ホッ!
弘前市役所を目指すが、まだ満開でないためか目立った渋滞は無くてスムーズ進む。

弘前公園に近づいた所の駐車場が空いていたので、そこに車を入れる。
駐車料金は1日1000円。

外濠の桜は思ったより満開に近い咲きっぷり。
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追手門前の外濠の桜。
満開までもうちょっとという感じ。
一昨年(2015年)に訪れたときに邪魔だった某新聞社の看板が無くなっている。
景観に配慮した?
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追手門から園内へ入ると、桜はまだまだといった状態。
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咲いている桜もボンボリ状になっておらず、見頃はあと数日後というところか。
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弘前城の天守が曳家されて石垣の修理中。
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取り外した石には番号が振られている。
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屋台街へ。
黒いコンニャクおでん100円を頂く。
味がしみていて美味しい。
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この後、お昼で中華そば頂き、広場へ。
途中、お化け屋敷があって、何とも懐かしいような。
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まだつぼみの桜もあるが、護国神社前の広場の桜は、まあまあいい感じに咲いている。
ここで暫し休憩。
風が冷たいが、太陽が顔出すと暖かくて気持ちいい。
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物産館付近のしだれ桜は見頃。
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曳家された天守。
中に入れるが、中は鉄骨で補強されていた。
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仮設の展望台があり、上って天守を望む。
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その反対側には、天守があった土台(石垣)。
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桜と天守。
今だけ見られる光景。
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帰り際、来た時より桜の花が咲いているような・・・
天気が良かったので開花が進んだようだ。
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スターバック弘前公園前店へ。
ここは日本で2店舗目となる登録有形文化財の店舗で、1917年に陸軍師団長の官舎として建設された木造の建物で、和洋折衷のデザインが特徴的とのこと。
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店内。
左側で注文して右側で受け取るシステム。
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席が少なくて、座るところを確保するのに苦労したが、無事に着座。
なんたらラテを美味しく頂いた。
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この後、観光館に寄ってから駐車場に戻り、帰路に着く。
帰りも運転したが、疲れはあまり感じない。
普段非力な軽自動車を運転しているので、普通車の運転は楽に感じる。

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2017年4月24日で有効期限が切れるランチパスポート。
ラストスパートで、4月21日(金)に「和風れすとらん牛の里」の「和牛ローストビーフプレート」を頂くことにした。
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牛の里を訪れるのは、7年ぶり。
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11時40分頃、店内に入り「ランチパスポートなんですけど」で、空いているテーブル席にご案内。
先客はおらず、後から秋北バスの団体さんと個人客8名の来店。
前沢牛の里だけに、牛のぬいぐるみが可愛らしい。
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前回訪れたときにビックリしたトイレの段差はスロープが設けられており、さらに注意文も表示されている。
あの段差はきつすぎ、やっぱり苦情があったんだろうね。
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分程して登場。
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ランパスによれば、「ブラックペッパーが効いたローストビーフは、オリジナルソースとヨーグルトソースで2つの味が楽しめ、卵黄を絡めながら食べるとひと味違った味わいに♪」らしい。
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実際に食べてみると、どうやって食べたらいいのかが難しい。
ローストビーフが幾重にご飯を覆っているんだけど、グチャッと崩して卵黄と混ぜて食べるのがベスト?
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ローストビーフ単品はそれなりに美味しいと思う。
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ただ、ご飯との組み合わせでは相性がどうなの?って感じがする。
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ごめんなさい。
これは、俺には合っていない味だった。
ただ、意外と量的には多くて、お腹は満足。


最後にコーヒーを頂く。
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ランチパスポートが使用できるのも、あと数日。
ということで、2017年4月20日(木)の夜勤入り前にランパス使用でお昼を食べることにした。

まだ利用したことのない店と思ったら、そこは定休日。
しょうがない、道とん堀で焼肉ランチと思ったが焼肉の匂いがなー・・・

なんて考えたりして、結局は一関文化センターの2階にある「大手門海石榴」の日替定食に決定!
本日の日替ランチは「豚ヒレカツ卸ソース」。
ちょうど肉が食いたいと思っていたのでラッキー!
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12時ちょうどに店内に入ると、先客が0人。後から団体さん6人が来店。
「ランチパスポートなんですけど」で、テレビの前の7番テーブルに座る。
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テレビでは中川元政務官の話題をやってたが、女にだらしないというかなんというか・・・これは一種の病気だと思う。
まあ、親父さんも女性スキャンダルで官房長官を辞任しているので、血は争えないってことか。


10分くらいして登場。
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ヒレカツにトロッとした卸ソースがかかっていて美味しそう!
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実際に食べてみるとカリッとした衣に中はやわらかなお肉。
それに甘しょっぱい卸ソースが加わって旨い!
いやー最初に行こうとしたお店が休みでよかった。
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最後にコーヒーを頂き、お会計はランパスで850円のところ500円。
ごちそうさまでした。
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一関文化センターの4階まで上がってみると、窓から釣山の桜が見えた。
今が満開といったところで見頃かな。
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食後は時間潰しのために一関図書館へ。
駐車場側の入口から入ろうとすると「本日は休館日です。」の看板。

はい?毎週月曜日の休館日以外に月一程度で木曜日が休館日になっているが、それは第4木曜日のはずだし、事前にHPで今日が休館日で無いのを確認したのになぜ?
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中に人がいるし、ドアが開くので入ってみると、どうやら通常通り開館中。
看板を隠し忘れたのか。
この看板のせいか、いつもより来館者が少ないような・・・

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