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八ケ岳(天狗岳)のお花などもう少し紹介したいんですが
下呂温泉はあまりにも有名ですが訪れたのは二度目 前回は小秀山↓下山後に泊まりました。
河原の露天風呂が有名ですね、
盗撮…年配の男性が3人入ってました。 ここは女性は無理かも… 朝の散歩で行った下呂温泉駅に
ツバメ三兄弟がおりました。 駅にあった山歩き案内板 近くに山もいろいろあるようです、
登ってみたくなりました、温泉泊を付けて 橋の上から高山本線を撮り鉄〜
前回、初めて知ったケイちゃん料理、ほう葉寿司
道の駅でまた食べました。
前夜に見た地元TVによると園児たちに
ほう葉寿司造りなどを体験させているそうです。
地元でも郷土料理を食べる機会が減っているのでしょうか。 こちらは林業が盛んなのですね、 道の駅には木材製品がいろいろ
まな板と300円の木材の切れ端を買いました。
岐阜で流行っている?多肉植物も購入して
花瓶敷にしてみました 前回の下呂温泉紹介はこちら↓
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東海北陸近畿の旅
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こちらは毎日カラカラ天気です
滝に行く前の渓谷沿い、落葉の絨毯になっています
太陽もさすようになり、まだ綺麗なところもありました。
養老神社境内
神社へ続く階段横に名水が流れます
境内には菊水泉と名付られた湧き水があります 浜松SAで名物の餃子定食を食べました。
富士山が雲間から出迎えてくれました。
富士山が見えてくると帰って来たな〜といつも感じます
【2017/12/2】
これで本当にお終いだよ〜 番外編まで見てくれてありがとうございました
コメ蘭を閉じにしました そろそろお出かけ
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瀬戸内海の旅番外編です。
広島をからの帰りは途中、岐阜で一泊
広島を昼近くに出たので一気に帰るのは疲れます・・・ そして翌朝、真っ直ぐ帰るのは勿体ないので
岐阜といえばお城 まだ行ったことがない養老の滝に寄り道しました 日本の滝百選に選ばれている「養老の滝」 養老公園の奥にある高さ30m幅4mの名瀑です。
幅4mもある滝が流れ落ちていく様を下から見ると爽快、
マイナスイオンいっぱい感じます。 「養老の滝」居酒屋には行ったことありますが・・・
滝ははじめて見ました 絵馬もたくさん並びます
養老公園に車を停め、
滝に行くまでの遊歩道はカエデやイチョウの
滝まで30分ほどでしょうか、 紅葉の名所らしい賑わいを想像しながら朝の散歩でした。
駐車場には登山者の姿も多く見られました。
こちらの山に登るのでしょうか… |
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北陸道の渋滞も無く順調に走り、金沢市内のホテルに3時前に到着、
3時のチェックイン後、小雨が降っていますが お城までちょっと行ってみました 金沢駅ははじめて来ましたが近未来風?の近代的な建物なんですね。
駅前広場でクラシックコンサートをしていました。 ちょっと耳をかたむけて
GW『ラ・フォル・ジュネネ金沢2014』音楽祭が開かれていました
金沢駅から金沢城にバスで向かいました。
周遊バスがいろいろなコースを走っているようです。
前田利家公も迎えてくれましたが
雨は強くなるばかり・・・・ 城内を写真も撮らず足早にさっと一回りしましたが
前回来た時はなかった真新しい石垣、お城・・・ 代わり様にちょっと違和感がありました 雨でも多くの観光客の方がおりました。
兼六園もこの雨、訪れていることもあり今回は省略、しました。 【2014/5/5】
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岡山からの帰路
東寺を見学しました
五重塔と金堂
樹木が小さい・・・五重塔の大きさが分かります
五重塔内部は心柱を大日如来に見立て、その周囲に阿弥陀如来など
四仏坐像が安置しています 五重塔内部は撮影できません、外から覗き撮りしました
国宝 金堂 桃山時代
金堂は東寺一山の本堂です。
文明十八年(1486)に焼失し、今の堂は豊臣秀頼が発願し、 片桐且元を奉行として再考させたもので、慶長八年(1603)に竣工しました。 天竺様の構造法を用いた豪放雄大な気風のみなぎる桃山時代の代表的建築ですが、 細部には唐・和風の技術も巧みにとり入れています。
(パンフレットより)
緑に包まれた金堂
講堂に安置された立体曼荼羅など 素晴らしい国宝仏像の数々に圧倒される東寺でした 訪れた日(5/21)は『弘法さん』でした。
『弘法さん』は毎月21日、大師の命日に催される京の風物詩
境内には千軒以上の露天が並び、20万人以上の人出で賑わうのだそうです。 東寺は京都駅から徒歩30分位でしたが、
境内の縁日は大賑わい、なかなか前に進めないほど・・・・ 五重塔など有料エリアはゆっくり見学できました。
【2014/5/21】
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