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ホメオパシーの癒しの旅をホメオパスと。ホメオパシーレメディという癒しの乗り物に乗ってホメオパスはあなたと心・体・魂の旅をします。

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                カールドン「神の花}



原発の放射能汚染被爆で使用可能なレメディの例をあげます。

1.Radium-br. 30c
2.Granite.  30c
3.Agaricus.   30c
4.Phosphorus.  30c

レメディの希釈度はすべて30cです。この希釈度はセルフケアで一般によくつかわれる希釈度です。心にも体にもバランスよく効果を発揮させます。

ストレスフルな状況で思いもよらなかった災害ですから、心の方も相当なダメージを受けていますので、こころとからだが同じものだというホメオパシーのホリステックな思想がここでも十二分に発揮させられるはずです。

レメディの入手はホメオパスにお問い合わせください。1と2は一般には扱われていないものです。使い方は1wに1〜2回使います。

もしくはそれぞれをコンビネーションで1回に1つ使います。これも専門家にお聞きください。一般のかたが簡単に入手できるのは4のみです。セルフケアのレメディキットに入っていますから、すぐにでも使えますね。ちなみにこれは燐から作られたレメディです。

2のGranite.(花崗岩)は放射線をもった物質です。1950年代米国の放射能漏れ、1980年チェルノブイリの事故の時に子供たちの治療に使われました。被爆した子どもたちの病理は進みやすくて、触られたくない、抱きしめられたくない、家の中には見知らぬ人ばかりがいる、といった深く亀裂のある人間不信感の妄想に陥りますが、このレメディのピクチャーと重なっています。

とても象徴的なのが3のAgaricus.(マッシュルーム)です。中国や日本ではキノコ類を癌に使うのは周知の事実ですが、キノコ雲に象徴されるように、Agaricus.は生と死の象徴です。生殖器とも深い関係があります。そして死に関する恐怖を持ちます。これらはともに放射能汚染の時にどんなことが起きているかを代弁してくれていますね。

ホメオパシーの「似たものが似たものを癒す」という原則通りのことが原発被害に使われるレメディの使い方でもかいまみられます。とりわけ1のRadium-br.は、放射線金属元素です。

「クロム、ウラン、ヨード、コバルト、プルトニウムなどの放射線金属元素由来のレメディを200cの希釈度でばらばらに1日3回3〜5日間飲む」というホメオパシーの別の流派のやり方に対して、こんなにたくさんをどうやって飲むのか、放射線物質を大量にとった弊害が心配、という現場の声が聞こえてきています。最もだと思いますし、また、この中にラジウムが入っていないのは不思議です。ラジウムもぜひ加えたいレメディなのですが。

しかしここでは、非常事態での物事を単純化するためにも1〜4をセレクトさせていただきました。汚染の状況がまだ不明ではありますが、現状ではこれでかなりのことが期待できるラインナップだと思われます。

!!ここでのお知らせは、ホメオパシーレメディが原発の被爆汚染にも使え、皆さんの不安感を払しょくできる一つの方法として存在するものだということをお伝えするものです。

!!被爆の恐れのある時にこのようなレメディをとるのはいいことです。ただしくれぐれも専門家の指導のもとでお使い下さるように。


被災地の方々の無事を心からお祈りいたします。

 

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千葉でイリジウム192が盗難にあったので、この記事の内容を多少削ってmixiで紹介させてもらいます。詳しい内容をありがとうございます。 削除

2008/4/8(火) 午前 7:27 [ ユリッチ。 ] 返信する

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