2018年1月9日(火)の夜勤明けの帰り際、同僚2人が「出川哲郎の充電させてもらいませんかで、中尊寺やカウンタックという店をやってたね」という会話をしているのを聞き、「えっ、カウンタックって水沢の店?」と聞くと「そうだよ。NSXをカウンタック風に改造していた」とのこと。

カウンタックって以前訪問したことがあり、興味津々。
帰宅して調べると、めんこいテレビが1月6日(土)に放送しており、テレビ東京では2017年11月18日に放映されている。

見逃してしまった!
が、見てみたと思いネットで検索するとユーチューブにアップされている。
見てみると、カウンタックの訪問シーン。

出川はカウンタック一押しのビーフステーキセットを注文。
ゲストの鈴木あきえはステーキワンプレート。
いずれも「旨い!」の感想は納得。

土方ディレクターが注文したのは「カツカレーセット」1300円。
感想は「スパイスの香りがちゃんとして・・・美味しいです」。
画像で見ると、黒っぽいカレーとカツがなんとも美味しそー。

でも、1300円は高い!と思って、以前に訪問したときのメニューをチェックすると「カツカレー」1100円がある。
この価格でも、ちょっと高いかなーと思ったが、話のタネに訪問してみようか・・・


ということで、1月18日(木)にほぼ1年ぶりに2回目の訪問。
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入口を入ると、出川が訪問したことを示す写真とサイン。
「やばいよ、やばいよ」シールなども展示されている。
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店内奥に進み、カウンター席に座る。
2種類あるメニューの内、セット中心のメニューだけ渡され「えっと、カツカレーだけ注文したいんだけど・・・」と思ったが、そっちのメニューのやつ!と、強く言えずに結局は「カツカレーセット」1300円を注文。
他の客にも同様の案内だったけど、これって不親切というか営業努力?


店内はノスタルジックな雰囲気でオープンテープデッキなど、興味津々。
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キョロキョロしていると、見覚えのあるカセットデッキ(矢印)。
ソニーのカセットデンスケ「TC−D5」。
これ、俺も持ってるよ・・・名機といって過言ではない。
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3分程してサラダ登場。
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さらに3分してカツカレー登場。
お皿が大きくて量は多そー。
セットなんだろうけど、味噌汁はちょっと違和感というかいらないだろう?
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ちょっと黒っぽいカレーはスパイシーで、コクがあって美味しー。
カツはジュワーっと旨みと甘みが湧き出て、カレーとの相性はバッチリ。
旨いです!
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最後に、ホットコーヒーを頂く。
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美味しくて満足のコースだとは思うが、1300円はちょっとキツイ。
1100円でカツカレーを食べさせてほしかった。

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実家のある一関市舞川の相川地区と一関市東山町(旧東磐井郡東山町)を、かつて繋いでいたのが「狭山隧道」。

この狭山隧道が1965年(昭和40年)に開通する前、まだ4,5歳だった頃に祖父に連れられ、バスで東山町の松川に行った記憶がある。

その時は狭山の谷?を大きく迂回する旧道を通ったが、途中に洞門があったのを覚えている。
古い地図を入手して確認すると、どうやらの部分らしい。
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さらに1976年当時の航空写真を見ると、ちょっとわかりずらいが洞門らしきものが確認できる。
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                         国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスより


で、現在はどうなっているのかというと、下の地図の部分が洞門があった場所で、新狭山トンネルルートの道路となっている。
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実際に洞門があったと思われる場所を確認。
新狭山トンネル側から望む。
この手前から橋にかけての左側辺りに洞門があったようだ。
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左手に道路らしき跡がある。
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橋の反対側から新狭山トンネル方向を望む。
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こちらも分かりずらいが右側に道路らしき跡?
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狭山隧道に続く道路から、先程の橋付近を望む。
かつてはこの位置に洞門を見ることができたような・・・
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それから、狭山隧道が開通する前は、旧JA相川支所(現和興建設)の所に県南バスの車庫があったように記憶している。
狭山隧道が開通するまで、一関方面と東山方面のバスはここで乗り換えていた?
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懐かしいというか、記憶がどこまで正しいのか・・・

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テレビCMでランチパスポート県南版が発売になるということで、発売日の2017年1月15日(月)にイオン前沢店の未来屋書店へ。
中身を見てあまり変わり映えしないので、どうしようかと迷ったがお安くランチが食べられるからまっ、いいか、で購入。
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で、さっそく1月16日(火)の夜勤入り前に一関文化センター2階にある「大手門海石榴(つばき)」で日替ランチを頂くことにした。
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ランチパスポートは12時〜ということで、12時50分ちょっと前に訪問。
本日の日替ランチはラーメンとミニ麻婆丼。
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店内に入り「ランチパスポートですけど、いいですか?」、「はい、どうぞ」でいつもの?テレビ前の席に座る。
先客が8人で、後からの来店者はなし。


6分程して登場。
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まずはラーメンから頂く。
スープは鶏ガラ?魚介系?の懐かしいやさしい味。
あっさりしすぎてちょっと物足りない感じがするが、慣れればそのあっさりさがいい。
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麺は細縮れ麺で、これまた懐かしい中華そばのような食感。
あっさりスープによく合う。
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ミニ麻婆丼を頂く。
程よい辛さと旨味のある麻婆がご飯に絡んで美味しいく食べられる。
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最後にホットコーヒーを美味しく頂く。
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結構なボリュウムでお腹は大満足。
ごちそうさまでした。

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2017年12月の初めに突然届いたのが、公益財団法人放射線影響協会からの封筒。
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封筒を開けると「原子力発電施設等で働いたことのあるみなさまへ」という案内。
確かに東芝府中時代に何度か原発に出張したけど、それで対象になったってこと?
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よくよく書類を読むと、「低線量放射線線による人体への影響」を調査するためのアンケートらしい。
今までも低線量放射線の被ばく線量と死亡や死因の関係を調査しており、2014年までの調査で分かったことは、低線量放射線被ばくが死亡率に影響を及ぼしているとはいえない。
でも、放射線の影響を明確に評価するために、全ての調査対象者に範囲を広げての今回のアンケート依頼となったらしい。
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ほとんど原発で働いていない俺が対象でどうなの?
と、思ったが協力できるならということでアンケートに答えて返送した。
たぶん、これからも定期的に健康に関するアンケートが来るんだと思う。
任意なので調査対象者になることを拒否することもできる。


で、今回のことで色々調べると「放射線管理手帳」(別名青手帳)という存在。
確かに東芝府中時代にそのような手帳を配布されて、定期的に健康診断を受けていた。
そして「放射線管理手帳」は退職したときに、本人に返されるとのこと。

あれー?俺は受け取ってない。
これって、東芝府中工場に問い合わせれば入手できるんだろうか・・・

うーん、取り敢えず東芝HPのお問い合せに経緯をメールすると、後日、東芝府中事業所の総務課から連絡があり、生年月日などの本人確認の上、送付してもらうことができた。
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これが送ってもらった手帳なんだが、放射線管理手帳じゃなくて「放射線業務従事者手帳」。
それに「青手帳」じゃなくて「緑手帳」?
なんかイメージが違う・・・
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手帳の注意書きには「診療所に保管(永久保存)」となっており、この手帳以外に青いカバーの手帳があったような気もするが・・・
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でも、健康診断の記録などは、青手帳そのもの。
その健康診断の体重を見るとほぼ55kgと今と同じくらい。
昭和55年なので、38年前と変わらず!
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被曝歴は、1F−2(東電 福島第一原発2号機)の電源設備点検のみ。
移動日を除くと2日間従事して10ミリレムの被曝。
シーベルト換算だと100μSvになる。
この値は現在、1日当り1.2μSv程度の放射線量なので、結構な被曝量?
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原発にはこれ以外に、東電(株)福島第二原子力発電所と東北電力(株)女川原子力発電所に出張した記憶があるが、いずれも管理区域には立ち入っていなかったということか。

福島第二原発は、1984年5月5日のゴールデンウイーク中にトラブル発生し、緊急出張となった。
たぶん、1号機の再循環ポンプがトリップしたというようなことだったと思うが、上野駅から最終電車に乗り、水戸駅から2Fまでタクシーで3時間くらいを要して着いたのが23時とか24時だったと思う。
結局、トラブルの原因は機械的な問題と判明して、次の日には無罪放免となった。

女川原発は、なんだったんだろ?
中央制御室までしか入っていなかったと思うので、起動立ち合いだったのか?
東芝の現場事務所で1人寂しく弁当を食べた記憶があるような・・・

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社会人1年目の東芝府中時代にソニーのTV−301という3型の白黒マイクロテレビを購入し、画面が小さい&白黒ながら楽しんでいた。

そして工場実習&出張業務を経て、1979年7月に東電(株)広野火力発電所1号機建設のために福島県広野町へ長期出張。

当初の予定では俺の業務は、発電機のAVR系とタービンのガバナ制御系の自動制御装置が担当だった。

着任したのが7月下旬だったので、程なくしてお盆休みとなり、実家に帰省。
で、その帰省中に一関のホームセンターササキ一関店で東芝の14型カラーテレビを購入。
ホームセンターササキは、旧千葉久デパートの店舗を利用していた。

その時に購入したテレビは、後年、実家のアンテナ調整の時に屋根から転げ落ち、粉砕して処分。
画像が残っていないが、ネットで見つけたこんな感じのテレビだったと思う。
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で、お盆休みが終わり、戻ってみると、東芝初?の給水制御装置の担当者が戻っていない!
はい?何でも「自信がない」だか「出張は嫌だか」を上長に訴えての離脱らしい。

まったく責任感なしだよ・・・結局、制御装置の経験があるシーケンス担当だった先輩がリーダーとなり、俺がその下となった。

でもでも、初の給水制御装置ということで設計不良的なトラブル続発・・・リーダーは逃げ腰で、対応は俺がほぼ100%。

設計担当者が常駐状態だったけど、こちらから回路の変更とかを申し入れて夜中に改造とか大変だった・・・まあ、これが凄く勉強になった。
でも、いまだに逃げた担当者は許せないなー。

そんな中、購入したテレビだが、お盆休み過ぎの日曜日の早朝に兄と親父が宿泊先の寮に届けてくれた。
日曜日なので、周辺を案内したいところだが、なんせ住宅ローンを抱えた上司の残業代稼ぎや逃げた給水制御装置担当者の穴埋めのために休日出勤でガックリだった。

まあ、そんな恨み節は置いといて、翌年の1980年4月に無事、広野火力発電所1号機が運開して府中工場に戻り、テレビも寮の部屋へ。

これで寮でもカラーテレビを見れるようになったが、同室の熊本出身のTが曲者。
こいつが大の巨人ファンで、俺が違う番組を見ているのに勝手に巨人戦のチャンネルに変えるというあり得ない業をくり出す。
普通は「チャンネル変えていい?」とかあるだろう、とムカつく―。

そして出張業務が専門だったので、この後も長期出張とかあり、誰のためにテレビ買ったんだ?状態。


で、1983年3月に前々から希望していた工場への転籍を強行手段で実行(課長に転籍が無理なら辞めますと退職届を提出した)
今なら「辞めれば」と言われそうな状況だったが、無事に工場への転籍が決定。

工場への転籍が決まり、当時テレビのCMでフラットスクエアとして画期的だった「CORE[FS] 21K690」を購入。
本体は処分済みなので残っていた説明書を掲載。
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ブラウン管テレビ末期には平面な画面が普通となっていたと思うが、その先駆けとなったのがこのCORE[FS」。
完全平面ではなかったが、それまでのブラウン管と比べると凄く平面で画期的だった。
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当時の値段プレートや保証書が出てきた。
定価で215000円もしたんだねー・・・高橋電機の国立店で購入したと思う。
お値段は社内価格で20万円くらい?

確か当時は1インチ1万円と言われていた・・・液晶も1インチ1万円時代があったが、今はそれ以上に安いよね。
歴史は繰り返す?
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2018年1月12日(土)は夜勤明け。
夜勤は何事も過ぎてホッ・・・あっ!トラブルあったよ。

工具箱からドライバーを取り出そうとしたら右手親指にチクッと痛みを覚えて見てみると血が出ている。
なんで?と思って工具箱内をチェックすると、カッターナイフの刃が少し出ており、これに接触したらしい。

はあ、って感じ・・・これ、かなり危険なので、カッターナイフの刃はしっかり収納して欲しいものだ。
引継ぎ終了で、速攻で帰宅して仮眠。


11時過ぎに目が覚めたところで、前日から無性に食べたくなっていた「四川風麻婆豆腐」を食べるために「喜来福」へ。
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11時20分頃に店内に入ると先客が2人で、後から8人来店。
テーブル席に座り、「四川風麻婆豆腐」680円とライス(大)200円を注文。
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7分程して登場。
四川風麻婆豆腐が鉄鍋の中でグツグツいってる。
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前回はこの熱さがつらくて辛さ以外の味が分からなかったので、一旦小皿に取り分けて冷ましてから食べることにする。
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ほど良い熱さになった麻婆豆腐を食べてみると、辛さがガツンとくるんだけど、ひき肉の旨みや中華出汁の効いたアンが絡んだ豆腐が美味しい。
後味に甘みがフワーッと感じられるのもいい。
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辛いけど病みつきになる美味しさ。
これからもチョクチョク食べたくなりそー。



帰宅すると昨年12月に受けた健康診断の結果が来ていた。
概ね問題無しにホッ。
肝機能の数値は基準内。
通風の尿酸値は5.5と良好。
コレストロールが若干高めだが、まあ要観察。
まだまだ大丈夫?

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3年くらい前の2015年4月頃に、ダイソー前沢店で見かけた「3LEDプッシュライト」。
大きい割に108円という安さで、思わず購入。
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単三電池4本を入れて、点灯させるとまあまあの明るさ。
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衝動買いしたのはいいが、何に使う?
暫く放置した後、ソーラーライトにしてみようと思い、まずは分解して回路をチェック。
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回路はシンプル。
LED電圧と電流を測定。それぞれ3.15Vと52mA。
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充電電池は、これまたダイソー前沢店で1本108円の単三タイプのニッケル水素電池を4本購入。
しかし、1本108円でニッケル水素電池が買えるとはダイソー恐るべし。
1.2Vで1300mAhは十分なスペック。
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充電回路は、以前、製作したLEDランタンの昇圧定電流回路を応用。
充電電流が150mA程度で、充電終了電圧5.8Vを想定。
これに明暗センサー回路を追加。
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本当なら充電完了回路をちゃんとしないといけないんだろうけど、充電電流が少ないのと充電完了電圧の5.8Vに近づくに従って充電電流が減少していくので、問題無い(はず)

部品は共立エレショップから購入。
ソーラーパネルは2V500mAのものを直列接続して使用。


回路図と部品はそろったが、作るのが面倒くさくて放置状態で2年。
ようやく昨年(2017年)の12月に作ってみた。
ユニバーサル基板に回路を組み、3LEDプッシュライトの空スペースに取り付け。
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ソーラーパネルの代わりに直流電源を接続してチェック。
入力電圧4Vで充電電流が実測で140mAとまあまあいい感じ。
充電完了電圧は無負荷の状態で5.8VになるようVR1で設定。


ソーラーパネルを余っていたアクリル板に取り付けて隙間をコーキングし、雨対策。
ダイソーで購入した台所の小物入れを改造してソーラーパネルを取り付け。
3LEDプッシュライトを接続して充電開始。
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辺りが暗くなると明暗センサーが正常に機能して点灯。
成功!
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この回路では曇り空だと充電されないが、まあ俺の頭脳ではこれが限界。
でも、薄日くらいで充電を開始し、晴れの日に十分充電されると暗くなりながらも2,3日は点灯するので、まあいいでしょ!

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1984年にビデオデッキ4台体制になり、テレビでの視聴やダビングのために購入したのがビクターのビデオ オーディオ セレクター「JX−V5」。
定価は36000円だが、購入価格や購入先は忘れた(たぶん、秋葉原?)
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前面。
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電源スイッチ、テレビへのモニターセレクトスイッチ、ダビングセレクトスイッチ、ビデオオーディオ入出力端子(デッキ2、デッキ4)
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裏面。
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ビデオオーディオ入出力端子(デッキ1、デッキ3)、モニター出力端子、ACコンセント。
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当時は、いちいちケーブルを配線し直さなくて良かったので重宝した。

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パグ王 燃えるぞ

2018年1月10日(水)は、パグ王に癒される。
パグ王宅に行くと、いつものようにシッポフリフリでガオガオ言いながらの大歓迎。

落ち着いたら、これまた「こんなに大歓迎したんだからおやつ頂戴!」。
しょうがないなーと、ビスケットをちょびっとあげる。
3月には10歳になるが、まだまだ元気。
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そして大歓迎でお疲れになったのか、12時前にはグッスリ。
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と思ったら、この後、ムクッと起きて寒いのかファンヒータの前に移動。
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ペターとなって、頭から背中を温めている?
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でもファンヒータに近すぎない?
頭を触ってみると、アッチッチ・・・パグ王、燃えるぞ!
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ファンヒータとコタツはパグ王の冬の必需アイテム。
どんだけ寒がり?
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ファンヒータの前は、小さい頃からパグ王の特等席。

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棚から取り出せない?

イオン前沢店でいつものように缶チューハイを棚から取ろうとしたら、引っかかって取り出せない。
これって知恵の輪?

無理やり取り出したが明らかにおかしい。
裏側から補充するタイプの棚じゃないので前面側から商品を補充する時に入れづらかったと思うんだが・・・

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