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2006年8月31日 家の裏にて トンボ(蜻蛉)目 【アオイトトンボ科】 名 前:「オツネントンボ」 和 名:「越年蜻蛉」 学 名:Sympecma paedisca 大きさ:35mm前後 特 徴:成虫で越冬することから、越年(おつねん)の名がついたそうです。 体の色が褐色のイトトンボの仲間で、成熟すると複眼の上部がやや青くなる。 8月頃に池などで羽化しそのまま成虫で越冬する 分 布:北海道・本州・四国・九州 時 期:ほぼ通年 見られる場所:平地などの池や沼、湿地などにもいる。 ※そういえば今年(H21年)は2月にもうこの「オツネントンボ」を見ましたよ♪
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虫図鑑:トンボ目
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北海道で捕まえた「トンボ」の仲間の紹介です。
「トンボ目」は「蜻蛉目」(せいれいもく)とも呼ばれます。
「トンボ目」は「蜻蛉目」(せいれいもく)とも呼ばれます。
「トンボ」はキレイな色の種類が多いので見てるだけでも楽しいですね。
幼虫のころの「ヤゴ」とは大違いのスタイル(笑)
幼虫のころの「ヤゴ」とは大違いのスタイル(笑)
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