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アンドーナツ
パン
[ マサの秘密基地 ]
2019/3/12(火) 午後 5:52
秋田県大館「山口製菓店」のアンドーナツです
JR秋葉原駅構内にある「のもの」で、 秋田県大館市で、人気のアンドーナツを買いました。 (「のもの」は、主に東北物産を扱っているショップです。) たまたま目に止まったのが、 「山口製菓店」のアンドーナツだったのです。 関東では、見ることのない商品です。 でも、いかにも東北地方らしい、 素朴な印象が伝わってきました。 1個、税込184円です。 大きくて、ズッシリと、 重厚感のあるアンドーナツと言えます。 一口囓ると、中身には、 餡(こしあん)がギッシリ入っていました。 と
2018/7/6(金) 午後 9:29
「日本秘湯を守る会」ご招待のお宿
「日本秘湯を守る会」のスタンプ帳も今回7冊目が満杯となり、無料招待のお宿は 地元の青根温泉「不忘閣」にして、20.21日二日間は、二人で一人分の料金の 温泉巡りを楽しんでまいりました。 ご存知の方も多いのですが、このスタンプ帳は本人に限り、3年間で10個の 認印を完成させると、その中のお宿から一泊ご招待となるものです。 今回で妻のスタンプ帳も満杯となりましたので、次は新野地温泉に行こうかな!! 【みちのく青根温泉】 川崎町の看板を転記 青根温泉は東北の名峰蔵王の麓にある (
別府温泉 「竹瓦温泉」
大分の温泉
2018/5/10(木) 午後 9:37
突撃レポート第二弾「別府温泉“竹瓦温泉”」
共同浴場の湯めぐり、第3湯は別府のシンボルでもある“竹瓦温泉”です。 別府に来ると必ず立ち寄る温泉ですが、とにかく観光客やファンが多く、 まず湯船の写真は撮れません。 今回は時間をずらして、お昼の時間帯12時15分に突撃でしたが、玄関 前には10数名の観光客が記念撮影中でした。 さて、中に入るとお休み処にも10数名でしたが、浴室内の先客はお二人 で、お一人が上がったところで、残りのお一人を欄干に隠し撮影成功です。 でも、撮影後間もなく、6名の若者たちがドッと入ってきてタッチの
別府温泉 「駅前高等温泉」
大分の温泉
2017/11/15(水) 午後 10:01
突撃レポート第一弾「別府温泉“駅前高等温泉”」
共同浴場の湯めぐり、第2湯目は別府駅より徒歩2分の“駅前高等温泉”です。 大正13年に建てられた、イギリスの民家を想わせる柱や斜材を外に現した ハーフチェンバーと呼ばれる様式の建物で、2階部分には宿泊部屋兼お休み 処も備えた本格的な温泉施設です。 大正浪漫の香り漂うレトロな建物の温泉には、人が途切れることはありません。 温泉の入浴料は200円(一時間の広間休憩付)で、温泉はあつ湯とぬる湯 に分かれますが、今回はぬる湯を選びました。 先客がお一人だけでしたので、あらかじめお断り
アーモンドカステラ
パン
[ マサの秘密基地 ]
2017/11/2(木) 午前 7:33
「山崎製パン」の、アーモンドカステラです
家の近所のドラッグストア(「ウェルシア」)で、 「山崎製パン」の菓子パンを買いました。 アーモンドカステラと言うのが、その商品名です。 値段は税込64円でした。 とてもシンプルで、懐かしい感じの菓子パンです。 (子供の頃から、売っていたような気がします。) (昔からの、定番商品の1つなのでしょうか?) 粉末のアーモンドが含まれているそうで、 ほんのりと、アーモンドの風味がします。 (さほど、強くはありませんが。) とても食べやすい味わいで、 素朴な印象の菓子パンだと思いまし
湯平温泉 「橋本温泉」
大分の温泉
[ ゆる〜く進もう。 ]
2017/10/13(金) 午前 2:29
湯平温泉 橋本温泉
湯平温泉巡りもしたかったのですが、 朝からの頭痛で、 どうしようか迷った挙句、 ぬるい浴槽もあるこちらに行くことに。 ドアを開けると・・・・ 治った気がするから、恐ろしい。 な...
湯平温泉 「砂湯温泉」
大分の温泉
2017/8/30(水) 午後 10:29
今日の名湯「大分・湯平温泉と共同浴場」〓
昨日で「仙台七夕」も終わり、街も平常通りの人ごみに戻りました。 今日はややドンヨリ雲で、午後からは一雨きそうな天気予報ですが、広瀬川の川底が 露出するほどになっており、逆に増水で川の汚れを流して欲しいくらいです。 さて、Myブログのお友だち“きよちゃん”が、由布院と湯平に近々行かれるとか! わたしも思い出に浸りながら、一筆纏めてみたいと思います。 ここは、ブログを立ち上げてお友だちも少ない、3/3に掲載しております。 【ゆのひら!といえば共同湯】 温泉の紹介は、以前の記事と
湯平温泉 「砂湯温泉」
大分の温泉
2017/8/30(水) 午後 10:26
今日の名湯「大分・湯平温泉と共同浴場」
温泉好きの皆様へ!! 以前ご紹介した「寒の地獄温泉」と共に、どうしても立ち寄りたかった場所が、 ここ「湯平温泉」と「筌の口温泉」の共同浴場でした。 由布市湯布院町の南西部、花合野川の清流に沿った山あいに湧く温泉で、 最近は「由布院温泉」「黒川温泉」などにだいぶ押されておりますが、 開湯は鎌倉時代ともいわれる歴史を持ち、およそ300年前の江戸時代後期に、 温泉街のシンボルともいえる石畳が造られております。 写真は、ちょうどその真ん中くらいにあるギャラリー「石畳の驛待合所」で、
ブロイラー
お勧めの食べ物(飲み物)
[ マサの秘密基地 ]
2017/6/25(日) 午前 9:32
「株式会社オオニシ」(ブロイラー)の、若鶏の手羽です
広島県(特に尾道市)のローカルブランド、 「株式会社オオニシ」の若鶏の手羽を買いました。 1本ずつ、真空パックになっています。 1袋、税込105円でした。 自宅近くのスーパー(「マルエツ」)の、 おつまみコーナーに、ぶら下げられていました。 (袋の上の方に、穴が開いていて、 そこに引っかけられるようになっています。) 関東では、あまり見ない商品ですが、 広島や山陰地方では有名と、聞いたことがあります。 (「オオニシ」もしくは「ブロイラー」で、 すぐに、通じるそうです。)
柴石温泉 「長泉寺薬師湯」
大分の温泉
2017/4/14(金) 午後 8:54
登別温泉「観音寺の寺湯」
登別温泉に泊まった翌朝は、「どさんこ秘湯ファン」さんに教わった無料のお湯、 「観音寺の寺湯」に入らせていただきましたが、宿坊のお湯は青森・下北半島の 恐山温泉「冷抜の湯」以来のことでした。 旅立つ前に事前にお電話を入れ、初日の午後又は翌朝とお願いをし、お宿を チェックアウトした9時半にしていただきました。 お寺の正式名称は「浄土宗観音山 聖光院(しょうこういん)」ですが、地元では 「観音寺」「観音さん」の方が早いようです。 温泉街のパークホテル雅亭の真向かいということですぐ




