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広島のフラワーフェスティバルへ行ってきました。
カーネーションのアレンジメントで、 母の日向けのような、犬のアレンジメントを参加者へ作ってもらうボランティアへ行ってきました。 フラワーフェスティバルは、3日から5日の3日間ありましたが、 5月5日のこどもの日に、娘と息子を連れて行かせてもらいました。 娘、息子も参加して、作ってきました。 かわいいですよね。 母の日のプレゼントで、女房がもらってました。 |
フラワーデザイン
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フラワーデザインやその他研究会以外での活動について・・・。
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昨年も、広島フラワーフェスティバルのフラワーアレンジメント教室でボランティアしました。
今年も、5月3日から5日の3日間、フラワーアレンジメント教室が、ありまして、 そのうちの、5月5日に、参加してきました。 昨年と同様なデザインで、今年は、子供だけでなく、大人も含めて参加をしてもらって、 ご自分で、かご花のアレンジメントを自分で作ってもらうちょっとしたレッスンのお手伝いです。 子供たちも、ボランティアへ参加させてもらって、 受付のお手伝いをしていました。 今年は、3日ともお天気が恵まれて、よかったですね。 |
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2月20日日曜日、本日は、子ども花遊びのボランティアへ参加をしてきました。
以前にも紹介しましたが・・・。
こどもたちに花に関することに親しんでもらうための教室を、
ヒロシマフラワーバンクというボランティアグループが、主催していまして、
そのボランティアへ登録していて、年に2,3度参加しています。
今回は、観葉植物の寄せ植えを作りました。
土を使わないで、高吸水性樹脂を使った寄せ植えと、セラミスを使った寄せ植えを作りました。
材料は・・・
高級吸収性樹脂を使ったミニ観用の寄せ植えは・・・
植物の材料としては、ミニ観用のデラセナ、テーブルヤシ、アスパラ、アイビー、
プラの鉢、グラスを器に、そして、高吸水性樹脂、根腐れ防止剤を使いました。
セラミスを使った多肉植物の寄せ植えは・・・
多肉植物2種類と、ペットボトルを切ったものを器に、飾りの貝殻や珊瑚や石などを使いました。
作り方の手順・・・
ミニ観用の寄せ植えは・・・
①まず、器に造花の花をつけて飾りました。
②そして、ミニ観用の土を落として、根を洗っておきます。
③器に観葉植物をならべてみて、デザインをしてみます。
④器に高吸収性樹脂を入れていきます。
⑤ある程度樹脂が入ったところで、観葉植物をならべて、また、樹脂を足していきます。
⑥かたちを整えて出来上がりです。
多肉植物の寄せ植えは・・・
①まずセラミスに水を加えておきます。色が変わる程度です。
②多肉植物の枝を短くしたり、葉を少なくしてかたちを整えます。
③セラミスに、多肉植物を植えていきます。
③飾りの貝殻や石を加えて、全体のバランスを整えて出来上がりです。
高吸収性樹枝のぬるぬるの手触りが新鮮だったのか、
子どもたちがおもしろがって触っていました。
みんな、かわいい寄せ植えが出来上がりました。
作品が出来上がって、水がたくさんいる植物のミニ観葉植物の寄せ植えと、
水があまりいらない多肉植物の寄せ植えで、それぞれちがった植物の育て方をお知らせしました。
ミニ観用の方は、しっかりと半分くらいは水があるように管理してもらって、
多肉植物の方は、セラミスが乾いて色がかわるようだと水を少しやる程度の管理です。
上手に育つとイイですね。 |
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子ども花遊びに参加協力をしてきました。
こどもたちに花に関することに親しんでもらうための教室を、
ヒロシマフラワーバンクというボランティアグループが、主催していまして、
そのボランティアへ登録していて、年に2,3度参加しています。
いくつか教室があって、各教室は月に1度の開催なのですが、
毎年12月によく行かせてもらっている教室がありまして、いつもクリスマスの作品をレッスンしています。
今回も、クリスマスのアレンジ、そして、小さなクリスマスリースを作りました。
まずは、ちょっとクリスマスの飾りやクリスマスカラーについてお話をしました。
そして、クリスマスのキャンドルアレンジを作って、クリスマスリースを作ってもらいました。
クリスマスのキャンドルアレンジ
材料は・・・
花材が、スプレーバラ(赤)3本、カンガルーポー(黄)1本、カスミソウ切り分けた枝1本、黄金ヒバ2分の1、
コリウス(赤)小1本、ヒューケラ3枚程度、アイビーの葉3枚程度。
その他の材料として、金色のろうそく、ベル、かご、オアシス。
作り方の手順は・・・
①器やオアシスはあらかじめ用意をしておきました。
②まず、ろうそくにツマヨウジを使って、オアシスへさせるように足をつけてもらいます。
③ヒバを3カ所に入れていきます。今回は、ヨーロピアンのデザインの基本を勉強してもらい、
7:5:3の割合を意識してもらって、主になるもの、対するもの、従となるものを、
3本入れて大まかにデザインします。
④スプレーバラもヒバにあわせて、7:5:3の割合になるように、入れていきます。
⑤カンガルーポー、カスミソウ、コリウスなどをバランスよく入れていきます。
⑥隙間、裏側などをヒバで埋めていきます。オアシスが見えないように。
クリスマスのリース
材料は・・・
花材が、つる(今回はアイビーの蔓の葉を取り除いたもの)、ヒバの葉4枚
その他の材料として、ベル、リボン、クラフトワイヤー、小さなサンタクロースの人形など
作り方の手順は・・・
①蔓を巻いて、りーすを作ります。
②ベルやヒバなど、リースに取り付けるための準備としてワイヤリングしていきます。
③ヒバ、ベルをつけます。
④リボンを作って、リボンをリースにとりつけます。
⑤サンタなど飾りをつけて、かたちを整えて仕上げます。
みんなとってもかわいい作品ができあがりました。
おなじ花材で同じようにレッスンしてもみんなちょっとずつデザインが違っていて、
でも、みんなそれぞれにきれいな出来具合でした。 |
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こども花遊びのボランティアへ参加してきました。
5月23日日曜日、西区の鈴が峰公民館の教室でした。 小さな花かごに、ガーベラ、カーネーション、バラなどを生けてもらいました。 花かごを作る前に、ひまわりの種を配って、種の植え方を説明しました。 ひまわりの花が咲くといいですね。 花かごのアレンジメントは、みんなかわいいアレンジメントができてました。 |





